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Last-modified: 2016-09-25 (日) 16:01:59
Wacom ISD Service
自動→変更しない
Driver for Wacom Tablets
おそらく、タブレットの動作に必要。
WalletService
手動→変更しない
ウォレットのクライアントによって使用されるオブジェクトをホストします
よくわからないので、変更しない。
WebClient
手動→無効
Windows ベースのプログラムでインターネット ベースのファイルを作成および修正したり、インターネット ベースのファイルにアクセスしたりすることができます。このサービスが停止された場合、これらの機能は利用できなくなります。このサービスが無効になった場合は、このサービスに依存するサービスは開始できなくなります。
WebDAV機能を使用ないなら不要。
Windows Audio
自動→変更しない
Windows ベースのプログラムのオーディオを管理します。サービスが停止されると、オーディオ デバイスと効果は適切に機能しません。このサービスが無効にされると、これに明示的に依存するサービスは起動できなくなります
音を出すのに必要。
Windows Audio Endpoint Builder
自動→変更しない
Windows Audio サービスのオーディオ デバイスを管理します。このサービスが停止している場合、オーディオ デバイスと効果は適切に機能しません。このサービスが無効な場合、このサービスに明示的に依存しているすべてのサービスは開始できなくなります。
音を出すのに必要。
Windows Biometric Service
自動→無効
Windows 生体認証サービスを使用すると、クライアント アプリケーションでは、生体認証ハードウェアまたはサンプルに直接アクセスせずに生体認証データをキャプチャ、比較、操作、および保存できます。このサービスは、特権のある SVCHOST プロセスでホストされます。
生体認証機能を使用しないなら不要。
Windows Color System
手動→変更しない
WcsPlugInService サービスでは、サード パーティの Windows カラー システムのカラー デバイス モデルと色域マップ モデルのプラグイン モジュールがホストされます。これらのプラグイン モジュールは、Windows カラー システム ベースライン カラー デバイスと色域マップ モデルのためのベンダー固有の拡張です。WcsPlugInService サービスを停止または無効にすると、この拡張機能が無効になり、Windows カラー システムで、そのベースライン モデルの処理が使われ、ベンダーの意図した処理は使われません。これにより、不適切なカラー レンダリングが発生する可能性があります。
よくわからないので、変更しない。
Windows Connect Now - Config Registrar
手動→無効
WCNCSVC は、Wireless Protected Setup (WPS) プロトコルの Microsoft による実装である Windows Connect Now の構成をホストします。Windows Connect Now を使用すると、アクセス ポイント (AP) またはワイヤレス デバイスのワイヤレス LAN 設定を構成できます。このサービスは、必要に応じてプログラムによって開始されます。
Windows Connect Nowを使用しないなら不要。
Windows Connection Manager
自動→変更しない
PC で現在使用可能なネットワーク接続オプションに基づいて接続/切断の自動決定を行い、グループ ポリシー設定に基づいてネットワーク接続の管理を有効にします。
ネットワークの管理に必要。
Windows Defender Network Inspection Service
手動→変更しない
ネットワーク プロトコルでの既知の脆弱性や新たに見つかった脆弱性をねらった侵入の阻止に役立ちます
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Defender Service
自動→変更しない
マルウェアおよびその他の望ましくない可能性のあるソフトウェアからのユーザー保護に役立ちます
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Driver Foundation - User-mode Driver Framework
手動→変更しない
ユーザー モード ドライバー プロセスを作成および管理します。このサービスは停止できません。
Windows Encryption Provider Host Service
手動→変更しない
Windows 暗号化プロバイダー ホスト サービスが仲介となって、暗号化に関連した機能が、サード パーティの暗号化プロバイダーから、EAS ポリシーを評価し適用する必要があるプロセスへ渡されます。このホスト サービスを停止すると、接続されているメール アカウントによって確立された EAS のコンプライアンスの検証に問題が発生する可能性があります
よくわからないので、変更しない。
Windows Error Reporting Service
手動→無効
プログラムの動作または応答が停止したときにエラーが報告されるのを許可し、既にある解決策が配信されるのを許可します。また、診断および修復サービスのためのログの生成を許可します。このサービスが停止されると、エラーの報告が正常に動作せず、診断サービスおよび修復の結果が表示されない可能性があります。
エラー報告しないなら不要。
Windows Event Collector
手動→無効
このサービスは、WS-Management プロトコルをサポートするリモート ソースから受信するイベントの永続的サブスクリプションを管理します。これには、Windows Vista イベント ログ、ハードウェアおよび IPMI 対応イベント ソースが含まれます。サービスは転送されたイベントをローカルのイベント ログに保存します。このサービスが停止するか無効になっている場合、イベント サブスクリプションは作成できず、転送されたイベントは受け付けることができません。
よくわからないが、個人用PCでは不要らしい。
Windows Event Log
自動→変更しない
このサービスでは、イベントとイベント ログを管理します。イベントのログ、イベントの照会、イベントの受信登録、イベント ログのアーカイブ、およびイベント メタデータの管理をサポートしています。イベントは XML 形式およびテキスト形式で表示できます。このサービスを停止すると、システムのセキュリティと信頼性に危害が加えられる可能性があります。
イベントログの管理に必要。
Windows Firewall
自動→変更しない
Windows ファイアウォールは、承認されていないユーザーによるインターネットまたはネットワーク経由のアクセスを阻止することにより、コンピューターの保護に役立ちます。
セキュリティー関連のサービスなので必要。
Windows Font Cache Service
自動→変更しない
共通で使用されるフォント データをキャッシュすることによって、アプリケーションのパフォーマンスを最適化します。このサービスがまだ実行されていない場合は、アプリケーションによって起動されます。このサービスは無効にできますが、無効にすると、アプリケーションのパフォーマンスが低下します。
パフォーマンスの最適化に必要。
Windows Image Acquisition (WIA)
手動→無効
スキャナーとカメラに画像取得サービスを提供します
スキャナーやデジタルカメラを使用しないなら不要。
Windows Installer
手動→変更しない
Windows インストーラー (*.msi、*.msp) パッケージとして提供されたアプリケーションを追加、修正、および削除します。このサービスが使用不可になっている場合、このサービスに明示的に依存しているサービスの開始は失敗します。
アプリのインストールに必要。
Windows License Manager Service
手動→変更しない
Windows ストアのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始されます。無効にすると、Windows ストアを通じて取得されるコンテンツは正しく動作しなくなります。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Windows Management Instrumentation
自動→変更しない
オペレーティング システム、デバイス、アプリケーション、サービスに関する管理情報にアクセスするための共通インターフェイスとオブジェクト モデルを提供します。このサービスが停止していると、Windows ベースのソフトウェアのほとんどが正しく機能しません。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。
管理情報にアクセスするのに必要。
Windows Media Player Network Sharing Service
手動→無効
ユニバーサル プラグ アンド プレイを使用して、Windows Media Player ライブラリを、ネットワーク接続された他のプレーヤーやメディア デバイスと共有します
Windows Media Player ライブラリを共有しないなら不要。
Windows Modules Installer
自動→変更しない
Windows の更新プログラムおよびオプション コンポーネントのインストール、変更、および削除を可能にします。このサービスを無効にしていると、このコンピューターに対する Windows Update のインストールまたはアンインストールが失敗する場合があります。
Windows Updateに必要。
Windows Presentation Foundation Font Cache 3.0.0.0
手動→無効
頻繁に使用するフォント データをキャッシュして、Windows Presentation Foundation (WPF) アプリケーションを最適化します。WPF アプリケーションは、このサービスを実行中でない場合にサービスを開始します。このサービスを無効にすることもできますが、その場合WPF アプリケーションのパフォーマンスが低下します。
Windows Presentation Foundation (WPF) アプリケーションを使用しないなら不要。
Windows Push Notifications Service
手動→変更しない
このサービスは、Windows プッシュ通知サービスに使用されます。
よくわからないので、変更しない。
Windows Remote Management (WS-Management)
手動→無効
Windows リモート管理 (WinRM) サービスは、リモート管理用の WS-Management プロトコルを実装しています。WS-Management は、リモートのソフトウェアとハードウェアの管理に使用される標準の Web サービス プロトコルです。WinRM サービスは、ネットワーク上で WS-Management 要求をリッスンして処理します。WinRM サービスがネットワークをリッスンできるように、winrm.cmd コマンド ライン ツールを使用するかグループ ポリシーを介して、WinRM サービスにリスナーを構成する必要があります。このサービスを使用することにより、WMI データへのアクセスとイベントの収集が可能になります。イベントの収集およびイベントに対するサブスクリプションを実行する場合、WinRM サービスが稼働している必要があります。WinRM メッセージは、HTTP および HTTPS をトランスポートとして使用します。WinRM サービスは IIS には依存しませんが、同じコンピューター上で 1 つのポートを IIS と共有するよう事前に設定されています。このサービスでは URL のプレフィックスとして /wsman が予約されています。IIS との競合を避けるため、IIS 上のどの Web サイトでも /wsman が URL プレフィックスとして使用されていないことを確認する必要があります。
個人用PCでは不要らしい。
Windows Search
自動(遅延開始)→無効
ファイル、電子メール、その他のコンテンツに対して、コンテンツのインデックス作成、プロパティ キャッシュ処理、検索結果の表示を行います。
ファイル検索をしないなら不要。無効にしても、ファイル検索自体はできる。
Windows Store Service (WSService)
手動→変更しない
Windows ストアのインフラストラクチャ サポートを提供します。このサービスはオンデマンドで開始され、無効にすると、Windows ストアを使って購入したアプリケーションは正しく動作しません。
Windowsストアのアプリの動作に必要。
Windows Time
手動→変更しない
ネットワーク上のクライアントとサーバーの日時の同期を維持します。このサービスを停止すると、日時の同期は行われなくなります。このサービスを無効にすると、このサービスに依存しているサービスは起動できなくなります。
日時の同期に必要。
Windows Update
手動→変更しない
Windows およびその他のプログラムに対する更新プログラムの検出、ダウンロード、およびインストールを有効にします。このサービスが無効な場合、このコンピューターのユーザーは Windows Update またはその自動更新機能を使用できなくなります。また、プログラムによる Windows Update Agent (WUA) API も使用できなくなります。
Windows Updateに必要。
Windows バックアップ
手動→変更しない
Windows バックアップと復元の機能を提供します。
バックアップと復元に必要。
Windows モバイル ホットスポット サービス
手動→無効
携帯データ接続を別のデバイスと共有する機能を提供します。
携帯をPCを経由して他のデバイスと共有接続しないなら不要。
【参照】http://mikasaphp.net/win10serviceoff.html
WinHTTP Web Proxy Auto-Discovery Service
手動→無効
WinHTTP はクライアント HTTP スタックを実装し、HTTP 要求の送信および応答の受信を行う Win32 API および COM オートメーション コンポーネントを開発者に提供します。さらに、WinHTTP は Web プロキシ自動発見 (WPAD) プロトコルの実装により、プロキシ構成を自動検出します。
よくわからないが、個人用PCでは不要らしい。
Wired AutoConfig
手動→変更しない
Wired AutoConfig (DOT3SVC) サービスは、イーサネット インターフェイスに対して IEEE 802.1X 認証を実行します。現在のワイヤード ネットワーク展開が 802.1X 認証を強制する場合、DOT3SVC サービスは、レイヤー 2 接続の確立とネットワーク リソースへのアクセスの提供を行うように構成されています。802.1X 認証を強制しないワイヤード ネットワークには、DOT3SVC サービスによる影響はありません。
無線LANでインターネットに接続するのに必要。
WLAN AutoConfig
自動→変更しない
WLANSVC サービスは、IEEE 802.11 標準で定義されているワイヤレス ローカル エリア ネットワーク (WLAN) の構成、検出、接続、切断に必要なロジックを提供します。これには、このコンピューターをソフトウェア アクセス ポイントに変更し、このサービスをサポートする WLAN アダプターを使用して他のデバイスやコンピューターがワイヤレスにこのコンピューターに接続できるようにするロジックも含まれています。WLANSVC サービスを停止または無効にすると、このコンピューターのすべての WLAN アダプターは、Windows ネットワーキング UI からアクセスできなくなります。コンピューターに WLAN アダプターが接続されている場合は、WLANSVC サービスを実行しておくことをお勧めします。
無線LANでインターネットに接続するのに必要。
WMI Performance Adapter
手動→無効
Windows Management Instrumentation (WMI) プロバイダーからネットワーク上のクライアントへのパフォーマンス ライブラリ情報を提供します。このサービスは Performance Data Helper が有効なときにのみ実行します。
よくわからないが、不要っぽい。
Work Folders
手動→無効
このサービスは、ワーク フォルダー サーバーとファイルを同期するため、ワーク フォルダーをセットアップした任意の PC やデバイスでファイルを使用できるようになります。
ワークフォルダーサーバーとファイルを同期しないなら不要。
Workstation
自動→無効
SMB プロトコルを使ってリモート サーバーへのクライアント ネットワーク接続を作成し、維持します。このサービスが停止している場合は、これらの接続は利用できなくなります。このサービスが無効になっている場合は、このサービスに明示的に依存するサービスは何も開始できなくなります。
リモートアクセス(遠隔接続?)しないなら不要。
WWAN AutoConfig
手動→無効
このサービスは、モバイル ブロードバンド (GSM と CDMA) データ カードまたは埋め込みモジュール アダプターと接続を、ネットワークを自動的に構成することによって管理します。モバイル ブロードバンド デバイスを快適にお使いいただくには、このサービスを常に実行しておくことをお勧めします。
モバイルブロードバンドデバイスを使用しないなら不要。