ー新兵は必要最低限のものしか支給されておらず、これからどんなことに巻き込まれるのか、まったく想像もついていないようだー


RiflemenはNoobs in Combatの最初の歩兵ユニットで、すべてのプレイヤーが利用できる。RiflemenはGruntsに進化し、その後にGrunts Mに進化できる。
詳細
| ユニットタイプ | 歩兵 | ||
|---|---|---|---|
| 研究費 | なし(初期) | ||
| 最大移動マス | 2マス | 視野 | 2マス |
| HP | 90 | アーマー | 0 |
| 生産コスト | |||
パーク
ラジオ 1ターン1回のみ ![]()
兵器
ボルトアクションライフル

「歩兵に有効」
| ダメージ | 15-17(x2) | AP | 0 |
|---|---|---|---|
| 弾薬 | 5 | クールダウン | 0 |
| 攻撃範囲 | 1マス | ターゲット | 接地 |
概要
シンプルな銃で武装した新兵の部隊。歩兵に対してのみ有効。(ゲーム内説明)
- Riflemanは、初期の唯一の戦闘能力を持つユニットだ。このユニットは、セミオートライフルで武装した3人の兵士で構成されている。
- 初心者用のユニットであるため、火力が低く、どんな攻撃も受けやすいため、歩兵に特化したユニットに対しては戦闘不能になりやすい。
攻撃について
- コストが安いため、倒されてもそんなに痛手ではない。
- 量産して特攻させることが可能。
- 移動範囲が2マスなので、機動性が悪い。(すべての歩兵に言えることだが)
- しかも攻撃範囲が自分の隣だけなので、移動も含め攻撃できる範囲がとても狭い。
- 歩兵なので、基地を占領したり、山に登ったりできる。
- HPが90なので基地の横に張り付いた時にはもう倒されていることがほとんどだが、
山を乗り越えられるのは歩兵の強みである。
- HPが90なので基地の横に張り付いた時にはもう倒されていることがほとんどだが、
防御について
- 歩兵なので、家の中に入って一方的に攻撃ができる。
- HPが90と低く、火力もあまり期待できないため、防御は基本的に他のユニットを使った方がよい。
評価
- 縛りプレイ以外の時は誰も使わない。そのくらい評価が低い。
- 初期のユニットなので仕方ないが、他の歩兵と比べて明らかに見劣りしている。
不安そうな顔だし
- 初期のユニットなので仕方ないが、他の歩兵と比べて明らかに見劣りしている。
- 始めたてのプレイヤーはすぐにGruntsを開放してストレスなしで楽しもう。
- ボルトアクションライフルを使うのは全ユニットの中でこいつだけである。
長所
- 全ユニット中最安の20コストで生産できる為、量産が可能。
- しかし30コストのGruntsと大して変わらない。
- ラジオを持っているので、ラジオユニットの援護ができる。
短所
- Gruntsの完全下位互換である。
- 防御力が不足しているため、反撃に対して非常に脆弱である。
- やはりHP90は痛手である。
- 火力が低いため、後のキャンペーンの主要な使い捨て兵士として特に信頼できるものではない。
- 歩兵に対して最高でも40ダメージくらいしか出ない。
- ほとんどの装甲ユニットに対して役に立たない。
- これはどの歩兵にも言えることである。
| 進化後 |
|---|
| Grunts |