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| Composer | S9ryne/Joulez | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Charter | Master | Fevm1r vs. 鮪皿駄 | |||||
| Cover Artist | SiLENTORANGE vs. 沙发翠(luch4736) | ||||||
| Difficulty | Master | 17 | CC | 17.3 | Notes | 1487 | |
| Length | 2:42 | ||||||
| BPM | 160 | ||||||
| Song Chapter | The 4th PFM Cup | Song Number | 6 | ||||
- The 4th PFM Cup追加楽曲。
- 「RYCEAM」のエイプリルフール楽曲。
トリビア
- 1240ノーツで文字演出を使っているが、PhiChap譜面でこれを使っているのは現時点ではOne Last Midnight (2k23 defqon edit)とこの譜面のみ
攻略
| Date | Master |
| 2024 - 12/29 | 16.6 |
| 2025 - 2/14 | 17.3 |
[Master]
配置難譜面。捌き方を考えさせられるような配置が多め。
- 最初から32分階段が降ってくる。注意。
- 次にリズム押し+メロディ押しの配置が降ってくる。メロディ配置は両手を使いつつ捌いていこう。
- その後、同時押しが回転しながら降ってくる。リズムに注意。
- しばらくすると6方向譜面が始まる。ズルをするなら真ん中を叩こう。
- カウントダウン地帯はたまに16分階段が流れてくるので気を付けよう。
- そして再び鍵盤地帯が始まる。今度は階段に折り返しが大量についている。
- 次に3点押し配置。単押しからの3点押しへの対応を極めよう。
- 中盤前、移動片手トリルが配置されている。片手が難しければ両手の交互押しでも可。
- 中盤になると急に譜面が立体になる。途中で3点押しのタップに加えて上にフリックが降ってくるので注意。
- 次に大量のドラッグとフリックが降ってくる。しっかり擦ろう。
- 譜面が正面になり、ドラッグ譜面が続く。フリックを持ち替えのサインに利用しよう。
- 再び階段配置が降ってくるが、着地した瞬間降ってきた方向とは逆に動き出すので注意。
- そしてここからが最大の難所。まずはホールドを叩いた後、拘束されたまま譜面を叩くことになる。
- 急にタップが縦連として降ってくる。ホールドを親指で押さえての片手トリルが対応しやすい。
- 今度は移動階段+フリックが降ってくる。フリックがついていることでさらに対応が難しくなっている。指を置いて擦りながら階段を捌こう。
- 終盤に入ると鍵盤がお出迎え。そして急に左右に3点押しが重なって降ってくる。ホールド拘束の後に来るので対応しにくい。要注意。
- 次にホールドを叩いた瞬間、後の譜面が1拍遅れて降ってくる。惑わされないように。
- 最後は拘束状態で階段を要求してくる。最悪の場合トリルでも通る。
譜面動画
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