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ロケットの夏の世界の妄想してる
シャットダウン以前は宇宙技術の最先端と言われた関東の都市の高校生で、
シャットダウンによって急激に寂れてしまった自分の街に栄光とあの頃のような賑やかさを取り戻そうとFMOに向かって奮闘する。
しかし協力してくれるのは「あの時代」を知っているロケッティアの教師(おっさん)と幼馴染数名のみ。
学園からの予算も厳しく、FMO出場は絶望的かと思われた。
だが、俺たちが出場すると知った元宇宙技術者や研究者の協力により機体は完成する。
機体は完成。体調は順調。何事も上手くいくと思ってた。
しかし地球主義者の妨害(夏海ルートとの世界と共通)によりFMOは中止に追い込まれ、機体は飛ぶ場所を失ってしまう。
そこに飛び立とうとする学校のチームが一つあった。星ノ宮学園だ。
俺たちは志を同じくする「ロケッティア」を助けるために地球主義者を相手に大暴れする。
妄想でもあくまでも裏方がデフォ。