su150941

Last-modified: 2009-02-14 (土) 08:44:08

ちー「なぁ、いいだろ? たまにはさ……」
巫女「そ、そんな……おかしいだろ? 男同士だなんて…」
ちー「そんなことないだろ?」
巫女「い、いや……やっぱりおかしいよ……」

 

今日のレイプの相手は女じゃない。
長い間俺の親友だった巫女巫女だ。

 

ちー「嫌か…?」
巫女「嫌に決まってるだろ……」
ちー「どうしても…?」
巫女「う……」

 

ちょっと悲しそうな顔を作ってみせる。
俺は相棒のことを良く知っているつもりだ。

 

巫女「お前……卑怯だぞ……」
ちー「……」

 

口をふさぐ。
俺の口で、巫女巫女の口を。
無理矢理だけどもう気持ちを抑えられない。

 

巫女「ふむぅ……! ん…ちゅ……くちゅ……
ちー「んふ……はぁ……はむ……」

 

舌を絡ませて……
いや、舌を突き刺すように尖らせて無理矢理巫女の口内に侵入する。
荒々しく奪うようなキスだ。

 

巫女「はぁ! い、いきなりそんな…」
ちー「はは……可愛いぜ……」

 

そのままベッドに押し倒す。
ん? 何故ベッドが……まあいいか。

 

ちー「なぁ……頼むよ?」
巫女「…………」
ちー「…………」

 

沈黙。
気まずい雰囲気が漂い始めようとしたその時。

 

巫女「初めてだから……優しくしろよ?」
ちー「……もちろんだ」

 

ズボンの中に手を突っ込んでそのまま巫女のチンコを扱く。
くく、すぐに大きくなってきた。

 

巫女「うあ! お、お前……何でこんなにうまいんだよ!」
ちー「ふふふ、お前のことだからな……何とか気持ちよくさせてやろうと思って頑張ったのさ。」
巫女「嬉しいやら悲しいやら……」

 

手を器用に動かしてパンツを脱がす。
ガチガチになったペニスが目の前に現れた。

 

ちー「一発抜いてやるよ……」

 

口に含んで舌を絡ませ、手を上下に動かす。
相棒が少しでも気持ちよくなるように気を使うぜ……

 

巫女「うわ、ちょ、ま、待て、もう!」
ちー「くちゅ…ちゅ……はぁ、いいぜ、出せよ。」
巫女「わ、悪い!」

 

口の中に熱い猛りが流れ込んだ。
俺はそれを喉を鳴らして飲み込んでいく。

 

巫女「う、うぐ、あ、あぁ……」
ちー「はぁ……はぁ……どうだ……? 気持ちよかったか?」
巫女「あ、あぁ……」

 

こぼさないように口元を拭って巫女に向き直る。
俺の方もガチガチに固まっていつでも準備はオッケーだ。

 

巫女「あ……」
ちー「いいか?」
巫女「……あぁ、頼む……」

 

巫女巫女は自分からこっちに尻を向けてきた。
男同士なのに胸がキュンと高鳴る。
もう俺も我慢ができないようだ。

 

ちー「行くぞ……」
巫女「ゆ、ゆっくりな……」

 

巫女巫女のアナルにローションを塗りたくり、俺のチンコを突き立てる様にねじ込む。
ひっ!と小さな悲鳴を上げたようだが関係ない。

 

巫女「ぐ、あ、ちょ、ちょっと! ま、待って……」
ちー「すまん、マジすまん。すぐだから……」
巫女「い、ぎぃ……く、こ、これは、さ、さすがに……」
ちー「はぁ、はぁ、悪い……」
巫女「あ、あ、ぐ、う、あぁ、し、信じてる、ぞ、相棒……」

 

胸が痛む。
俺の我侭なのに、苦痛を強いているのは自分なのに……
相棒が俺を信じてくれている。
ちょっと泣きそうになった。

 

ちー「はぁ、はぁ、はぁ、ぐ……い、行くぞ!」
巫女「う、あ、あぁ、あ、あぁぁ」

 

巫女巫女の目から光が消えかけていた。
俺はとっさに引き抜いて巫女巫女の尻に精液をぶちまけた。

 

ちー「はぁ……はぁ……」
巫女「う……うぅ……」
ちー「良かった……最高だったぜ……」
巫女「あぁ……そりゃ……嬉しいな……」

 

笑う巫女巫女の頭を抱きしめ、眠りに落ちた。

 
 
 

ちー「うっ!?」

 

目を開けると自分の部屋。
見慣れた景色。
あ……そ、そうか……よかった。

 

ちー「最悪な夢だったぜ……」

 

今日は誰を精液風呂につけてやろうか。
そんなことを考えながら学校へ行く準備を始めた。