VitaminXの小説置き場ですw
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好きだよ(瞬清/裏/言葉攻め)
清春愛しているぞ?
一生愛してやる・・
~好きだよ~
今日は、清春が家にきていた
だが俺は、作詞をしなければならなかったから作詞をしていた。
そして気がつくと清春がいつものように悪戯をしてきた
「っ仙道ー!!貴様何様のもりだぁぁぁ」
「キシシッオレ様だっつーの!ナナのヴァーカ!」
そしていつもの言い合いが始まる。
こんなのもいい・・
しかもいつもの事・・だが今回は、悪戯がすぎる。
「キャハハハ・・!」
「くっ貴様!」
そう俺のギターの弦がすべて切られていたのだ。
命の次に大切な・・
いや違う命と清春の次に大切なギターを・・
「ンだよ!いいじゃねーかよ!つぅーかオレ様をほっとくのがいけねぇーんだろ!」
ん・・?
という事は・・
「仙道貴様まさか・・」
「ンだよ!わりーかよっ!」
そういって顔を真っ赤にしながら擦り寄ってくる
そんな清春が愛らしくてたまらなかった
そして俺は、そのまま清春をお姫様抱っこし寝室へ向かった
「ナナ!何してんだヨ!」
「黙れ・・俺のベースの弦切った罰だぞ?清春・・」
耳元で吐息まじりに囁けば清春は、さらに顔を真っ赤にする
そしてそのままベットにおろし手首を縛る
そしてそのまま目隠しをする
「・・瞬、なにしてんだよ?」
「だからお仕置きだと言っただろう?」
そういっていきなり服を脱がしだした
「っ!瞬、やだぁ・・目隠し外して・・」
だが瞬は、聞く耳をもたず右胸の突起を口に含みだした
「んっ・・ぁあ・・はぁっ・・」
そして左胸は、瞬の綺麗な長い指で弄られている
そして目隠しをしているせいかいつもより感じていた
だんだんと下も触ってほしくて瞬の足に自身を擦りつけていた
「ん?なんだ下も触って欲しいのか?」
「しゅ、ん・・ぁっ・・ちがぁっ」
「ふぅん・・そうか・・」
そういうと布越しに清春自身を触るとビクッと体が跳ねる
そして太ももを焦らすように触る
すると物足りなさに瞬の足に自身を擦る
「っぅ・・ふぁぁ・・」
「清春・・もう一度チャンスをやる・・どうして欲しい?」
「あっぁ・・下も触ってぇ・・?」
「ふっ・・素直だな・・」
そういうとズボンと一緒に下着も脱がし清春自身を扱いはじめる
「んぁぁっ!はっあぁ・・」
そうするとだんだん先走りの液がたれてくる
そして清春は、目を潤ませ限界を訴えてくる
「しゅ・・んっ!もぉ・・やぁぁあ・・」
「今日は、早いな?目隠しされて感じてるのか?」
そういって瞬は、清春自身から手を離す
「やらぁ・・瞬っ・・」
「うるさい・・この淫乱・・」
そう耳元で囁き先っぽを強く擦るとスグに達した
「やぁぁぁぁぁ!」
そういって白い物を吐き出した
そして瞬は、すばやく腰に手を回し壷を触るとそこは、もうグショグショだった
「なんだ?触ってもいないのに・・グショグショだぞ?」
「らって・・瞬がぁ・・きもちぃいからっ・・」
そういって壷に一気に三本の指を入れ前立腺を引っかくと清春は、背中を反らせた
「やぁぁっ・・あぁっ・・」
そういって暫く中を弄っていると指を抜き目隠しと手首を縛っているものをとった
清春は、一瞬眩しそうに瞬をみた
「しゅ、ん?」
「いれる時ぐらいは、な。一応寂しい思いもさせたしな・・」
そういって一気に中に入れる
「っ!!あぁぁぁぁぁぁ!」
「くっ・・」
そして瞬は、清春にキスをする
「んふぅ・・はぁっ・・」
舌をつっついたり、絡めとったりキスを堪能しながら動き出す
そして名残惜しそうに口を離すと清春は、肩に腕を回し腰を動かしてきた
「あぁっ・・はぁぁぁ・もぉっイク・・イチャァァ・・」
「くっ・・」
「ひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ」
そして二人同時に達した
そしてそのまま清春は、眠りに落ちた
「スースー」
隣からは、規則正しい寝息が聞こえる
その隣の愛する恋人にキスをして誓う
誰よりも愛している・・
世界中の誰よりも・・
だから一生一緒にいような・・?
あとがき
はいっ!なにしたかったんだろ?w
まぁエロかきたかっただけw
まぁ許してねw
ココまで読んでくれてありがとう御座います
愛だから (一翼/裏/監禁)
愛してる・・・
だから誰にも触れさせたくない・・
見られたくない・・・
もう我慢できない・・・
『愛だから』
翼と付き合いだして早一ヶ月。
俺は、いつからか翼に対して独占欲というものがでてきた。
最近は、本当に独占欲が強くなってきてしまってる・・・
最近は、永田さんが翼の近くにいることが憎たらしくてしょうがない・・・
昔は、そうじゃなかったのに・・・
でもしょうがないのは、わかってる・・
だって永田さんは、翼の秘書だしな・・・
でも・・・
でももう限界なんだ・・
だから今日・・・
俺は、お前を・・・
「翼!!」
「ん?一か・・・どうしたんだ?」
「このあと暇か?」
「ちょっとまて、永田!」
「はい、翼様」
翼が指をパチンとならすと永田が現れた。
「今日の予定は?」
「今日は・・もう帰るだけでございます」
「だそうだ。暇だからつきあってやってもいい」
翼のこういうなんかツンデレというか・・・
こんな所やっぱかわいいなぁ・・
ねこにゃんよりかわいい・・・
「じゃあ俺ん家こねぇ?」
「あぁ」
「じゃぁ行くか?」
そういって手を差し出す。
翼は、顔を赤らめながら手を握る。
俺は、それを見て微笑むと翼も照れながら微笑む。
だけど翼は、しらなかったこの後あんな事になるなんて・・・
家につくと翼をある部屋へ連れて行った。
「一・・ココは、なんの部屋だ?」
そこには、窓もなくベットが一つ置いてあり真っ白な部屋だった。
そして俺は、後ろから翼に抱きつく。
「この部屋は・・・翼のために作った部屋だぜ?というか俺のためかな・・?」
そして翼を逃がせまいともっと強く抱きしめる。
「What?どういう意味だ?」
「まぁハッキリいうと・・お前を閉じ込めるための部屋って言った方がいいかな?」
翼の顔が青ざめていくのが見なくても分る。
俺は、そのまま翼をベットに押し倒した。
「なっ・・一!なにをする!」
「翼は、ココで俺と二人っきりで暮らすんだ・・・俺だけの翼・・」
「っ・・やめろ・・やめてくれ・・」
「もう無理だよ・・ごめんな、翼・・」
そういって深く口付けをする。
「ふぁ・・んぅ・・」
そして口をはなすと名残惜しそうに銀の糸がひく。
翼は、トロンとした赤い目で一をみる。
「翼・・愛してる・・」
そういって翼の服を乱暴にぬがしていく。
「いや・・・やめて・・」
「もう・・無理・・」
そういって胸の突起をさわる。
すると翼は、ビクッと肩を震わせる。
「っ・・ぁ・・・」
だんだんと突起への刺激が激しくなる。
先を爪で引掻いたり、口に含み転がしたりする。
すると翼は、腰を揺らす。
「なに?下も触って欲しいの?」
「ちがぁ・・・」
おなかをスーを触りながら翼自信を布越しふれるとそこは、もう硬くなり始めていた。
「もうココ硬いじゃん・・」
「そんなわけ・・」
「うそつき・・」
「ひゃぁ!!」
そういって耳にヌルッと下をいれる。
「さわって欲しいなら言えよ」
「いやぁ・・やぁ・・・」
「フーン・・良いんだ・・」
そういうと一は、怪しげに微笑んだ。
すると太腿などをなぞるように触れてきた。
「っ・・ふっぅ・・」
翼は、ビクビク震える。
与えられない快楽に自然と腰がゆれる。
「翼どうしてほしい?」
耳元で低く呟く。
すると翼は、我慢ができなくなり一に縋りつく。
「はじ・・めぇ・・・さわってぇ?もっとぉ・・さわっ・・・て?」
「んっ良い子」
そういうとズボンと下着を脱がし翼自身に直接触る。
「ひゃぁぁぁ・・・んあぁ・・」
「翼・・気持ち良い?」
「きもち・・いっ・・あぁっ・・」
すると一は、慣らしていない翼の壺に自身を無理やり挿いれた。
「あっ・・ぁぁぁぁぁぁぁ」
「くっ・・・きっつ・・」
急な異物に対して翼の中は、その異物を吐き出そうと動く。
「いたぁ・・いった・・ぃ・・はじ、め・・」
翼は、ポロポロ涙を流す。
だけど俺は、そのまま動き続ける。
「いやぁぁぁ・・やめ・・・やめてぇぇぇ・・」
俺は、翼を無視して行為を続ける。
そして俺は、慣れさせるため翼の前立腺ばかりを突いた。
しばらくすると翼は、慣れたらしく腰を揺らす。
「んぅ・・あっぁぁ・・はぁっあぁぁ・・・」
そして俺は、そのまま動きを早くしていきラストスパートをかける。
「あっ、あぁぁぁぁ・・ひゃぁぁぁ・・」
「っ・・・」
翼は、痙攣しながらイった。
そして翼がイクと俺は、その締め付けによりそのまま翼の中に白い欲望を吐き出した。
翼は、そのまま意識を手放した。
翼から自身を抜くとさっきだした白い欲望と赤い血が混ざりでてきた。
「ごめんな・・」
そういい部屋からでて、外からカギをかけた。
あれから何日たったであろう。
翼は、俺が持っていく食事を喉にとおさなかった。
これも抵抗の一つであろう。
だが確実に翼は、壊れていっていた。
「翼・・入るぞ?」
そういって入るとベットの上でうずくまりビクッと震える。
そして翼の近くに座る。
「翼・・・」
「ネェ・・カエリタイ・・・ネェ・・ダレカイナイノ?・・タスケテヨ・・・・」
翼は、焦点が合わないまま手をのばす。
「タスケテ・・コワイ・・・サビシイ・・」
「翼・・ココにいるから・・」
「ダレ・・・?」
「一だよ・・」
「ハ・・・ジメ?」
そういって俺の頬を触る。
「ハ、ジメ・・・一・・」
「翼・・もうこの世には、俺たちしかいないんだよ・・」
「一と・・・?」
「そうだ・・だから俺だけを愛せ・・」
「愛せ・・?」
そういって翼を強く強く抱きしめる。
「俺は・・どこにもいかない。翼だけを愛してる・・だから・・・」
そういうと翼も恐る恐る一の背中に手を回し抱きついてきた。
「一・・・愛してる・・愛してる・・」
「そうだ・・良い子だ・・」
そういって髪をなでてやると嬉しそうに微笑む。
翼は、確実に一の元へおちていった。
翼・・・
好きになってごめん・・・
愛してごめん・・・
でもこれが俺の愛だから・・・
END
あとがき
なんだこれ・・・?w
てかいきなり初裏が監禁って・・
でもしょうがないw
私の趣味だからw
もう私マニアック好きなんです;;
だからゆるしてぇ;;
というかココで土下座します;;
本当に申し訳御座いませんでした(土下座
ここまで読んで頂き有難う御座いました。