6章
6.1
問題:
(1)プロジェクトが以下のどの設計/実装テクニックにしたがっているかどうか素早く判定する方法を考案せよ。
(2)実際のプロジェクトでその手法を適用せよ。
- 明確なソフトウェアプロセスと規律のとれた作法
- 大規模なアーキテクチャ
- 徹底した分解
- マルチプラットフォームサポート
- オブジェクト指向テクニック
- 演算子オーバーロード
- ライブラリ、コンポーネント、プロセスの活用
- ドメイン固有/カスタム言語とツール
- プリプロセッサの積極的活用
回答:
(1)
1. こうしたプロセスについてドキュメント化されていることを確認すればいい。
2. 保留
3. 保留
4. アーキテクチャ固有のコードが分けて記述されているかどうかを確認するのが一つの方法だが、それだけでは多分不十分だな。
5. C++やJava等、もともとオブジェクト指向で設計することを前提にしている言語ならば確認はそう難しくない。
問題はC等の言語でどう素早く判定するか。
6. これはC++等、実際に実装されている言語でしかないだろうから簡単に調べがつくはず。
7. libとでも書いてあるディレクトリを見つければいいのだろうか……?
8. 難しい。保留。
9. 普通にプリプロセッサが使われているところを検索するのではだめなのだろうか。
(2)
保留
6.2
省略