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| Composer | t+pazolite | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Charter | IN | [Anonymous] | |||||
| SP | [Anonymous] | ||||||
| Cover Artist | maimai Green (daigodo modified) | ||||||
| Difficulty | IN | 12 | CC | - | Notes | 666 | |
| SP | ? | ? | 666 | ||||
| Length | 2:08 | ||||||
| BPM | 256 | ||||||
| Song Chapter | maimai Collection | Song Number | 1 | ||||
- maimai Collection追加楽曲。
- 「maimai Green」の収録楽曲。
- ジャケット中央のキャラクターはmaimaiキャラクターの「Joker」
トリビア
- GreeNのボス曲の1曲ともいわれている。
- GreeNのボス曲はこの曲とSystem “Z”の2曲。
- maimaiの書き下ろしである本楽曲だが、何故かArcaea、DJMAXにCHUNITHMコラボイベントとして移植されている。
- 天下一音ゲ祭にて作曲者のt+pazolite氏がこの楽曲のコメントをしている。
はじめまして、もしくはお世話になってます。t+pazolite(とぱぞらいと)です。
Garakuta Doll Playですが、哀愁メロ+ハードコア+声ネタ満載と
いい感じに自分らしさ+ボスらしさ+maimaiらしさを表現できた曲でもあります。
ちなみに譜面はmaimaiGreenでも有数の超体力譜面。
きっと他機種でも猛威を奮ってくれるのではないでしょうか。
高速BPMで曲通り「オーマイガー!」なことにならないようにがんばってください!!!
攻略
[IN]
- 最初は真ん中に向かって同時ホールド。
- 次にノーツが横から流れながら降ってくる。着地点に注意。
- 特にフリックは動きがややこしい。
- また、途中でドラッグが左上に流れてきた後、4回目の判定でフリックに変わる。注意。
- その後、画面の再現地帯。4方向へ順番にノーツが降ってくる。
- 中盤に入ると大量のドラッグとフリックが降ってくる。逃さないようにしっかり擦ろう。
- 次にだんだん判定線が上下に開いていく。ホールドとドラッグは同タイミングなので焦らないように。
- さらに進むと左右に判定線が配置され、左にホールド、右にドラッグが降ってくる。しばらくするとミラーで降ってくる。
- サビ前の最後のフリックは叩いた瞬間、大量のドラッグが降ってくるので押さえたままにしよう。
- サビ地帯は主にタップとドラッグで構成されている。リズムよく叩こう。
- 終盤はホールドに向かってフリックが降ってくる。しばらくするとタップが正面に降ってくる。
- 最後のタップの配置は交互押し。
[SP]
INの譜面を用いたギミック仕様に変わっている。
- 譜面自体ではなく、全種類のノーツが現れるのでそこを押し続けることになる。そのため、もちろん多点押しは必須になるだろう。
- また、途中でノーツが動き回るのでもっとややこしくなる。
- 譜面自体にも最後に大きな罠がある。最後の交互押し配置の後には見えないドラッグが4個あるので忘れないように。
譜面動画
公式音源
- Youtube
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