services_S

Last-modified: 2016-10-02 (日) 17:56:03
Secondary Logon
手動→無効
別の資格情報でのプロセスの開始を有効にします。このサービスを停止するとこの種のログオン アクセスは利用できなくなります。このサービスを無効にすると、このサービスに明示的に依存しているサービスはすべて開始できなくなります。
一人で使っているなら不要。
Secure Socket Tunneling Protocol Service
手動→無効
VPN によるリモート コンピューターへの接続に使用する Secure Socket トンネリング プロトコルのサポートを提供します。このサービスが無効になっている場合、ユーザーが SSTP を使用してリモート サーバーに接続することはできません。
VPNを使用しないなら不要。
Security Accounts Manager
自動→変更しない
このサービスのスタートアップで別のサービスに、セキュリティ アカウント マネージャー (SAM) は、要求を受信する準備ができているというシグナルを送信します。このサービスを無効にするとシステムのほかのサービスは、SAM の準備ができたときに通知されません。この場合、これらのサービスを開始できないことがあります。このサービスを無効にしないでください。
アカウント管理に必要。
Security Center
自動(遅延開始)→変更しない
WSCSVC (Windows セキュリティ センター) サービスは、コンピューター上のセキュリティの正常性設定を監視および報告します。対象となる正常性設定は、ファイアウォール (オン/オフ)、ウイルス対策ソフトウェア (オン/オフ/最新の状態でない)、スパイウェア対策ソフトウェア (オン/オフ/最新の状態でない)、Windows Update (自動更新/更新プログラムの手動によるダウンロードとインストール)、ユーザー アカウント制御 (オン/オフ)、インターネット設定 (推奨/非推奨) などです。このサービスが提供する COM API を使用して、独立ソフトウェア ベンダーは自社製品の状態をセキュリティ センター サービスに登録および記録できます。セキュリティとメンテナンスの UI では、このサービスを利用して、システム トレイにアラートを表示したり、セキュリティ正常性状態をセキュリティとメンテナンスのコントロール パネルにグラフィカルに表示します。ネットワーク アクセス保護 (NAP) では、このサービスを利用してクライアントのセキュリティ正常性状態を NAP ネットワーク ポリシー サーバーに報告し、ネットワークの検疫の必要性を判断します。また、このサービスには、外部のコンシューマーがシステムのセキュリティ正常性状態の集計データをプログラムによって取得するためのパブリック API もあります。
セキュリティー関連のサービスなので、変更しない。
Sensor Data Service
手動→
各種センサーからのデータを配信
Sensor Monitoring Service
手動→
データを公開してシステムおよびユーザーの状態に合わせるために、さまざまなセンサーを監視します。このサービスを停止または無効にすると、光の状態に合わせた画面の明るさの調節は行われません。このサービスを停止すると、他のシステム機能にも影響する可能性があります。
Sensor Service
手動→
さまざまなセンサーの機能を管理するセンサー用サービス。センサーの簡易デバイス方向 (SDO: Simple Device Orientation) と履歴を管理します。デバイス方向の変化をレポートする SDO センサーを読み込みます。このサービスが停止している場合または無効になっている場合は、SDO センサーが読み込まれないため、自動回転が行われません。センサーからの履歴収集も停止されます。
Server
自動→無効
このコンピューターでネットワークをとおしてのファイル、印刷、および名前付パイプ共有をサポートします。このサービスが停止した場合、これらの機能は利用できなくなります。このサービスが使用不可にされた場合、このサービスに明示的に依存するサービスはすべて起動できなくなります。
ネットワーク共有を使用しないなら不要。
Shell Hardware Detection
自動→無効
自動再生ハードウェア イベントの通知を提供します。
自動再生が不要なら不要。
Smart Card
無効→変更しない
このコンピューターで読み取られたスマート カードへのアクセスを管理します。このサービスが停止されると、このコンピューターではスマート カードを読み取れなくなります。このサービスが無効にされると、このサービスに明示的に依存しているサービスはすべて開始できなくなります。
スマートカード(=ICカード(マイナンバーカードなど))を使用しないなら不要。
Smart Card Device Enumeration Service
手動→無効
指定されたセッションにアクセスできるすべてのスマート カード リーダーのためにソフトウェア デバイス ノードを作成します。このサービスを無効にすると、WinRT API はスマート カード リーダーを列挙できなくなります。
スマートカード(=ICカード(マイナンバーカードなど))を使用しないなら不要。
Smart Card Removal Policy
手動→無効
ユーザー デスクトップからスマート カードを引き抜いたときにデスクトップをロックするよう、システムを構成できます。
スマートカード(=ICカード(マイナンバーカードなど))を使用しないなら不要。
SmartVision/PLAYER DeskTopサービス
自動(遅延開始)→無効
SmartVision/PLAYER DeskTopサービス
SmartVision/PLAYERを使用しないなら不要。
SmartVision/PLAYER DeskTopサービス(リモート視聴対応版)
自動(遅延開始)→無効
SmartVision/PLAYER DeskTopサービス(リモート視聴対応版)
SmartVision/PLAYERを使用しないなら不要。
SNMP Trap
手動→無効
ローカルまたはリモートの簡易ネットワーク管理プロトコル (SNMP) エージェントによって生成されたトラップ メッセージを受信して、このコンピューター上で実行されている SNMP 管理プログラムに転送します。このサービスが停止している場合は、このコンピューター上の SNMP ベースのプログラムは SNMP トラップ メッセージを受信しません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
SNMPを使用しないなら不要。
Software Protection
自動(遅延開始)→変更しない
Windows と Windows アプリケーションのデジタル ライセンスのダウンロード、インストール、および実施を有効にします。このサービスを無効にした場合、オペレーティング システムおよびライセンスされたアプリケーションは、通知モードで実行される可能性があります。ソフトウェア保護サービスを無効にしないことをお勧めします。
必要なサービス。
Spot Verifier
手動→変更しない
ファイル システム破損の可能性を検査します。
必要なサービス。
SSDP Discovery
手動→無効
SSDP 発見プロトコルを使用する、UPnP デバイスなどのネットワーク デバイスやサービスを検出します。また、ローカル コンピューターで実行中の SSDP デバイスを表示します。サービスを停止すると、SSDP ベースのデバイスは検出されません。サービスを無効にすると、このサービスに明示的に依存するサービスは開始できません。
Universal Plug and Play (UPnP)を使用しないなら不要。
State Repository Service
手動→変更しない
アプリケーション モデルに対する必要なインフラストラクチャ サポートを提供します。
よくわからないので、変更しない。
Still Image Acquisition Events
手動→無効
静止イメージ取得イベントに関連付けられているアプリケーションを起動します。
スキャナーやFAXなどを使用しないなら不要。
Storage Service
手動→変更しない
ストレージ設定と外部ストレージの拡張を有効にするためのサービスを提供します
よくわからないので、変更しない。
Storage Tiers Management
手動→変更しない
システム内のすべての階層型記憶域で、記憶域階層へのデータの配置を最適化します。
よくわからないので、変更しない。
Superfetch
自動→無効
長期間にわたり、システム パフォーマンスの維持および向上を図ります。
Superfetchを使用しないなら不要。
System Event Notification Service
自動→変更しない
システム イベントを監視し、これらのイベントの COM+ イベント システムにサブスクライバーを通知します。
Windowsの動作に必要。
System Events Broker
自動→変更しない
WinRT アプリケーションのバックグラウンド処理の実行を調整します。このサービスが停止しているか無効になっている場合、バックグラウンド処理がトリガーされない可能性があります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。