オレガノ

Last-modified: 2014-01-13 (月) 19:47:40

基本情報

フルネーム:オレガノ

 

年齢:31歳
性別:男性
身長:175cm
職業:元狩人 薬屋経営

 

一人称:私
二人称:君

 

ループ:×
村出身:×

キャラ概要

村のはずれに一人で住んでいる。
10年ぐらい前に別の村から来た。
家の周りの畑でハーブを育てており、調合した薬を売って生計を立てている。
父の後を追って狩人になるも、8年前に足を悪くして引退した。
そのためいつも杖を突いているが、別に杖が無くては歩けない、というほどではなく歩けはするが走れない「あった方が楽」程度。
引越し当初から薬の販売を行なっていた。
もともと狩人の副業として薬屋をやっていたのではという噂。
薬草やハーブの知識は狩人スキルの一つである。自分でも勉強した。

 

体力は人並みより少し上。
狩人引退後も山を散歩したり色々歩きまわったりして体を動かしてはいるが三十路過ぎからさすがに体力の衰えを感じてきた。
ものや人を探すのが得意。狩人スキルの一つである。
好きな食べ物は木の実系で大体なんでも食べるが鳥のレバーだけは苦手。
あまり女性や子供に接した経験はない。とりあえず優しくしておく。
ちょっと猫背で、172cmほどに見える。

 

本の収集が好き。
本棚に入っている本のジャンルはバラバラ。主に薬関係の本で、次に物語系の本が多い。
しかし子供が読みそうな童話の次にネクロノミコンとか入っていそうなくらいぐちゃぐちゃしている。
本人もどこにどういう本があるか把握していない。
言うまでもなく片付けは苦手。が、家にあまりものが無いために片付いているようにも見える。

足の怪我

足が不自由なのは病気ではない。
約1年前に山を探索中に無茶をして左足を不詳し、神経を傷つけ、膝から下の感覚を無くした。
当時の主治医はノヴェ

生活

さすがに収入が不安定な薬屋だけでは生計をたてられないので山に自生している山菜や果実、木の実を採取して何とか食いつないでいる。おかげで野菜好きに。たまに魚等も捕ってくる。
少しだけ貧乏生活しているが、全く金がないわけではない。
基本的に山や村を散歩しており、家にいることが少ない。薬を調合する時ぐらいである。
生活サイクルが非常に規則的。
6時起床、6~8時は家で薬剤調合
8~12時は村を練り歩き12時ごろはお昼ご飯を家か村のどこかで食べる。大抵家。
13~14時まで村にいて、14~18時まで山を散策。奥まで行くことは少ない。
18~22時は家で採ってきた薬草を干したり夕飯を食べたりいろいろする。22時に就寝。
サイクルを把握していれば見つけるのは容易い。

外見

上着のフードは雨に降られた時や、夜外を歩くときに被る。
着ていないときと着ている時がある。
持っている杖は仕込み刀になっている。

 

狩人時代はもぅと目つきが鋭く髪も少し長かった。

家族構成

一人暮らし
父親はオレガノが18の時に山の事故で、母親はオレガノが21の時に病気で亡くなっている。
母の死を切欠に引越ししたのではという噂

職業詳細

薬屋経営
材料が薬草やハーブのみのため大層なものは作れない。
解熱剤や鎮痛剤、精神安定剤なら作れる。
薬の材料になるものは大体は家の近くの畑で育てている。
栽培が難しいものは近くの山で自生しているものを採取。
基調な薬草を使う薬は常に品薄。

また、薬の発注依頼も受けている。

 

薬を販売しているという事実がどうしてかちゃんと村の人々に行き渡っている。

住所

村のはずれに立っている小さなログハウスで暮らす。
薬屋を匂わすような看板は無い。
家の隣に小さな畑があるが野菜の類は育てておらず、薬草とハーブオンリー。
たまに薬味としてのハーブも栽培している。

 

来客用のテーブル、ソファがあるが風呂がない。山の池を使っているかもしれない。
調理場も無いが、調合室があり、そこで料理をしている。

 

地下室は薬棚が多く、薬草を保存している。
本棚は1階と地下室両方に存在するが、1階の本棚によく読む本を置いている。

描写NG

R-18、R-18G禁止

関連作品

  1. キャラクターシート
  2. 補足
  3. 補足2