| Certificate Propagation |
|---|
| 手動→無効 |
| ユーザー証明書とルート証明書をスマート カードから現在のユーザーの証明書ストアにコピーし、スマート カードがスマート カード リーダーに挿入されたときに検出します。また、必要に応じてスマート カード プラグ アンド プレイ ミニドライバーをインストールします。 |
| スマートカード(=ICカード(マイナンバーカードなど))を頻繁に使用しないので不要。 |
| Client License Service (ClipSVC) |
| 手動→変更しない |
| Microsoft ストアのためのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始され、無効にすると、Windows Store を使用して購入したアプリケーションが正しく動作しなくなります。 |
| Windowsストアのアプリの動作に必要。 |
| CNG Key Isolation |
| 手動→変更しない |
| CNG キー分離サービスは、LSA プロセスでホストされています。このサービスは、Common Criteria による要求に従って秘密キーおよび関連の暗号化操作に対してキー プロセス分離を提供します。このサービスは、寿命の長いキーを Common Criteria の要件に準拠した安全なプロセスに格納して使用します。 |
| Extensible Authentication ProtocolがCNG Key Isolation に依存しているので、無線LANでインターネットに接続している場合はあった方が良いらしい。 【参照】http://blogs.yahoo.co.jp/akujikiturishi/37209525.html |
| COM+ Event System |
| 自動→変更しない |
| サポート システム イベント通知サービス (SENS) は、イベント通知先として登録された COM コンポーネントにイベントを自動的に通知します。サービスが停止すると、SENS は終了し、ログオンやログオフを通知できなくなります。このサービスが無効な場合、このサービスに依存するサービスは開始できません。 |
| Windowsの動作に必要。 |
| COM+ System Application |
| 手動→変更しない |
| コンポーネント オブジェクト モデル (COM)+ ベース コンポーネントの構成と追跡を管理します。サービスが停止すると、COM+ ベース コンポーネントは正しく機能しません。サービスが無効になると、このサービスに依存するサービスは開始できなくなります。 |
| COM+ Event Systemを有効にしているので必要。 |
| Computer Browser |
| 手動→無効 |
| ネットワーク上のコンピューターの最新の一覧を管理し、その参照者として指定されたコンピューターに一覧を提供します。このサービスが停止している場合は、一覧は更新も維持もされません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。 |
| ネットワーク上のコンピュータ一覧を保持する必要はないので不要。DLNAには必要? |
| Connected Device Platform Service |
| 無効→変更しない |
| このサービスは、ネットワーク接続デバイスとユニバーサル メガネのシナリオに使用されます |
| Connected User Experiences and Telemetry |
| 自動→無効 |
| Connected User Experiences and Telemetry サービスを使用すると、アプリケーション内エクスペリエンスと接続ユーザーのエクスペリエンスをサポートする機能が有効になります。また、[フィードバックと診断] で診断と使用状況に関するプライバシー オプション設定が有効になっている場合、このサービスは、イベント ドリブン方式による診断情報および使用状況情報の収集と送信も管理します (これらの情報は、Windows プラットフォームのエクスペリエンスと品質を向上するために使用されます)。 |
| Microsoftに情報を提供しないので不要。 |
| CoreMessaging |
| 自動→変更しない |
| Manages communication between system components. |
| Windowsの動作に必要。 |
| Credential Manager |
| 手動→変更しない |
| セキュリティで保護された資格情報の保存と取得を、ユーザー、アプリケーション、およびセキュリティ サービス パッケージに提供します。 |
| Cryptographic Services |
| 自動→変更しない |
| 提供される管理サービスは、次の 3 つです。カタログ データベース サービス: Windows ファイルの署名を確認し、新しいプログラムをインストールできるようにします。保護ルート サービス: 信頼されたルート証明機関の証明書をこのコンピューターに追加および削除します。ルート証明書自動更新サービス: Windows Update からルート証明書を取得し、SSL のようなシナリオを有効にします。このサービスが停止している場合は、これらの管理サービスは正常に機能しません。このサービスが無効の場合は、明示的にこれに依存しているサービスは開始できません。 |
| Windows Updateに必要。 |