SUBROUTINE

Last-modified: 2007-05-21 (月) 13:32:07

副プログラム。
functionとは違い、プログラムの一部のように扱われる。
そのため、サブルーチンで変更された値は、主プログラムにも影響を与える。
サブルーチンで値を変更されたくない場合はINTENT文を、
出力用変数であることを明示したい場合はOUT文を、
必須でない引数を記述する場合はOPTIONAL文を使用して、変数の用途を指定できる。

subroutine subroutine_name ( arguments)
...
...
...
return
end subroutine

のように記述する。