婚約「いつもの先生、少し良いですか?」
いつもの「あ、はい、何でしょう」
婚約「少し実験にお付き合い願いたいのですが、よろしいでしょうか?」
いつもの「そうですね、良いですよ。少し待っていただければ。すぐに終わりますので、その後でも良いですか?」
婚約「では少し待たせてもらいますね」
いつもの先生が仕事を終わらせた後、研究室へと向かう二人
いつもの先生は自分に災難が待っているとも知らずに
婚約「吊れて来ましたよ」
ぐるぐる「了解、早速始めよう」
いつもの「一体何をするのですか?それにこの男子生徒たちは…」
婚約「彼らは協力者です」
ぐるぐる「キミ達、もう始めちゃって」
ぐるぐるの合図で男子生徒たちがモノを出し、しごき始める
いつもの「なっ…あなた達は一体何を・・・!?」
婚約「「実験」ですよー」
生徒A「やべ、もう出る…」
ぐるぐる「ちょっと早いねキミ。まぁいいよ、ここに出しちゃって」
ぐるぐるがスキマを開き、男子生徒がそこへ射精する
いつもの「え…?ちょっと…何…?何なの…?」
お腹の中に異物感を覚え、お腹を押さえるいつもの先生
男子生徒はさらに射精し続ける
生徒A「どうなってんだ…とまらねぇ…」
婚約「さすがくるるさん特性の精力増強剤ですね」
ぐるぐる「本当、凄いわね」
男子生徒が射精する度にお腹の異物感は増していく
そして男子生徒たちは次々と射精し始める
いつもの「ちょっと…まさかこれって…あぐっ…」
婚約「ごめんなさいね、そういう実験なの」
いつもの「は、早くやめさせて…妊娠しちゃう…」
ぐるぐる「でも実験に協力してくれるから来たんでしょう?」
いつもの「そ、それは…そうですけど…」
等と言ってる間にも生徒達は出し続ける
いつもの「あ、あなた達も早くやめなさ…」
生徒B「んな事言っても全然とまんねぇんだよ!」
次々といつもの先生の子宮へと精液が送り込まれる
性交等をしているわけではないので子宮口は閉じたまま、精子が子宮の外へ漏れ出す事なく溜まっていく
いつもの「お願いだから、早く…やめ…ぐぅ…」
いつもの先生がお腹を押さえて蹲る
だが生徒達の射精は止まらない
しばらくすると少しずつゆったりとしたペースでいつもの先生のお腹が大きくなり始めた
ぐるぐる「凄いわね…精力増強剤の効果もだけど、直接送り込むと出てこないのね…」
婚約「しかもお腹が大きくなってくるなんて思いもしませんでしたね」
いつもの「あぐ…ぁぁ…お腹…やぶけちゃ…」
短期間で無理やり押し広げられているせいか、いつものうめき声を上げる
ぐるぐる「それにしても凄いわね…何処まで大きくなるのかしら…」
婚約「でも少し苦しそうですね…脱がせてあげれば少しは楽になるかしら?」
婚約がいつもの先生の服を脱がせて下着姿にする
いつもの先生はお腹の方でいっぱいいっぱいで、抵抗どころの話ではなかった
ぐるぐる「コレはまるで妊婦ね」
婚約「でもこれ以上は少し危険そうですね…座標を変えましょう」
ぐるぐる「そうね」
いつもの「こ…これ…以上…なに…」
ぐるぐる「さすがに子宮はそろそろ危険そうなので胃の方に」
いつもの「や…め…あく…しゅ……たす…け…」
いつもの先生も限界なのか、苦痛に涙を流し始める
そしてしばらくして胃もいっぱいになったのか、嘔吐し始める
いつもの「う…ぐぅ…ぇ…げぇぇぇ…ぇぇ…」
出てくるものは全て精液だった
ぐるぐる「これはまた凄い光景ね…」
婚約「実験はひとまず成功ですね」
ぐるぐる「そうね。成果は十分だわ。キミたち、もう良いよ」
生徒C「つってもこれ…止まらないんですが…」
ぐるぐる「しょうがない…こっちに入れちゃって」
ぐるぐるがかなり大きい水槽を用意し、そちらに射精するよう促した
そして水槽がいっぱいになる頃、男子生徒たちの射精も止まり始めた
婚約「…これは凄い量ですね」
ぐるぐる「全くね。あの精力剤は失敗作だったのかしらね。あ、キミたちはもう帰って良いよ」
生徒D「それじゃ俺らはコレで。報酬の件、忘れないでくださいよ」
生徒E「いつもの先生、大丈夫でしょうか…」
ぐるぐる「その辺は私達に任せときなさい。ほら、行った行った」
ぐるぐるが半ば強引に生徒達を帰す
いつもの「うぅ…ぅぅ…」
ぐるぐる「さて、事後処理もちゃんとしないとね」
婚約「いつもの先生、コレを」
一つの錠剤をいつもの先生にわたす
いつもの「これ…なに…」
婚約「避妊薬ですよ」
ぐるぐる「さすがに妊娠は実験の目的外だからね」
いつもの「おなかが…飲めな…」
婚約「無理してでも飲まないと、妊娠しちゃいますよー」
いつもの「そ…んな…」
しばらく錠剤とにらめっこをした後、意を決して錠剤を何とか飲み込むいつもの先生
ぐるぐる「とりあえず妊娠についてはコレで大丈夫のはず。さて後は精液を抜いておしまいだね」
婚約が精液を抜くための道具を持ってくる
婚約「いつもの先生、少し失礼しますよ」
婚約がいつもの先生のショーツを下ろし、ワレメを広げる
もちろん抵抗などされない
ぐるぐる「おや…いつもの先生、処女?」
婚約「綺麗な膜がありますねぇ」
ぐるぐる「となると、さすがに器具突っ込んでっていうわけには行かないよね」
婚約「あ、送り込む事が出来ればその逆も出来るんじゃないでしょうか」
ぐるぐる「ふむ…試してみようか」
ぐるぐるがスキマを開く
するとスキマから精液が流れ落ちてくると同時に、いつもの先生のお腹が元に戻っていく
とりあえず精液が止まったところでスキマを閉じ、いつもの先生に話しかける
ぐるぐる「いつもの先生、大丈夫ですか?」
婚約「大丈夫ですかー?」
いつもの「あ、あなたたち…こんな事するなんて…聞いていませんよ…」
苦痛から開放されたいつもの先生が、肩で息をしながら二人を非難する
婚約「はい、聞かれる前に決められましたので」
ぐるぐる「いつもの先生って変なところで抜けてるよねぇ」
いつもの「…むぅ…」
いつもの先生は自分にも落ち度があった事でそれ以上言い返せなかった
いつもの「ともかく…もう二度とこのような実験はしないようにお願いしますね」
ぐるぐる「そうね、今回ので十分データはとれたしね」
婚約「もう必要は無いかもしれませんね」
いつもの「それなら良いのですが…」
ぐるぐる「それでは、いつもの先生協力ありがとうございました」
婚約「今回の事はきっと役に立ちます」
いつもの「役に立ててもらわないと困りますよ。コレだけしんどい思いをしたのですから…」
ぐるぐる「そうですね、必ず役に立てますよ」
いつもの「お願いしますよ、本当に。それでは、私はこれで失礼します」
婚約「はーい」
ぐるぐる「お疲れ様」
そうしていつもの先生も帰宅していった
その後研究室で
婚約「アレ、この瓶は……あ、いつもの先生に飲んでもらったの、排卵誘発剤だったわ」
ぐるぐる「似てたからって間違えないでしょう普通は…」
続かない