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Last-modified: 2016-09-28 (水) 19:31:58
ActiveX Installer (AxInstSV)
手動→無効
インターネットからの ActiveX コントロールのインストールに対し、ユーザー アカウント制御により検証を行い、グループ ポリシー設定に基づいて ActiveX コントロールのインストールを管理します。このサービスはオンデマンドで開始され、無効になっている場合、ActiveX コントロールのインストールはブラウザーの既定の設定に従って行われます。
管理者権限以外でもActiveXコントロールをインストールできるようにするサービスみたいなので、常に管理者権限でログインしていれば不要。
AllJoyn Router Service
手動→無効
ローカル AllJoyn クライアントの AllJoyn メッセージをルーティングします。このサービスが停止している場合、バンドルされた独自のルーターを持たない AllJoyn クライアントは実行することができなくなります。
AllJoyn規格のデバイスを使用しないなら不要。
App Readiness
手動→変更しない
ユーザーがこの PC に初めてサインインしたときや新しいアプリを追加したときにアプリを使用できるよう準備します。
アプリの使用に必要。
【参照】http://tooljp.com/Windows10/doc/Service/App_Readiness.html
Application Identity
手動→変更できない
アプリケーションの ID を判定および検証します。このサービスを無効にすると、AppLocker が適用されなくなります。
AppLockerを使用しないので不要だが、変更できない。
Application Information
手動→変更しない
追加の管理者特権による対話型アプリケーションの実行を容易にします。このサービスが停止されると、ユーザー タスクの実行に必要となる可能性のある追加の管理者特権でアプリケーションを起動することはできません。
管理者権限による対話型アプリケーションの実行に必要。
Application Layer Gateway Service
手動→変更しない
インターネット接続共有に使用する、サード パーティのプロトコル プラグイン用のサポートを提供します。
Windowsファイアウォールに必要。
AppX Deployment Service (AppXSVC)
手動→変更しない
ストア アプリケーションを展開するためのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始されます。無効にすると、ストア アプリケーションはシステムに展開されなくなり、正しく動作しない可能性があります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Background Intelligent Transfer Service
自動(遅延開始)→変更しない
アイドル状態のネットワーク帯域幅を使ってバックグラウンドでファイルを転送します。サービスを使用不可にすると、Windows Update や MSN Explorer など、BITS に依存しているアプリケーションはプログラムや情報を自動的にダウンロードできなくなります。
Windows Updateの自動更新に必要。
Background Tasks Infrastructure Service
自動→変更しない
システム上で実行可能なバックグラウンド タスクを制御する Windows インフラストラクチャ サービス。
Windowsのタスクの制御に必要。
Base Filtering Engine
自動→変更しない
ベース フィルター エンジン (BFE) は、ファイアウォールとインターネット プロトコル セキュリティ (IPsec) ポリシーを管理し、ユーザー モード フィルターリングを実装するサービスです。BFE サービスを停止または無効にすると、システムのセキュリティが大幅に低下すると共に、IPsec 管理とファイアウォール アプリケーションの予測不能な動作の原因となります。
セキュリティー対策なので必要。
BitLocker Drive Encryption Service
手動→無効
BDESVC は、BitLocker ドライブ暗号化サービスをホストします。BitLocker ドライブ暗号化では、オペレーティング システムの安全なスタートアップ、および OS のボリューム、固定ボリューム、またはリムーバブル ボリュームの完全な暗号化を行うことができます。このサービスを使用すると、ボリュームのマウント時に BitLocker でボリュームに関連するさまざまなアクションのメッセージをユーザーに対して表示したり、ユーザーに確認せずにボリュームのロックを自動的に解除したりできます。また、回復情報が存在する場合は、Active Directory に保存します。さらに、必要に応じて、最新の回復証明書を使用します。サービスを停止または無効にすると、ユーザーはこの機能を利用できなくなります。
Bitlockerを使用しないので不要。
Block Level Backup Engine Service
手動→変更しない
WBENGINE サービスは Windows バックアップでバックアップと回復操作の実行のために使用されます。このサービスがユーザーによって停止されると、現在実行されているバックアップまたは回復操作に失敗する原因になることがあります。このサービスを無効にすると、このコンピューター上で Windows バックアップを使用するバックアップと回復操作が無効になることがあります。
バックアップや回復に必要。
Bluetooth Driver Management Service
自動→変更しない
Configures BTW drivers.
Bluetooth Handsfree Service
手動→無効
コンピューターでワイヤレス Bluetooth ヘッドセットの実行を有効にします。このサービスが停止または無効になっている場合、Bluetooth ヘッドセットはこのコンピューターで正しく機能しません。
Bluetoothのヘッドセットを使用しないので不要。
Bluetooth Support Service
手動→変更しない
Bluetooth サービスは、リモートの Bluetooth デバイスの検出と関連付けをサポートします。このサービスを停止または無効にすると、インストール済み Bluetooth デバイスが正常に動作しなくなり、新しいデバイスの検出や関連付けができなくなる可能性があります。
Bluetoothのキーボードを使用するので必要。
Certificate Propagation
手動→無効
ユーザー証明書とルート証明書をスマート カードから現在のユーザーの証明書ストアにコピーし、スマート カードがスマート カード リーダーに挿入されたときに検出します。また、必要に応じてスマート カード プラグ アンド プレイ ミニドライバーをインストールします。
スマートカード(=ICカード(マイナンバーカードなど))を頻繁に使用しないので不要。
Client License Service (ClipSVC)
手動→変更しない
Microsoft ストアのためのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始され、無効にすると、Windows Store を使用して購入したアプリケーションが正しく動作しなくなります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
CNG Key Isolation
手動→変更しない
CNG キー分離サービスは、LSA プロセスでホストされています。このサービスは、Common Criteria による要求に従って秘密キーおよび関連の暗号化操作に対してキー プロセス分離を提供します。このサービスは、寿命の長いキーを Common Criteria の要件に準拠した安全なプロセスに格納して使用します。
Extensible Authentication ProtocolがCNG Key Isolation に依存しているので、無線LANでインターネットに接続している場合はあった方が良いらしい。
【参照】http://blogs.yahoo.co.jp/akujikiturishi/37209525.html
COM+ Event System
自動→変更しない
サポート システム イベント通知サービス (SENS) は、イベント通知先として登録された COM コンポーネントにイベントを自動的に通知します。サービスが停止すると、SENS は終了し、ログオンやログオフを通知できなくなります。このサービスが無効な場合、このサービスに依存するサービスは開始できません。
Windowsの動作に必要。
COM+ System Application
手動→変更しない
コンポーネント オブジェクト モデル (COM)+ ベース コンポーネントの構成と追跡を管理します。サービスが停止すると、COM+ ベース コンポーネントは正しく機能しません。サービスが無効になると、このサービスに依存するサービスは開始できなくなります。
COM+ Event Systemを有効にしているので必要。
Computer Browser
手動→無効
ネットワーク上のコンピューターの最新の一覧を管理し、その参照者として指定されたコンピューターに一覧を提供します。このサービスが停止している場合は、一覧は更新も維持もされません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。
ネットワーク上のコンピュータ一覧を保持する必要はないので不要。DLNAには必要?
Connected Device Platform Service
無効→変更しない
このサービスは、ネットワーク接続デバイスとユニバーサル メガネのシナリオに使用されます
Connected User Experiences and Telemetry
自動→無効
Connected User Experiences and Telemetry サービスを使用すると、アプリケーション内エクスペリエンスと接続ユーザーのエクスペリエンスをサポートする機能が有効になります。また、[フィードバックと診断] で診断と使用状況に関するプライバシー オプション設定が有効になっている場合、このサービスは、イベント ドリブン方式による診断情報および使用状況情報の収集と送信も管理します (これらの情報は、Windows プラットフォームのエクスペリエンスと品質を向上するために使用されます)。
Microsoftに情報を提供しないので不要。
CoreMessaging
自動→変更しない
Manages communication between system components.
Windowsの動作に必要。
Credential Manager
手動→変更しない
セキュリティで保護された資格情報の保存と取得を、ユーザー、アプリケーション、およびセキュリティ サービス パッケージに提供します。
Cryptographic Services
自動→変更しない
提供される管理サービスは、次の 3 つです。カタログ データベース サービス: Windows ファイルの署名を確認し、新しいプログラムをインストールできるようにします。保護ルート サービス: 信頼されたルート証明機関の証明書をこのコンピューターに追加および削除します。ルート証明書自動更新サービス: Windows Update からルート証明書を取得し、SSL のようなシナリオを有効にします。このサービスが停止している場合は、これらの管理サービスは正常に機能しません。このサービスが無効の場合は、明示的にこれに依存しているサービスは開始できません。
Windows Updateに必要。
Data Sharing Service
手動→変更しない
アプリケーション間でデータのやり取りを処理します。
よくわからないので、変更しない。
DataCollectionPublishingService
手動→無効
The DCP (Data Collection and Publishing) service supports first party apps to upload data to cloud.
クラウドにデータをアップロードしないので不要。OneDriveには必要?
DCOM Server Process Launcher
自動→変更しない
DCOMLAUNCH サービスは、オブジェクト アクティブ化要求に応答して、COM および DCOM サーバーを起動します。このサービスが停止しているか無効になっている場合、COM または DCOM を使用するプログラムは正常に機能しません。DCOMLAUNCH サービスを実行しておくことを推奨します。
管理ツールやコントロールパネルに使われているので必要。
Delivery Optimization
自動(遅延開始)→無効
コンテンツ配信の最適化タスクを実行します
コンテンツを配信しないので不要。
Device Association Service
手動→変更しない
システムとワイヤード (有線) またはワイヤレス デバイスの間のペアリングを有効にします。
Bluetoothのキーボードを使っているので必要。
Device Install Service
手動→変更しない
ユーザーからの最小限の入力、または入力なしで、コンピューターがハードウェアの変更を認識し、対応します。
よくわからないので、変更しない。
Device Setup Manager
手動→変更しない
デバイスに関連するソフトウェアの検出、ダウンロード、およびインストールを有効にします。このサービスが無効になっている場合、デバイスが古いソフトウェアで構成され、正常に動作しない可能性があります。
デバイスドライバの更新に必要。
DevQuery Background Discovery Broker
手動→変更しない
アプリによるバックグラウンド タスクを使用したデバイス検出を可能にします
よくわからないので、変更しない。
DHCP Client
自動→変更しない
このコンピューターの IP アドレスと DNS レコードを登録および更新します。このサービスが停止している場合、このコンピューターは動的 IP アドレスと DNS 更新情報を受信できなくなります。このサービスが無効になっている場合、このサービスに明示的に依存するサービスはすべて起動しなくなります。
インターネットに接続するのに必要。
Diagnostic Policy Service
診断ポリシー サービスを使用すると、Windows コンポーネントの問題を検出、トラブルシューティング、および解決できます。このサービスを停止すると、診断は実行されません。
自動→無効
診断ポリシーサービスを使用しないので不要。
Diagnostic Service Host
手動→無効
Diagnostic Service Host は、ローカル サービス コンテキストでの実行が必要な診断をホストするために、診断ポリシー サービスによって使用されます。このサービスを停止すると、このサービスに依存する診断はすべて機能しなくなります。
診断ポリシーサービスを使用しないので不要。
Diagnostic System Host
手動→無効
Diagnostic System Host は、ローカル システム コンテキストでの実行が必要な診断をホストするために、診断ポリシー サービスによって使用されます。このサービスを停止すると、このサービスに依存する診断はすべて機能しなくなります。
診断ポリシーサービスを使用しないので不要。
Distributed Link Tracking Client
自動→無効
ネットワーク内またはコンピューターの NTFS ボリューム間のリンクを管理します。
よくわからないが、ドメインに参加していないので不要。
Distributed Transaction Coordinator
手動→無効
データベース、メッセージ キュー、またはファイル システムなど、複数のリソース マネージャーに分散されたトランザクションを調整します。このサービスが停止すると、これらのトランザクションは開始できません。このサービスが無効な場合は、このサービスに依存するサービスは開始できません。
よくわからないが、分散トランザクションは使用しないので不要。
dmwappushsvc
手動→変更しない
WAP プッシュ メッセージ ルーティング サービス
よくわからないので、変更しない。
DNS Client
自動→変更しない
DNS クライアント サービス (dnscache) により、このコンピューターのドメイン ネーム システム (DNS) 名がキャッシュされ、フル コンピューター名が登録されます。サービスが停止されると、 DNS 名は引き続き解決されます。しかし、DNS 名のクエリの結果はキャッシュされず、コンピューター名は登録されません。サービスが使用不可にされた場合、このサービスに明示的に依存するサービスはすべて起動できなくなります。
インターネットに接続するのに必要。
Downloaded Maps Manager
自動→無効
ダウンロード済みの地図へのアプリケーション アクセスを提供する Windows サービスです。このサービスは、ダウンロード済みの地図にアクセスするアプリケーションによってオンデマンドで開始されます。このサービスを無効にすると、アプリケーションから地図にアクセスできなくなります。
地図アプリケーションを使わないので不要。
embeddedmode
手動→変更しない
埋め込みモード
よくわからないので、変更しない。
Encrypting File System (EFS)
手動→変更しない
暗号化されたファイルを NTFS ファイル システム ボリュームに格納するために使用されるファイル暗号化のコア テクノロジを提供します。このサービスが停止されている場合や無効な場合は、アプリケーションから暗号化されたファイルにアクセスできません。
暗号化されたファイルを開くのに必要。
Enterprise App Management Service
手動→変更しない
エンタープライズ アプリケーション管理機能を有効にします。
よくわからないので、変更しない。
Extensible Authentication Protocol
手動→変更しない
拡張認証プロトコル (EAP) サービスは 802.1x ワイヤードおよびワイヤレス、VPN、ネットワーク アクセス保護 (NAP) のようなシナリオでネットワーク認証を提供します。EAP は、認証プロセス中にワイヤレスおよび VPN クライアントなどのネットワーク アクセス クライアントで使用されるアプリケーション プログラミング インターフェイス (API) も提供します。このサービスを無効にすると、このコンピューターは EAP 認証を必要とするネットワークにアクセスできません。
無線LANでインターネットに接続するのに必要。
Fax
手動→無効
このコンピューターまたはネットワーク上にある FAX リソースを利用して、FAX を送信したり受信したりできます。
FAXを使用しないなら不要。
File History Service
手動→変更しない
ユーザー ファイルをバックアップ場所にコピーして不慮の損失から保護します
ファイルのバックアップをしてくれるみたいなので必要。
Function Discovery Provider Host
手動→無効
FDPHOST サービスは、機能探索 (FD) ネットワーク探索プロバイダーをホストします。これらの FD プロバイダーは、SSDP (Simple Services Discovery Protocol) および WS-D (Web Services – Discovery) プロトコルにネットワーク探索サービスを提供します。FDPHOST サービスを停止または無効にすると、FD を使用する場合にこれらのプロトコルでネットワーク探索が機能しなくなります。このサービスを利用できない場合、FD を使用し、SSDP および WS-D の探索プロトコルに依存するネットワーク サービスは、ネットワーク デバイスやリソースを発見できなくなります。
ネットワーク上の探索機能を使用しないなら不要。
Function Discovery Resource Publication
手動→無効
このコンピューターおよびこのコンピューターに接続されているリソースを公開して、ネットワーク上で検出できるようにします。このサービスを停止するとネットワーク リソースは公開されなくなり、ネットワーク上の他のコンピューターがこれらのリソースを検出されなくなります。
ネットワーク上の探索機能を使用しないなら不要。
Geolocation Service
手動→無効
このサービスは、システムの現在の位置を監視し、ジオフェンス (イベントが関連付けられた地理的位置) を管理します。このサービスを無効にすると、アプリケーションでジオフェンスの通知を利用したり受信したりすることができなくなります。
位置情報を使用しないので不要。
Google Update サービス (gupdate)
自動(遅延開始)→変更しない
Google ソフトウェアを常に最新の状態に維持します。このサービスを無効にするか停止すると、Google ソフトウェアは最新の状態に維持されなくなります。その場合、セキュリティの脆弱性が見つかっても修正できなかったり、機能が動作しなかったりする可能性があります。このサービスを使用する Google ソフトウェアがなくなると、サービスは自動的にアンインストールされます。
Google関連のサービスなので、変更しない。
Google Update サービス (gupdatem)
手動→変更しない
Google ソフトウェアを常に最新の状態に維持します。このサービスを無効にするか停止すると、Google ソフトウェアは最新の状態に維持されなくなります。その場合、セキュリティの脆弱性が見つかっても修正できなかったり、機能が動作しなかったりする可能性があります。このサービスを使用する Google ソフトウェアがなくなると、サービスは自動的にアンインストールされます。
Google関連のサービスなので、変更しない。
Group Policy Client
自動→変更しない
管理者が構成したコンピューターやユーザーの設定をグループ ポリシーのコンポーネントにより適用します。サービスが無効な場合、設定は適用されず、アプリケーションとコンポーネントはグループ ポリシーによって管理されません。サービスが無効な場合、グループ ポリシーのコンポーネントに依存しているコンポーネントやアプリケーションはいずれも正しく機能しない可能性があります。
ログインに必要らしい。
HomeGroup Listener
手動→無効
ローカル コンピューターの変更を、ホームグループに参加しているコンピューターの構成およびメンテナンスと関連付けます。このサービスが停止するか無効になっていると、このコンピューターはホームグループ内で正常に機能せず、このホームグループも正しく機能しないことがあります。このサービスは実行しておくことをお勧めします。
ホームグループの機能を使用しないなら不要。
HomeGroup Provider
手動→無効
ホームグループの構成とメンテナンスに関連するネットワーク タスクを実行します。このサービスが停止するか無効になっていると、このコンピューターでは他のホームグループを検出できず、このホームグループも正しく機能しないことがあります。このサービスは実行しておくことをお勧めします。
ホームグループの機能を使用しないなら不要。
Human Interface Device Service
手動→変更しない
キーボード、リモコン、およびその他のマルチメディア デバイスに搭載されているホット ボタンの使用を有効にして維持します。このサービスは実行しておくことをお勧めします。
たぶん、ホットキー(Ctrl+Vとか?)を使うのに必要。
Hyper-V Data Exchange Service
Hyper-V Guest Service Interface
Hyper-V Guest Shutdown Service
Hyper-V Heartbeat Service
Hyper-V Remote Desktop Virtualization Service
Hyper-V Time Synchronization Service
Hyper-V VM Session Service
Hyper-V Volume Shadow Copy Requestor
手動→無効
Hyper-Vを使用しないなら不要。
IKE and AuthIP IPsec Keying Modules
自動→変更しない
IKEEXT サービスは、インターネット キー交換 (IKE) および認証済みインターネット プロトコル (AuthIP) のキー モジュールをホストします。これらのキー モジュールは、IP セキュリティ (IPsec) で認証とキー交換のために使用されます。IKEEXT サービスを停止または無効にすると、ピア コンピューターとの IKE および AuthIP キー交換を実行できなくなります。一般に IPsec は IKE または AuthIP を使用するように構成されているため、IKEEXT サービスを停止または無効にすると、IPsec が正常に機能しなくなり、システムのセキュリティが損なわれます。IKEEXT サービスを実行することを強くお勧めします。
セキュリティー関連のサービスみたいなので必要。
Intel(R) Content Protection HECI Service
手動→変更しない
Intel(R) Content Protection HECI Service - enables communication with the Content Protection FW
よくわからないので、変更しない。
Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework Critical Service Application
Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework Low Power Mode Service Application
Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework Processor Participant Service Application
Intel(R) Dynamic Platform & Thermal Framework Wireless Participant Service Application
自動→変更しない
タブレットの温度調整をしているようなので必要。
参考:http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1311/27/news120.html
Intel(R) HD Graphics Control Panel Service
自動→変更しない
Service for Intel(R) HD Graphics Control Panel
おそらく必要。
Interactive Services Detection
手動→変更しない
対話型サービスへの入力のユーザー通知を有効にしてください。これにより対話型サービスでダイアログが表示されたときにアクセスできるようになります。このサービスが停止している場合は新しい対話型サービス ダイアログは通知されず、対話型サービスのダイアログにアクセスできない可能性があります。このサービスが無効の場合は新しい対話型サービス ダイアログに対する通知およびアクセスのいずれも機能しません。
対話型サービスに必要らしい。
Internet Connection Sharing (ICS)
手動→変更しない
ホーム ネットワークまたは小規模オフィスのネットワークに対してネットワーク アドレスの変換、アドレスの指定、名前解決、およびアタックの防止のサービスを提供します。
Windows DefenderやWindowsファイアウォールに必要。
Internet Explorer ETW Collector Service
手動→変更しない
Internet Explorer の ETW コレクター サービス。実行すると、このサービスはリアルタイムの ETW イベントを収集して処理します。
よくわからないので、変更しない。
IP Helper
自動→無効
接続プラットフォームを使用した IPv6 移行テクノロジ (6to4、ISATAP、ポート プロキシおよび Teredo)、および IP-HTTPS を提供します。このサービスが停止すると、コンピューターではこれらのテクノロジが提供する強化された接続の利点が得られなくなります。
IPv6ネットワークに接続しないなら不要。
IPsec Policy Agent
手動→変更しない
インターネット プロトコル セキュリティ (IPsec) はネットワークレベルのピア認証、データ送信元の認証、データの整合性、データの機密性 (暗号化)、および返信保護をサポートします。このサービスは、IP セキュリティ ポリシー スナップインまたはコマンド ライン ツール "netsh ipsec" で作成された IPsec ポリシーを適用します。このサービスを停止すると、ポリシーが接続に IPsec の使用を必要とする場合に、ネットワークの接続性の問題が発生します。また、このサービスを停止しているときは、Windows ファイアウォールのリモート管理はできません。
セキュリティー関連のサービスみたいなので必要。
KtmRm for Distributed Transaction Coordinator
手動→無効
分散トランザクション コーディネーター (MSDTC) とカーネル トランザクション マネージャー (KTM) 間のトランザクションを調整します。不要の場合は、このサービスを停止したままの状態にしておくことをお勧めします。必要な場合は、MSDTC と KTM の両方で、このサービスは自動的に開始されます。このサービスが無効になっている場合、カーネル リソース マネージャーと対話している MSDTC トランザクションは失敗し、このトランザクションに明示的に依存しているすべてのサービスが開始できません。
よくわからないが、特に必要ないっぽい。
LavieConnectService
自動(遅延開始)→変更しない
Responsible for monitoring the file changes
よくわからないが、必要っぽい。
Lenovo Hotkey Client Loader
自動→変更しない
おそらくホットキーに必要。
Lenovo Microphone Mute
自動→変更しない
おそらくホットキーに必要。
Lenovo PM Service
自動→変更しない
よくわからないので、変更しない。
Link-Layer Topology Discovery Mapper
手動→変更しない
PC とデバイスの図 (接続) 情報、および各 PC とデバイスを記述するメタデータから成るネットワーク マップを作成します。サービスを無効にすると、ネットワーク マップは正しく作動しません。
よくわからないので、変更しない。
Local Session Manager
自動→変更しない
ローカル ユーザー セッションを管理するコア Windows サービスです。このサービスを停止したり無効にしたりすると、システムが不安定になります。
Windowsの動作に必要。
Microsoft (R) 診断ハブ標準コレクター サービス
手動→変更しない
診断ハブ標準コレクター サービス。実行すると、このサービスはリアルタイムの ETW イベントを収集して処理します。
よくわからないので、変更しない。
Microsoft Account Sign-in Assistant
手動→変更しない
ユーザーは Microsoft アカウント ID サービスを使用してサインインできます。このサービスが停止されている場合、ユーザーは、Microsoft アカウントを使用してコンピューターにログオンできなくなります。
Microsoftアカウントでログインするのに必要。
Microsoft iSCSI Initiator Service
手動→無効
このコンピューターからリモート iSCSI ターゲット デバイスへのインターネット SCSI (iSCSI) セッションを管理します。このサービスが中止された場合、このコンピューターは ISCSI ターゲットにログインまたはアクセスできなくなります。このサービスが無効にされている場合、明示的にそれに依存しているすべてのサービスの開始が失敗します。
iSCSIを使わないなら不要。
Microsoft Passport
手動→変更しない
ユーザーに関連付けられた ID プロバイダーへの認証に使用される暗号化キーの処理を分離します。このサービスを無効にすると、これらのキーを使用したり管理したりすることは一切できなくなります。これには、コンピューターへのログオンと、アプリや Web サイトへのシングル サインオンも含まれます。このサービスは自動的に開始および停止されます。このサービスは再構成しないことをお勧めします。
必要なサービス。
Microsoft Passport Container
手動→変更しない
ID プロバイダーおよび TPM 仮想スマート カードに対してユーザーを認証するために使用されるローカル ユーザー ID キーを管理します。このサービスを無効にすると、ローカル ユーザー ID キーと TPM 仮想スマート カードにアクセスできなくなります。このサービスを再構成しないことをお勧めします。
必要なサービス。
Microsoft Software Shadow Copy Provider
手動→変更しない
ボリューム シャドウ コピー サービスによるソフトウェア ベースのシャドウ コピーを管理します。このサービスが停止している場合、ソフトウェア ベースのシャドウ コピーは管理できません。このサービスが無効な場合は、このサービスに明確に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
バックアップに必要。
Microsoft Storage Spaces SMP
手動→変更しない
Microsoft 記憶域管理プロバイダーのホスト サービスです。このサービスが停止するか、無効になると、記憶域を管理できなくなります。
必要なサービス。
Microsoft Windows SMS ルーター サービス。
手動→変更しない
規則に基づいてメッセージを適切なクライアントにルーティングします。
必要なサービス。
Net.Tcp Port Sharing Service
無効→変更しない
net.tcp プロトコル経由で TCP ポートを共有する機能を提供します。
net.tcp プロトコル経由で TCP ポートを共有する機能を使用しないなら不要。
Netlogon
手動→無効
ユーザーとサービスを認証するため、このコンピューターとドメイン コントローラー間でセキュリティで保護されたチャネルを管理します。このサービスが停止した場合、コンピューターはユーザーとサービスを認証できなくなる可能性があり、ドメイン コントローラーは DNS レコードを登録できません。このサービスが無効になった場合、このサービスに明示的に依存するサービスはすべて起動しなくなります。
ドメインに参加しないなら不要。
Network Connected Devices Auto-Setup
手動→無効
ネットワーク接続デバイス自動セットアップ サービスは、対象となるネットワークに接続される対象のデバイスを監視してインストールします。このサービスを停止するか無効にすると、対象となるネットワーク接続デバイスの検出とインストールが自動で行われなくなります。ただし、ユーザー インターフェイスを使用して、ネットワーク接続デバイスを PC に手動で接続できます。
よくわからないが、不要っぽい。
Network Connection Broker
手動→変更しない
Windows ストア アプリがインターネットから通知を受信できるようにするブローカー接続。
よくわからいので、変更しない。
Network Connections
手動→変更しない
ネットワークとダイヤルアップ接続フォルダーにあるオブジェクトを管理します。ローカル エリア ネットワークとリモート接続の両方がフォルダーで表示されます。
ネットワーク管理に必要。
Network Connectivity Assistant
手動→無効
UI コンポーネントに DirectAccess の状態通知を提供します
DirectAccess機能を使用しないなら不要。
Network List Service
手動→変更しない
コンピューターが接続しているネットワークの識別、ネットワークのプロパティの収集と保存、プロパティが変更されたときのアプリケーションへの通知を行います。
ネットワーク管理に必要。
Network Location Awareness
自動→変更しない
ネットワークの構成情報を収集および保存して、この情報が変更されたときにプログラムに通知します。このサービスが停止された場合は、構成情報を使用できなくなる可能性があります。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
ネットワーク管理に必要。
Network Setup Service
手動→変更しない
Network Setup Service は、ネットワーク ドライバーのインストールを管理し、低レベルのネットワーク設定の構成を許可します。このサービスが停止すると、処理中のドライバー インストールがすべて取り消される場合があります。
よくわからないので、変更しない。
Network Store Interface Service
自動→変更しない
このサービスは、ネットワーク通知 (インターフェイスの追加や削除など) をユーザー モード クライアントに配信します。このサービスを停止すると、ネットワーク接続が失われます。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存している他のすべてのサービスは開始できなくなります。
ネットワーク起動に必要。
NT Meter
自動→変更しない
よくわからないので、変更しない。
Optimize drives
手動→変更しない
記憶域ドライブのファイルを最適化すると、コンピューターがより効率的に動作します。
デフラグに必要。
Peer Name Resolution Protocol
手動→無効
有効にすると、ピア名解決プロトコル (PNRP) を使用して、インターネット上でサーバーなしのピア名解決が可能になります。無効にした場合は、一部のピア ツー ピアと共同作業のアプリケーション (リモート アシスタンスなど) が機能しなくなることがあります。
P2Pを使用しないなら不要。
Peer Networking Grouping
手動→無効
有効にすると、ピアツーピア グループ化サービスを使用して、マルチパーティ通信が可能になります。無効にした場合は、一部のアプリケーション (ホームグループなど) が機能しなくなることがあります。
P2Pを使用しないなら不要。
Peer Networking Identity Manager
手動→無効
有効にすると、ピア名解決プロトコル (PNRP) およびピア ツー ピア グループ化サービスに ID サービスを提供します。無効にした場合は、ピア名解決プロトコル (PNRP) およびピア ツー ピア グループ化サービスが機能しなくなることがあり、また、一部のアプリケーション (ホームグループやリモート アシスタンスなど) が正しく機能しなくなることがあります。
P2Pを使用しないなら不要。
Performance Counter DLL Host
手動→変更しない
リモート ユーザーおよび 64 ビット プロセスから、32 ビット DLL が提供するパフォーマンス カウンターを照会できるようにします。このサービスが停止している場合、ローカル ユーザーと 32 ビット プロセスだけが 32 ビット DLLが提供するパフォーマンス カウンターを照会できます。
パフォーマンスモニターに必要。
Performance Logs & Alerts
手動→変更しない
Performance Logs and Alerts は、あらかじめ構成されているスケジュール パラメーターに基づいて、ローカルまたはリモート コンピューターからパフォーマンス データを収集し、ログに書き込んだり、警告したりします。このサービスが止めてあると、パフォーマンス情報は集められません。このサービスが無効な場合は、明示的にこれに依存しているサービスを開始できません。
パフォーマンスモニターに必要。
Phone Service
手動→無効
デバイスのテレフォニー状態を管理します
Windows Phoneを使用しないなら不要。
Plug and Play
手動→変更しない
ユーザーからの最小限の入力、または入力なしで、コンピューターがハードウェアの変更を認識し、対応します。
必要なサービス。
PNRP Machine Name Publication Service
手動→無効
このサービスにより、ピア名解決プロトコルを使用してコンピューター名が公開されます。netsh のコンテキスト 'p2p pnrp peer' で構成を管理できます。
P2Pを使用しないなら不要。
Portable Device Enumerator Service
手動→無効
リムーバブル大容量記憶装置用のグループ ポリシーを適用します。Windows Media Player やイメージ インポート ウィザードなどのアプリケーションにより、リムーバブル大容量記憶装置を使用してコンテンツを転送または同期できるようにします。
リムーバブル大容量記憶装置を使用してコンテンツを転送または同期しないなら不要。
Power
自動→変更しない
電源ポリシーと電源ポリシーの通知配信を管理します。
電源関連のサービス。
Print Spooler
自動→無効
このサービスは、印刷ジョブをスプールし、プリンターとの通信を処理します。このサービスを停止すると、印刷できなくなるか、プリンターが表示されなくなります。
プリンターを使用しないなら不要。
Printer Extensions and Notifications
手動→無効
このサービスは、カスタム プリンターのダイアログ ボックスを開き、リモートのプリント サーバーまたはプリンターからの通知を処理します。このサービスを無効にすると、プリンター拡張または通知は表示されません。
プリンターを使用しないなら不要。
Problem Reports and Solutions Control Panel Support
手動→無効
[問題の報告と解決策] コントロール パネルで、システムレベルの問題レポートの表示、送信、および削除のサポートを提供します。
エラー報告しないなら不要。
Program Compatibility Assistant Service
自動→無効
このサービスは、プログラム互換性アシスタント (PCA) のサポートを提供します。PCA は、インストールされてユーザーによって実行されるプログラムを監視し、既知の互換性の問題を検出します。このサービスが停止すると、PCA は正しく機能しません。
プログラム互換性アシスタントを使用しないなら不要。
Quality Windows Audio Video Experience
手動→無効
高品質な Windows オーディオ ビデオ エクスペリエンス (qWave) は、IP ホーム ネットワーク上のオーディオ ビデオ (AV) ストリーミング アプリケーション向けのネットワーク プラットフォームです。qWave は、AV アプリケーションのネットワーク QoS (サービスの品質) を保証することで、AV ストリーミングのパフォーマンスと信頼性を向上させます。qWave は、受付制御、実行時の監視と実施、アプリケーションのフィードバック、およびトラフィックの優先順位付けのための機構を提供します。
qWaveを使用しないなら不要。
Recommand
自動→無効
よくわからないが、不要っぽい。
Remote Access Auto Connection Manager
手動→無効
プログラムにより、リモート DNS 名やリモート NetBIOS 名またはアドレスが参照された場合に、リモート ネットワークへの接続を作成します。
リモートアクセスを使用しないなら不要。
Remote Access Connection Manager
手動→無効
このコンピューターからインターネットや他のリモート ネットワークへのダイヤルアップ接続と仮想プライベート ネットワーク (VPN) 接続を管理します。このサービスを無効にすると、このサービスに明示的に依存しているサービスは開始できません。
リモートアクセスを使用しないなら不要。
Remote Desktop Configuration
手動→無効
リモート デスクトップ サービスとリモート デスクトップに関連する、SYSTEM コンテキストを必要とするすべての構成およびセッション管理のアクティビティには、リモート デスクトップの構成サービス (RDCS) が使用されます。これらのアクティビティには、セッションごとの一時フォルダー、RD テーマ、および RD 証明書が含まれます。
リモートデスクトップを使用しないなら不要。
Remote Desktop Services
手動→無効
ユーザーがリモート コンピューターに対話的に接続できるようになります。リモート デスクトップおよびリモート デスクトップ セッション ホスト サーバーは、このサービスに依存します。このコンピューターをリモートで使えないようにするには、コントロール パネルの [システム] の [リモート] タブにあるチェックボックスをオフにしてください。
リモートデスクトップを使用しないなら不要。
Remote Desktop Services UserMode Port Redirector
手動→無効
RDP 接続用のプリンター/ドライブ/ポートのリダイレクトを許可します
リモートデスクトップを使用しないなら不要。
Remote Procedure Call (RPC)
自動→変更しない
RPCSS サービスは、COM および DCOM サーバーのサービス コントロール マネージャーです。COM および DCOM サーバーに対して、オブジェクト アクティブ化要求、オブジェクト エクスポーターの解決、および分散ガベージ コレクションを実行します。このサービスが停止しているか無効になっている場合、COM または DCOM を使用するプログラムは正常に機能しません。RPCSS サービスを実行しておくことを推奨します。
必要なサービス。
Remote Procedure Call (RPC) Locator
手動→無効
Windows 2003 およびそれ以前のバージョンの Windows では、リモート プロシージャ コール (RPC) ロケーター サービスによって、RPC ネーム サービス データベースが管理されます。Windows Vista およびそれ以降のバージョンの Windows では、このサービスは機能を提供せず、アプリケーションの互換性のために存在しています。
Windows Vista以降なら不要っぽい。
Remote Registry
無効→変更しない
リモート ユーザーがこのコンピューターのレジストリ設定を変更できるようにします。このサービスが停止している場合は、このコンピューターのユーザーのみがレジストリを変更できます。このサービスを無効にすると、このサービスに明示的に依存するすべてのサービスを開始できなくなります。
Routing and Remote Access
無効→変更しない
企業ユーザーのために、ローカル エリア ネットワークとワイド エリア ネットワーク環境でのルーティング サービスを提供します。
RPC Endpoint Mapper
自動→変更しない
トランスポートのエンドポイントに対する RPC インターフェイス識別子を解決します。このサービスが停止または無効の場合、リモート プロシージャ コール (RPC) サービスは正常に機能しません。
Remote Procedure Call (RPC)に必要。
RTK IIS Codec Service
自動→変更しない
おそらく、音を出すのに必要。
Task Scheduler
自動→変更できない
ユーザーは、コンピューターの自動タスクを構成およびスケジュールできます。このサービスは Windows のシステムに必要な複数のタスクもホストします。このサービスが停止されている場合や無効になっている場合、スケジュールされた時刻にタスクは起動されません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは開始できなくなります。
TCP/IP NetBIOS Helper
手動→無効
ネットワーク上のクライアントに対して、NetBIOS over TCP/IP (NetBT) サービスと NetBIOS 名前解決のサポートを提供することで、ユーザーがファイル共有、印刷、およびネットワークへのログオンをできるようにします。このサービスが停止された場合は、これらの機能を使用できなくなる可能性があります。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
NetBIOSを使用しないなら不要。
Telephony
手動→無効
テレフォニー デバイスを制御するプログラムを使用してテレフォニー API (TAPI) を供給します。ローカル コンピューターと同様、このサービスを実行しているサーバーを LAN をとおして制御できます。
ダイヤルアップ接続しないなら不要。
Themes
自動→変更しない
テーマの管理を提供します。
テーマの管理に必要。
Tile Data model server
自動→変更しない
タイルの更新に使うタイル サーバーです。
タイルの制御に必要。
Time Broker
手動→変更しない
WinRT アプリケーションのバックグラウンド処理の実行を調整します。このサービスが停止しているか無効になっている場合、バックグラウンド処理がトリガーされない可能性があります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Touch Keyboard and Handwriting Panel Service
自動→変更しない
タッチ キーボードと手書きパネルのペンおよびインク機能を有効にする
必要なサービス。
Update Orchestrator Service
手動→変更しない
UsoSvc
更新プログラムの確認に必要らしい。
【参照】http://tooljp.com/Windows10/doc/Service/Update_Orchestrator_Service.html
UPnP Device Host
手動→無効
このコンピューター上での UPnP デバイスのホストを可能にします。サービスを停止すると、ホストされている UPnP デバイスは機能しなくなり、ホストされるデバイスを追加することもできません。サービスを無効にすると、明示的にこのサービスに依存しているサービスは開始できなくなります。
UPnPを使用しないなら不要。
User Manager
自動→変更しない
ユーザー マネージャーは、マルチユーザーの操作に必要なランタイム コンポーネントを提供します。このサービスが停止すると、一部のアプリケーションが正常に機能しなくなる可能性があります。
おそらく、ユーザーの管理に必要。
User Profile Service
自動→変更しない
このサービスにより、ユーザー プロファイルのロードとアンロードが行われます。このサービスが停止または無効になると、ユーザーは正常にサインインまたはサインアウトできなくなり、アプリからユーザーのデータにアクセスできなくなる可能性があります。また、プロファイルのイベント通知を受信するよう登録したコンポーネントで、通知を受信できなくなります。
サインインやサインアウトに必要。
Virtual Disk
手動→変更しない
ディスク、ボリューム、ファイル システム、および記憶域アレイの管理サービスを提供します。
ディスクの管理に必要。
Volume Shadow Copy
手動→変更しない
バックアップやその他の目的で使用されるボリューム シャドウ コピーを、管理および実装します。このサービスが停止されると、シャドウ コピーはバックアップに利用できず、バックアップは失敗する可能性があります。このサービスが無効の場合、これに明示的に依存するサービスは開始できません。
バックアップに必要。
Wacom ISD Service
自動→変更しない
Driver for Wacom Tablets
おそらく、タブレットの動作に必要。
WalletService
手動→変更しない
ウォレットのクライアントによって使用されるオブジェクトをホストします
よくわからないので、変更しない。
WebClient
手動→無効
Windows ベースのプログラムでインターネット ベースのファイルを作成および修正したり、インターネット ベースのファイルにアクセスしたりすることができます。このサービスが停止された場合、これらの機能は利用できなくなります。このサービスが無効になった場合は、このサービスに依存するサービスは開始できなくなります。
WebDAV機能を使用ないなら不要。
Windows Audio
自動→変更しない
Windows ベースのプログラムのオーディオを管理します。サービスが停止されると、オーディオ デバイスと効果は適切に機能しません。このサービスが無効にされると、これに明示的に依存するサービスは起動できなくなります
音を出すのに必要。
Windows Audio Endpoint Builder
自動→変更しない
Windows Audio サービスのオーディオ デバイスを管理します。このサービスが停止している場合、オーディオ デバイスと効果は適切に機能しません。このサービスが無効な場合、このサービスに明示的に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
音を出すのに必要。
Windows Biometric Service
自動→無効
Windows 生体認証サービスを使用すると、クライアント アプリケーションでは、生体認証ハードウェアまたはサンプルに直接アクセスせずに生体認証データをキャプチャ、比較、操作、および保存できます。このサービスは、特権のある SVCHOST プロセスでホストされます。
生体認証機能を使用しないなら不要。
Windows Color System
手動→変更しない
WcsPlugInService サービスでは、サード パーティの Windows カラー システムのカラー デバイス モデルと色域マップ モデルのプラグイン モジュールがホストされます。これらのプラグイン モジュールは、Windows カラー システム ベースライン カラー デバイスと色域マップ モデルのためのベンダー固有の拡張です。WcsPlugInService サービスを停止または無効にすると、この拡張機能が無効になり、Windows カラー システムで、そのベースライン モデルの処理が使われ、ベンダーの意図した処理は使われません。これにより、不適切なカラー レンダリングが発生する可能性があります。
よくわからないので、変更しない。
Windows Connect Now - Config Registrar
手動→無効
WCNCSVC は、Wireless Protected Setup (WPS) プロトコルの Microsoft による実装である Windows Connect Now の構成をホストします。Windows Connect Now を使用すると、アクセス ポイント (AP) またはワイヤレス デバイスのワイヤレス LAN 設定を構成できます。このサービスは、必要に応じてプログラムによって開始されます。
Windows Connect Nowを使用しないなら不要。
Windows Connection Manager
自動→変更しない
PC で現在使用可能なネットワーク接続オプションに基づいて接続/切断の自動決定を行い、グループ ポリシー設定に基づいてネットワーク接続の管理を有効にします。
ネットワークの管理に必要。
Windows Defender Network Inspection Service
手動→変更しない
ネットワーク プロトコルでの既知の脆弱性や新たに見つかった脆弱性をねらった侵入の阻止に役立ちます
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Defender Service
自動→変更しない
マルウェアおよびその他の望ましくない可能性のあるソフトウェアからのユーザー保護に役立ちます
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Driver Foundation - User-mode Driver Framework
手動→変更しない
ユーザー モード ドライバー プロセスを作成および管理します。このサービスは停止できません。
Windows Encryption Provider Host Service
手動→変更しない
Windows 暗号化プロバイダー ホスト サービスが仲介となって、暗号化に関連した機能が、サード パーティの暗号化プロバイダーから、EAS ポリシーを評価し適用する必要があるプロセスへ渡されます。このホスト サービスを停止すると、接続されているメール アカウントによって確立された EAS のコンプライアンスの検証に問題が発生する可能性があります
よくわからないので、変更しない。
Windows Error Reporting Service
手動→無効
プログラムの動作または応答が停止したときにエラーが報告されるのを許可し、既にある解決策が配信されるのを許可します。また、診断および修復サービスのためのログの生成を許可します。このサービスが停止されると、エラーの報告が正常に動作せず、診断サービスおよび修復の結果が表示されない可能性があります。
エラー報告しないなら不要。
Windows Event Collector
手動→無効
このサービスは、WS-Management プロトコルをサポートするリモート ソースから受信するイベントの永続的サブスクリプションを管理します。これには、Windows Vista イベント ログ、ハードウェアおよび IPMI 対応イベント ソースが含まれます。サービスは転送されたイベントをローカルのイベント ログに保存します。このサービスが停止するか無効になっている場合、イベント サブスクリプションは作成できず、転送されたイベントは受け付けることができません。
よくわからないが、個人用PCでは不要らしい。
Windows Event Log
自動→変更しない
このサービスでは、イベントとイベント ログを管理します。イベントのログ、イベントの照会、イベントの受信登録、イベント ログのアーカイブ、およびイベント メタデータの管理をサポートしています。イベントは XML 形式およびテキスト形式で表示できます。このサービスを停止すると、システムのセキュリティと信頼性に危害が加えられる可能性があります。
イベントログの管理に必要。
Windows Firewall
自動→変更しない
Windows ファイアウォールは、承認されていないユーザーによるインターネットまたはネットワーク経由のアクセスを阻止することにより、コンピューターの保護に役立ちます。
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Font Cache Service
自動→変更しない
共通で使用されるフォント データをキャッシュすることによって、アプリケーションのパフォーマンスを最適化します。このサービスがまだ実行されていない場合は、アプリケーションによって起動されます。このサービスは無効にできますが、無効にすると、アプリケーションのパフォーマンスが低下します。
パフォーマンスの最適化に必要。
Windows Image Acquisition (WIA)
手動→無効
スキャナーとカメラに画像取得サービスを提供します
スキャナーやデジタルカメラを使用しないなら不要。
Windows Installer
手動→変更しない
Windows インストーラー (*.msi、*.msp) パッケージとして提供されたアプリケーションを追加、修正、および削除します。このサービスが使用不可になっている場合、このサービスに明示的に依存しているサービスの開始は失敗します。
アプリのインストールに必要。
Windows License Manager Service
手動→変更しない
Windows ストアのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始されます。無効にすると、Windows ストアを通じて取得されるコンテンツは正しく動作しなくなります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Windows Management Instrumentation
自動→変更しない
オペレーティング システム、デバイス、アプリケーション、サービスに関する管理情報にアクセスするための共通インターフェイスとオブジェクト モデルを提供します。このサービスが停止していると、Windows ベースのソフトウェアのほとんどが正しく機能しません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。
管理情報にアクセスするのに必要。
Windows Media Player Network Sharing Service
手動→無効
ユニバーサル プラグ アンド プレイを使用して、Windows Media Player ライブラリを、ネットワーク接続された他のプレーヤーやメディア デバイスと共有します
Windows Media Player ライブラリを共有しないなら不要。
Windows Modules Installer
自動→変更しない
Windows の更新プログラムおよびオプション コンポーネントのインストール、変更、および削除を可能にします。このサービスを無効にしていると、このコンピューターに対する Windows Update のインストールまたはアンインストールが失敗する場合があります。
Windows Updateに必要。
Windows Presentation Foundation Font Cache 3.0.0.0
手動→無効
頻繁に使用するフォント データをキャッシュして、Windows Presentation Foundation (WPF) アプリケーションを最適化します。WPF アプリケーションは、このサービスを実行中でない場合にサービスを開始します。このサービスを無効にすることもできますが、その場合WPF アプリケーションのパフォーマンスが低下します。
Windows Presentation Foundation (WPF) アプリケーションを使用しないなら不要。
Windows Push Notifications Service
手動→変更しない
このサービスは、Windows プッシュ通知サービスに使用されます。
よくわからないので、変更しない。
Windows Remote Management (WS-Management)
手動→無効
Windows リモート管理 (WinRM) サービスは、リモート管理用の WS-Management プロトコルを実装しています。WS-Management は、リモートのソフトウェアとハードウェアの管理に使用される標準の Web サービス プロトコルです。WinRM サービスは、ネットワーク上で WS-Management 要求をリッスンして処理します。WinRM サービスがネットワークをリッスンできるように、winrm.cmd コマンド ライン ツールを使用するかグループ ポリシーを介して、WinRM サービスにリスナーを構成する必要があります。このサービスを使用することにより、WMI データへのアクセスとイベントの収集が可能になります。イベントの収集およびイベントに対するサブスクリプションを実行する場合、WinRM サービスが稼働している必要があります。WinRM メッセージは、HTTP および HTTPS をトランスポートとして使用します。WinRM サービスは IIS には依存しませんが、同じコンピューター上で 1 つのポートを IIS と共有するよう事前に設定されています。このサービスでは URL のプレフィックスとして /wsman が予約されています。IIS との競合を避けるため、IIS 上のどの Web サイトでも /wsman が URL プレフィックスとして使用されていないことを確認する必要があります。
個人用PCでは不要らしい。
Windows Search
自動(遅延開始)→無効
ファイル、電子メール、その他のコンテンツに対して、コンテンツのインデックス作成、プロパティ キャッシュ処理、検索結果の表示を行います。
ファイル検索をしないなら不要。無効にしても、ファイル検索自体はできる。
Windows Store Service (WSService)
手動→変更しない
Windows ストアのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始され、無効にすると、Windows ストアを使って購入したアプリケーションは正しく動作しません。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Windows Time
手動→変更しない
ネットワーク上のクライアントとサーバーの日時の同期を維持します。このサービスを停止すると、日時の同期は行われなくなります。このサービスを無効にすると、このサービスに依存しているサービスは起動できなくなります。
日時の同期に必要。
Windows Update
手動→変更しない
Windows およびその他のプログラムに対する更新プログラムの検出、ダウンロード、およびインストールを有効にします。このサービスが無効な場合、このコンピューターのユーザーは Windows Update またはその自動更新機能を使用できなくなります。また、プログラムによる Windows Update Agent (WUA) API も使用できなくなります。
Windows Updateに必要。
Windows バックアップ
手動→変更しない
Windows バックアップと復元の機能を提供します。
バックアップと復元に必要。
Windows モバイル ホットスポット サービス
手動→無効
携帯データ接続を別のデバイスと共有する機能を提供します。
携帯をPCを経由して他のデバイスと共有接続しないなら不要。
【参照】http://mikasaphp.net/win10serviceoff.html
WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service
手動→無効
WinHTTP はクライアント HTTP スタックを実装し、HTTP 要求の送信および応答の受信を行う Win32 API および COM オートメーション コンポーネントを開発者に提供します。さらに、WinHTTP は Web プロキシ自動発見 (WPAD) プロトコルの実装により、プロキシ構成を自動検出します。
よくわからないが、個人用PCでは不要らしい。
Wired AutoConfig
手動→変更しない
Wired AutoConfig (DOT3SVC) サービスは、イーサネット インターフェイスに対して IEEE 802.1X 認証を実行します。現在のワイヤード ネットワーク展開が 802.1X 認証を強制する場合、DOT3SVC サービスは、レイヤー 2 接続の確立とネットワーク リソースへのアクセスの提供を行うように構成されています。802.1X 認証を強制しないワイヤード ネットワークには、DOT3SVC サービスによる影響はありません。
無線LANでインターネットに接続するのに必要。
WLAN AutoConfig
自動→変更しない
WLANSVC サービスは、IEEE 802.11 標準で定義されているワイヤレス ローカル エリア ネットワーク (WLAN) の構成、検出、接続、切断に必要なロジックを提供します。これには、このコンピューターをソフトウェア アクセス ポイントに変更し、このサービスをサポートする WLAN アダプターを使用して他のデバイスやコンピューターがワイヤレスにこのコンピューターに接続できるようにするロジックも含まれています。WLANSVC サービスを停止または無効にすると、このコンピューターのすべての WLAN アダプターは、Windows ネットワーキング UI からアクセスできなくなります。コンピューターに WLAN アダプターが接続されている場合は、WLANSVC サービスを実行しておくことをお勧めします。
無線LANでインターネットに接続するのに必要。
WMI Performance Adapter
手動→無効
Windows Management Instrumentation (WMI) プロバイダーからネットワーク上のクライアントへのパフォーマンス ライブラリ情報を提供します。このサービスは Performance Data Helper が有効なときにのみ実行します。
よくわからないが、不要っぽい。
Work Folders
手動→無効
このサービスは、ワーク フォルダー サーバーとファイルを同期するため、ワーク フォルダーをセットアップした任意の PC やデバイスでファイルを使用できるようになります。
ワークフォルダーサーバーとファイルを同期しないなら不要。
Workstation
自動→無効
SMB プロトコルを使ってリモート サーバーへのクライアント ネットワーク接続を作成し、維持します。このサービスが停止している場合は、これらの接続は利用できなくなります。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。
リモートアクセス(遠隔接続?)しないなら不要。
WWAN AutoConfig
手動→無効
このサービスは、モバイル ブロードバンド (GSM と CDMA) データ カードまたは埋め込みモジュール アダプターと接続を、ネットワークを自動的に構成することによって管理します。モバイル ブロードバンド デバイスを快適にお使いいただくには、このサービスを常に実行しておくことをお勧めします。
モバイルブロードバンドデバイスを使用しないなら不要。
Xbox Live Auth Manager
Xbox Live セーブ データ
Xbox Live ネットワーキング サービス
手動→無効
XBoxを使用しないなら不要。
タイム ゾーンの自動更新機能
無効
システムのタイム ゾーンを自動的に設定します。
パソコンを使うのが日本でだけであれば、いったん時間を合わせれば不要。
デバイス管理登録サービス
手動→変更しない
デバイス管理へのデバイス登録アクティビティを行います
よくわからないので、変更しない。
市販デモ サービス
手動→無効
デバイスが市販デモ モードの間、市販デモ サービスによってデバイスの動作が制御されます。
市販デモモード(個人向け販売店店頭などでのデモ表示)用のサービスみたいなので不要。
市販デモモードに切り替えると、不具合が出る可能性もあるらしいので、絶対に無効にしておいたほうがいい。