FxMemo

Last-modified: 2011-02-07 (月) 03:25:39

2011.2.7こんしゅうの 見通し

(2011-02-07 (月) 03:25:39)

年初来からのポンドの上昇はポンド/円が4.4%、ポンド/ドルが3.5%、ポンド/スイスが5.5%の上昇となっており、主要通貨と比べても上昇率が高いことから、ポンドの調整が出てくる可能性があります。


ドキュメントトーカ 日本語音声合成エンジン for Windows

(2009-05-07 (木) 00:45:11)

Microsoft WindowsXP,Vista用音声合成エンジンです。SAPI4とSAPI5に対応したエンジンのほか、
様々な文書ファイル(txt, doc, rtf, xls, ppt, pdf, html, jaw,jtw,---jtd, oas, bun, wj2,wj3,wk3,wk4,123, wri, mht)
の読上げや、クリップボード読み上げ、Internet Explorerの読上げ(クリック読上げ、選択読上げ)などが可能な
アプリケーション(ドキュメントトーカ Plus)が付属しております。
LAMEをインストールしておけば、文書ファイルやホームページをMP3に簡単に変換できますので、携帯音楽プレーヤーで聞くことができます。
インターネットや文書を
 ・ 読むのが面倒臭い方、
 ・ 字が小さすぎて読めない方、
 ・ ニュースを読みたい方、
 ・ 一緒に読んでくれる相手が欲しい方、
 ・ 日本語の勉強をしたい方、
 ・ 聞きながら、何かを したい方、
 ・ 携帯音楽プレーヤーで聞きたい方、
 ・ まじめに文書校正したい方、
 ・ iPod nano(4G)を音声化したい方、
などに最適です。
音声は、「たかし」「けいこ」「太郎」「花子」「小太郎」「はなちゃん」「ロボ太郎」「ロボ子」の8声を利用でき、速さ、高さ、音量をコントロール可能です。
対応OS: WindowsXP,Vista
音声サンプルは <http://www.createsystem.co.jp/DTalkerSapi1.html>へ。
Micrsoft Visual Studio .NET 2003,2005用のコンポーネントも用意しております


米ISMを受け、ユーロドル1.34ドル割れ

(2007-06-01 (金) 23:24:14)

米5月ISM製造業景況指数が予想を上回ったため、ドル買いで反応。米4月住宅販売保留件数指数が約4年ぶりの低水準に落ち込んだが、ユーロドルは一時 1.3392ドルと4月10日以来の1.34ドル割れを示現した。ドル円も122.14円まで上値を切り上げ、ストップがある122.20円を目指しつつある。


ドル円は2月12日以来の122.10円

(2007-06-01 (金) 22:13:18)

ドル円は米雇用統計後に値が飛ぶかたちで122.05円を示現。その後は売りに押され、121.90円台に緩んだものの次第に売りを飲み込むかたちに。一時2月12日以来の122.10円を示現。同日高値122.10円を抜けると、いよいよ年初高値1月29日高値122.20円が視野に入る。


米雇用統計後、ユーロが乱高下。

(2007-06-01 (金) 22:11:55)

ユーロドルは発表直後こそ1.3440ドル水準から1.3410ドルと本日安値を更新したが、下値ではかねてから、中銀ネームや国際金融機関の買いが噂されていたが、こうした買いと当たった模様で、一転して1.3464ドルまで逆噴射。本日高値を更新するかたちとなった。ただ買いも続かず、結局、雇用統計発表前の1.3430-40ドル水準に戻っている。


米5月雇用統計(NFP)は+15.7万人、予想より強い

(2007-06-01 (金) 22:10:16)

 米5月雇用統計・非農業部門雇用者数は+15.7万人となり、市場予想の+13.2万人よりも結果となった。
 また同失業率は4.5%となり、市場予想通りの結果となった。


ドル円、122.50円は超えられない

(2007-06-01 (金) 18:53:44)

欧州系インターバンクディーラーF氏
 「ドル円は米雇用統計前に122円ちょうどはクリアするだろう。逆に付けられないで数字を迎えると、怖いことが起こりそうな気がする。雇用統計前に 122円を付けた場合は、121.90-122.10円あたりで雇用統計を迎え、結果にかかわらず±50bp程度の動きに止まると見ている。仮に年初来高値122.20円を超えても、売りの厚さから考えて122.50円は超えられないだろう。逆に売られても121円前半から半ばで止まったところが買い場となりそうだ。」


本日は、米国の雇用統計が重要な経済指標として注目されています。

(2007-06-01 (金) 12:20:50)

2003年9月から雇用者数の増加がずっと続いています。私はこれを素直に米国経済の底堅さを反映したものだと捉えています。
米雇用統計は、エコノミストの予想と比較して多いか少ないかが過度に注目されて短期的な相場変動要因となることがあります。短期売買をする際には、そうした細かい数値の分析も必要ですが、長期投資においては、長い目で見た大きな流れ(増加が続いているのか? 減少傾向なのか?)を把握できていれば大丈夫です。


過熱感なき円安、日柄の節目も越えるか? (T-T

(2007-06-01 (金) 12:18:25)

米経済はFRB が描くソフトランディング・

シナリオに沿って推移していることになり、一時は

年内2 回の利下げ観測が浮上していたが、足元で
は年末までに利下げが行われる確率が30%まで
低下するなど、ドル安論者の最大の根拠であった
利下げは期待できなくなっている.


基調は円安でかわらず。 (^^)

(2007-06-01 (金) 12:12:32)

122円が重いだけに上値を追いにくい
難しい展開であるが
何とかいいコストで拾って上抜けを待ちたいところ。


米シカゴPMIなど米指標を受け、ドル買い戻し

(2007-05-31 (木) 23:12:30)

米第1四半期国内総生産(GDP)改定値発表後は4年ぶり低水準を受けドル売りで反応したが、米5月シカゴ購買部景況指数(PMI)を始め、その後発表された米指標が軒並み上向きドル買い戻しへ。ドル円は一時121.79円と本日高値を更新した。ユーロドルも1.3440ドル辺りへ軟化している。
23時04分現在、ドル円は121.77円、ユーロドルは1.3448ドルで推移。


  • ドル円、121.99円まで高値を更新 [heart] -- 2007-05-31 (木) 23:32:03
  • 122円の壁は厚いか? (^^; -- 2007-05-31 (木) 23:47:27

31日の香港株式市場は反発

(2007-05-31 (木) 19:43:12)

  1. 香港市場は、前日のNY市場でダウが過去最高値を更新したことに加え、本日の東京市場をはじめとするアジア市場の株高、そして昨日の下げの主因となった本土市場が後場に持ち直したことが買い安心感を誘った。ハンセン指数は朝方から買いが先行し、その後もじり高の展開。
  2. H株では、海運関連銘柄の上昇が目立った。チャイナ・コスコ・ホールディングス(1919)が9.88%高でH株指数銘柄の値上がり率1位となったほか、中海コンテナ(2866)が7.44%高。UBS証券が投資判断を「中立」から「買い」に引き上げた中国人寿保険(2628)も1.90%高で引けた。石油関連では、ペトロチャイナ(0857)が3.55%高、中海油田服務(2883)が3.14%高。