RENDA JOCEKY

Last-modified: 2025-09-21 (日) 22:15:44
RENDA JOCEKY.jpg
Composerルゼ
CharterMasterI'M THE JOCEKY
Cover Artistあおお/A-ZERO
DifficultyMaster16+CC-Notes2500
Length3:06
BPM185
GenreTechno
Song ChapterThe 4th PFM CupSong Number7
  • The 4th PFM Cup追加楽曲。また、MasterのBOSS楽曲。
  • 「TAKUMI³」のエイプリルフール楽曲。
     

攻略

[Master]
大多点譜面。一見では対応しにくい配置も混ざっているため、しっかり研究しよう。

  • 最初は縦連交じりのドラッグ配置。途中で指を入れ替える必要がある。
    • 次に交互押しとタップフリックが降ってくる。交互押しは最後以外は右から開始するようになっている。
    • また縦連になり、今度は横からドラッグ配置が降ってくる。わざわざ指は持ち替えなくてもOK。
    • 最後に鍵盤配置になって降ってくる。途中から微縦連も降ってくるので注意。
  • 序盤に入ると通常の譜面にノーツが横入りしてくる。かなりの認識難なのでノーツが降ってくる順番やリズムを覚えよう。
    • 横入りするホールドのタイミングは1小節間隔。中でも2回目の横入りホールドの配置は単押しと単押しの間に降ってくるので注意。
  • 次にボーカル配置に加えてタップとフリックが交互に横入りしてくる。ボーカル配置は基本片手処理がメインになるが、たまにやりやすくなるように両手も入れるとよい。
    • ブレイク前のノーツのタイミングはしっかり曲を聞こう。
  • ブレイクでは多点押しが始まる。ホールドのリズムに注意しよう。
  • 中盤に入ると、再び鍵盤配置が降ってくる。リズムを崩さないように。
  • その後から、長いホールド拘束配置が降る。中盤が終わるまで続くので落ち着いて譜面を捌こう。
    • まずは交互配置からのドラッグ地帯。ここはあまり問題ないであろう。
    • ここからが本番。今度はホールドを敷きながら譜面が降ってくる。ここは親指だけでホールドを押さえた方が良いだろう。
    • 縦連の途中で今度はホールドが上向きになる。その後、ホールドが両サイドに移動しながらそのホールド上の譜面を捌くことになる。左右2本指ずつで支える指と捌く指を分担しよう。
  • 終盤になるとすぐに鍵盤が降ってくる。今度は微縦連が多くなっている。注意。
  • その後、譜面が反転する。ここは2本指で捌くことも可能ではある。
  • そして次は回転しながらタップが降ってくる。ここからはリズムを崩さないようにしっかり叩こう。
  • 最後は同時押し連打。ドラッグが抜けないように1本だけ真ん中を叩くようにしよう。
     

譜面動画

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公式音源

  • Youtube
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  • Soundcloud
     

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Tag: Songs PFM4th Lv16 BOSS