二階堂記念病院 第4弾 小児科医光永の淫欲カルテ

Last-modified: 2020-12-22 (火) 12:40:42

製品情報

 

レビュー

  • 「二階堂記念病院」に所属するドクターたちのとっても刺激的な秘め事シチュエーションCD。
    強引だったり、ちょっとMだったり、プレイボーイだったりとタイプの違うドクターたちとドキドキするようなひとときをお約束。
    ドキドキが欲しい大人な貴女、ドクターたちのイケナイ診察を受けてみませんか?
    全編ダミーヘッドマイクで収録。ドクターたちの甘い囁きはヘッドホン推奨です。静かな場所でお一人で聴いてください。
    目を閉じれば、貴女のすぐそばに彼の息遣いを感じられる。
    淫らな言葉も、甘い囁きも、快楽の声も……。
    大人な貴女だけが聴くことができる、秘密のドラマCD。
  • 明治12年、初代の病院長となる二階堂清四郎が杜宮二条市に文部省直轄仮病院を設立。
    その数年後に二階堂医学塾を創設。昭和6年に二階堂医学塾は二階堂医科大学となる。
    その際に郊外に移転となるため、病院部門は「二階堂記念病院」として地域に根ざした医療を理念とした病院として、改めて総合診療病院として設立される。
    高度な診療でも知られるが、それよりも何故か容姿端麗な男性ドクターが多いということでも話題になってる。
  • 小児科に配属された新人ナースの貴女。子供が好きで小児科を希望したものの、対応が難しい子供の患者の癇癪に苦しみ、自信喪失していた。
    憧れの小児科医、光永の近くに居たいがため、転属願いも出さずに頑張っていたが、空回りするばかりだった。
    そんなある日、光永に呼び出される――。
    子供が苦手な貴女のために、光永は秘密のカウンセリングをしてくれることに……
    「君がそう……、素直な子供に戻れるように、オレが魔法をかけてあげる……」
    「オレにキスされるの、嫌? でも、本当は違うでしょう……?」
    「君が熱い瞳でオレのことをずっと追って……見ていたことくらい……とっくに気付いてた」
    「わかったら……、先生と遊ぼうね」
    「だから、ダメだって。声を出したら……。我慢できないんだったら……少しオシオキして……身体で覚えてもらわないといけないよ?」
    「約束できるなら、先生にキスしなさい。さっき先生が君にしたみたいにね……」
    「……机に手をついて……お尻を突き出しなさい」
    「嬉しいよ……。君と……ああ……ひとつに……なれて……。わかる? 君の中にいる先生自身も……すごく喜んでるって……」
    「もう……遊びは終わり……オレは……ずっと……君とこうしたかった……」
    彼の魔法にかかった貴女は次第に子供のように素直に躰も心も開いていく。
    おしおきも甘い刺激となって貴女に降り注いでいく。
    秘密の遊戯はとても刺激的で貴女は我を忘れてしまう……
  • 温泉へ行こう -- 2020-07-27 (月) 19:01:22

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