■名前【YF-19】(※正式な名前は不明】
■性別【♂】
■年齢【30代】
■出身【不明】
■外見【顔はヘルメットで隠している為不明、中肉中背】
■使用機体【YF-19(マクロスプラス)】
■武装及び装備
【ガンポッド】
【マイクロミサイル】
【半固定レーザー機銃】
【対空レーザー機銃】
【中距離ミサイル】
【シールド】
■詳細
前大戦(旧弱王スレ)の最終戦で整備員氏と戦い負傷
その後政府の爆撃機に突撃し行方不明になっていたとしヴン
経緯は不明であるが現在は体の数十%を機械化させ
政府の犬として活動している
時折戦闘に参加せずデータ収集等を行っているが
目的は不明
整備員氏とは因縁があるようで
頻繁に戦闘しているところを目撃されている
使用しているYF-19【エクスカリバー(Excalibur)】は
前大戦で使用されてた物の同型機のようであるがこれまた詳細は不明
戦闘後機体の羽根が被爆した都市で発見されている事から
回収されたか残骸を元にしたレプリカの可能性が高い
武装は本編(元作品)のYF-19の装備である物は揃ってはいるが
【ピンポイントバリアパンチ】等の
ピンポイントバリアシステムは一切装備されていない
尚【フォールドブースター】の装備は可能だが
使いどころがないので出番は無さそうである
※尚彼は整備員氏と死闘を広げた末戦死している