PUNITIVE JUSTICE
楽曲情報
| アートワーク | ![]() | ||
|---|---|---|---|
| 楽曲名 | PUNITIVE JUSTICE | ||
| ジャンル | Artcore | ||
| 作曲 | EZDAEMON | ||
| Remix | - | ||
| BPM | 198 | ||
| 時間(秒) | 160 | ||
| 難易度 | NORMAL | HARD | EXTREME |
| 楽曲レベル(アプリ版) | 7 | 10 | 12 |
| 楽曲レベル(AC版) | 7 | 10 | 12 |
| 解放条件 | CIRCUMFLEX解放後、 メロディランで2600m走る(アプリ版) DESTRUCTIVE STORM解放後、 メロディランで??00m走る(AC版) | ||
| 実装日 | 2019/4/13(アプリ版) 2020/3/5(AC版) | ||
楽曲攻略
| STGパート数 | 5 | ||
|---|---|---|---|
| 音ゲーパート数 | 5 | ||
| 使用ショット | ノーマルショット ラピッドファイア | ||
| 難易度 | NORMAL | HARD | EXTREME |
| ノーツ数(アプリ版) | 337 | 438 | 488 |
| ノーツ数(AC版) | |||
全体概要
4ボス「ルチル(RUTILE)」のテーマソング。
曲の訳から通称「因果応報」と呼ばれている。曲名からして流行りのアートコアっぽい
固定弾幕の密度が高く、避け方によっては詰むこともある。高難易度ではさらに自機狙いが追加されるため、さらに難易度が上がる。難曲。
最高のショーを華麗に回避して、ルチルに大量のショットをお見舞いしよう。
STGパート1
固定弾幕だが弾の速度が速く、意外と被弾する。上下に避けると抜けやすい。
STGパート2
EXTREME:
ルチルの声に合わせて放たれる自機狙いが速すぎて、即座に避けないと被弾する(特に接近状態の場合)。
おまけに自機依存弾幕も展開されるため、早め早めに抜けないとまず被弾してしまうだろう。
音ゲーパート2
EXTREME:
前半は右手力が問われる。Lv11以下の縦連が降ってくる楽曲で練習しよう。後半は3段階段が速い速度で降ってくる。3本指で処理するか、縦連として処理するかはお好みで。
STGパート3
青棘固定弾幕+高難易度のみ一定間隔で赤自機狙い弾。
固定弾幕は遅めなため、接近してショットを打ち込むチャンスになりやすい。ただし、高難易度では遅いとはいえ自機狙い弾が飛んでくるため、詰まないように注意。
固定弾幕なので、形を覚えてしまうと途端に難易度が下がる。
音ゲーパート3
EXTREME:
同時押し交じりの8分。時々右手8分縦連が混じる。やはり右手力が重要となってくる。
STGパート4
最高のショーをお見せしましょう!
青棘固定弾幕+赤自機依存弾幕+赤自機狙い弾。
青棘固定弾幕は、避け方次第では詰む。どのように動くのか確認してから避けよう。特に、交差しそうな弾列が見えたら危険。最悪、詰む箇所を記憶しよう
赤自機依存弾幕は、密度が薄いためほとんど気にならない。ただし、たまたま残っていた赤弾に被弾することはよくあるので注意。
赤自機狙い弾は、赤自機依存弾幕の中にちゃっかり紛れ込まれている。単発なので、動いていればまず当たらないだろう。
音ゲーパート4
EXTREME:
前半はどちらかといえば左手の方が忙しい。時々混じる16分間隔の単押し→同時押しは、同時押しを片手で取れるとかなり楽になる。
後半は16分トリル32連。最後は縦連になっているが、アプリ版の場合は横に判定が大きめなので、普通にトリルのように取っても問題ない。指を2本縦に並べてトリルしても良い。
AC版では、後半の16分トリルの両端に長押しが追加されている。指が拘束されるが、やることはアプリ版と変わらない(ただし崩れやすい)。
STGパート5
青棘自機依存弾幕+5way自機狙い弾。
接近して打ち込む場合、自機狙いが速いため被弾しやすい。上下に避けると安定させやすいか。
プレイ動画
オトシュー(アプリ版)
【オトシュー】PUNITIVE JUSTICE(EX)Lv12 SP132.00(カンスト) (Player:ミール)
