先行偵察任務L2

Last-modified: 2015-10-18 (日) 09:15:42

verweile@master : では、村の外に出ると

アードベック : 出る
verweile@master : 皆さんが来た方向から煙が見えます
アードベック : あーあーあー……科学とやらの知識があそこに詰まっていただろうに……
マガリ : 来た方向ってアモフ家?騎士団キャンプ?
verweile@master : よーく目をこらすと騎士団のキャンプが
verweile@master : キャンプ
ドラグーン・ザ・ハルナ : 得体のしれない武器とかについてなら少しは知ってる
アードベック : って そっちか
verweile@master : キャンプが近くまできてるみたい
シルヴェストル : ・・・・・!
マガリ : せっかちなやつらだなあ
verweile@master : ここまで来るのに二日かかりましたが、1日もあれば往復出来そうな距離に
verweile@master : きてますね
ロウフル : やれやれ、もうすこしぐうたらしてくれればいいものを
verweile@master : なお、村人は一般人なので気付きません
アードベック : 幹部も気づかないってことでOK?
verweile@master : 今はまだ気付いてない
verweile@master : ただ、もうすこし近づけば気づきます
verweile@master : このまま半日も行軍してきたら気付きそうかな
verweile@master : ー相談難航中ー
アードベック : でもまぁ、そろそろ終わりそう
ビーチェ : (知ってた)
verweile@master : まあ、このセッション一番のキモだしねえ
エインセル : (ハルナは時間?)
verweile@master : 時間
エインセル : (よくある)
verweile@master : うむ
アードベック : 明日が日曜でよかった…
verweile@master : では行動宣言してくださいな
verweile@master : とりあえず、どうするのか
アードベック : 騎士団に報告。 街に邪教があると伝え、襲わせる。 その隙に囚われているであろうアモフを救出。
マガリ : それじゃあ、一度騎士団に「邪教の村を発見。至高神の信徒が一人囚われている」と報告し、村に攻め込ませる。その混乱に乗じてアモフを救出
verweile@master : OK
マガリ : プランで
verweile@master : ではとりあえず騎士団でいいのね
マガリ : OK
アードベック : 異議なし
ロウフル : OK
シルヴェストル : ok
verweile@master : 半日かけて騎士団にもどってきました
verweile@master : セライク「おお、君たち。どうだった?」
マガリ : なんか近いな
verweile@master : セライク「あまりに遅いから近くの村でも焼き討ちして吐かせようかと相談していたところだ」
シルヴェストル : ああ、えーと・・・
アードベック : 間に合ってよかったなぁー……
マガリ : 邪教の村は確かに存在したね。
シルヴェストル : ただ・・・
verweile@master : (先に救出しに戻っていた場合は焦土でした。
アードベック : (ひっでぇ…
verweile@master : セライク「おお、では、やはり見えているあの村か!」
シルヴェストル : (ひゃ~
アードベック : ああ、そうだ
マガリ : ほぼすべての村人が同じ、異質なものを信仰していた
マガリ : シンボルとかは見つからなかったけども
verweile@master : セライク「うむ、わかった。ならば皆殺しだ」
シルヴェストル : だがしかしbut
verweile@master : セライク「行くぞ皆の者ーーーーーっ」
シルヴェストル : 待たれよ
シルヴェストル : おい
アードベック : …おい、待て
シルヴェストル : 聞け
verweile@master : セライク「なんだ、水を差すな」
マガリ : あと、一人だけ囚われた聖教?の信徒がいたね
マガリ : もらった聖印のやつ
verweile@master : セライク「うぐぐ、我らが教徒を盾に取るとは」
アードベック : 年老いた老人だ。 だから、老人を殺すのは後回し、ってことで。 ちゃんと確認してからにしろよ?
verweile@master : セライク「なに、我ら騎士団の手にかかるならば」
アードベック : まさか君たちも、自分たちの教徒を殺してしまったりはしたくないだろう?
verweile@master : セライク「教徒であれば本望なはず」
シルヴェストル : ばかやろう
verweile@master : セライク「名にも問題ない!」
verweile@master : セライク「往くぞー」
マガリ : まあ、その辺のことはよくわからないけども
アードベック : ……だから騎士ってのは嫌いなんだ
verweile@master : 団員「うおおおおおおおおお」
アードベック : ちっ、さっさと先回りしよう
マガリ : あのハイテンションより早くって骨だな
アードベック : 連中より先にアモフを捕まえなければ
verweile@master : はい
ロウフル : 了解だ
verweile@master : 騎士団が行軍します
verweile@master : それに合わせて
マガリ : まあ、こっちの目標は1人だから村についてからはこっちが早いでしょ
verweile@master : 村からも何か棒状のものを持った男達が出てきます
マガリ : ひえー
シルヴェストル : 下ネタ化と思った
マガリ : どんな変態だ
verweile@master : セライク「いくぞーーーー!」
verweile@master : 幹部「うてーーーーーーっ」
アードベック : ……もう、好きに殺しあえよ愚か者ども
verweile@master : ぱんぱんぱんぱんという音が響き渡ると
シルヴェストル : 下ネタかとry
ロウフル : ww
マガリ : やめろォ!
ロウフル : おいおいおい、戦力分析する気もねぇのか・・・
verweile@master : 騎士団が倒れます
verweile@master : セライク「ぐ、な、なんだ、怪しい術を使いおって!」
シルヴェストル : 騎士なんて知らない!
verweile@master : セライク「皆の者、神の奇跡を!」
verweile@master : 騎士×40「ヒール!」
ロウフル : 猪突猛進なのが必ずしもいいってもんじゃねぇでしょうよ・・・#額抑え
verweile@master : 幹部「うてーーーーっ」
verweile@master : 皆さんは、その戦場になっている荒野を走り抜けます
verweile@master : 村の柵が見えてきます
verweile@master : 後ろからは、ぱんぱんぱんぱんという音や
シルヴェストル : そういう感覚なのか・・・
verweile@master : ヒール! プロテクション! という声
ロウフル : 閉鎖的になった結果か・・・まぁ好都合だ
verweile@master : というか
アードベック : よく分からんが、拮抗状態なら好都合だ
verweile@master : 倒した相手がいきなり復活したら
verweile@master : わかっててもびびるよね
verweile@master : 戦闘経験ない村人だし
シルヴェストル : ああ、そうか村人・・
verweile@master : さて、周囲は手薄そうです
verweile@master : いまならどこにでもいけるでしょう
マガリ : とりあえず、アドベ、牢屋の場所分かる?
アードベック : (分かる?
verweile@master : 分かりますね
アードベック : んじゃあ、まずはそこからだな
シルヴェストル : よし!案内してくれ
アードベック : 了解、ついてきてくれ
verweile@master : では、アードが牢の近くにいくと、見張りが五人
マガリ : さすがに見張りくらいいるか
マガリ : 武装は?
verweile@master : あの、ますけっと、という棒状のものをもっています
アードベック : さて……多分、あそこに居るんだろう アモフは
アードベック : 見張りが居るってことはそういうことだろう
マガリ : だろうね
マガリ : この非常時に
ロウフル : だろうな・・・
アードベック : …俺以外は全員近接か
アードベック : あの良く分からない武装は厄介だな…… どうする?
シルヴェストル : 突破するしかない
マガリ : 何、さっきの戦闘の様子を見た感じ、当たっても1発じゃ死にはしないっぽいし速攻掛ければなんとかなるなる
アードベック : えーと、見張りっていうのは建物全体をぐるっと囲ってる?
ロウフル : そうだな・・・多少の怪我は覚悟していくしかねぇか・・・
verweile@master : いえ
マガリ : それに、素人の弓ならいくらでも避けられる
verweile@master : 牢の前で固まってる感じ
verweile@master : ここで知力判定
(マガリのダイスロール:3d6-1) 8
(アードベックのダイスロール:3d6+9) 10
verweile@master : 目標は15
(シルヴェストルのダイスロール:3d) 11
verweile@master : はい、アード
(ロウフルのダイスロール:3d6-1) 10
verweile@master : 化学知識ファンブルなのでマスケットについてはよくわかりませんが
アードベック : (
アードベック : (レーゲンめ……
verweile@master : どうも風に弱そうだなーってことが
verweile@master : わかりますよ
verweile@master : 風ダメージ+15です
マガリ : つよい
マガリ : でも風属性は使えないな
シルヴェストル : ! なるほど
アードベック : ……あの棒から、何かしらの飛び道具だろう、おそらく風には弱いはずだ
シルヴェストル : 神殿でもらったアイテム
ロウフル : ふむ・・・ちょうどこいつがいけそうか#マセキ!
アードベック : つっても、俺の得意属性は土なんだけどな!!!
マガリ : あ、ロウフルが風持ってたか
ロウフル : 今回は「こんなこともあろうかと」要員になってるな・・・
アードベック : よーし じゃあそれを使おうか
シルヴェストル : おいしいポジションじゃないか
verweile@master : では、殲滅するなら
verweile@master : ポジションへどうぞ
ロウフル : 備えあればなんとやらっていうしな、さて・・・コ
アードベック : あ、地下なら相手も気づきにくいはず 魔法が届く距離まで、相手に気づかれずに近づけたりしないか?
マガリ : ぶっ潰せー
現在は行動できません。
アードベック : 一人くらい先にスリープぶち込みたいぜ…
verweile@master : 魔法が届く距離ですか
verweile@master : うーん
verweile@master : 全員が敏捷&ステルスで
verweile@master : 幹部の感覚との判定に成功したら
シルヴェストル : (ロウフル椅子なかったの・・・ごめんね
verweile@master : OK
アードベック : ……無理だな
ロウフル : (大丈夫だ、問題ない
verweile@master : 幹部の感覚は+5
マガリ : 突っ込もう
シルヴェストル : ・・・・・・
アードベック : 正面突破だ
シルヴェストル : そうしよう
ロウフル : ・・・あ、まった
アードベック : 諸君、迅速にだ
ロウフル : これアードが使ったほうがよさそうだぜ
ロウフル : (威力が敏捷補正+1d・・・
アードベック : (渡せたりすんの?
verweile@master : トレードで
マガリ : PTじゃないからトレードは無理
ロウフル : (がっ、ちがうPT!
verweile@master : あ、それなら
verweile@master : 私から渡しておきます
シルヴェストル : 神—
シルヴェストル : わー
マガリ : 神ー
ロウフル : (ではこちらのものは破棄しますぞ、ありがたやー!
マガリ : わー
アードベック : 神…
verweile@master : いった?
アードベック : 来た
verweile@master : ではどうぞ
verweile@master : んー
ロウフル : (こちらもOKですぞ、感謝を
シルヴェストル : 場所は
verweile@master : この列で
verweile@master : あとマガか
アードベック : あー、ストル、このRだけ俺カバーしてくれ
マガリ : ログとりしてたー
シルヴェストル : ok
verweile@master : 感謝ーーーー
アードベック : 移動して投げるから、回避できない
シルヴェストル : んじゃ、攻撃は任せたよ
verweile@master : 圧倒的感謝っ
verweile@master : では
アードベック : 行くぞ諸君
verweile@master : 幹部「な、なんだ、あいつら!」
シルヴェストル : 前進だね?
シルヴェストル : ああ!
verweile@master : 幹部「うてーーっ」
verweile@masterによってアクティブシーンになりました。

Round 1
アードベック : 13,9へ
シルヴェストル : 14,9へ
ロウフル : こっちはそのまま16-9だぜ
行動を決定しました。
行動を決定しました。
アードベックは移動した。
ロウフルは移動した。
シルヴェストルは移動した。
幹部戦闘部隊 : マスケット!
ロウフルに破裂音が迫る  命中達成値:17
ロウフルは防御した。
ダメージを9軽減!  
verweile@master : ぱんぱんぱんぱん!
ロウフルに7のダメージ  
幹部戦闘部隊 : マスケット!
マガリに破裂音が迫る  命中達成値:21
マガリに19のダメージ  
verweile@master : その音で、牢から声がします
幹部戦闘部隊 : マスケット!
シルヴェストルに破裂音が迫る  命中達成値:20
シルヴェストル : ディフレクション!
シルヴェストルは武器を使って敵の攻撃を回避しようとした!
シルヴェストルは回避した。  命中達成値:26
幹部戦闘部隊は待機した。
幹部戦闘部隊は待機した。
マガリは移動した。
ロウフル : く・・・ガードしてこれかよ
verweile@master : アモフ「マスケットは一回使えば」
行動を決定しました。
アードベック : ストル、防御頼む
verweile@master : アモフ「卵目に2Rはかかるはずだ!」
verweile@master : 「弾込め」
アードベック : ……先に知りたかったぜ、その情報!!!
アードベックは、風の魔石を使った。
アードベックは荒ぶる石を掲げた!アードベックの敵を風が切り裂く!
幹部戦闘部隊に22のダメージ  
幹部戦闘部隊に27のダメージ  
幹部戦闘部隊に25のダメージ  
幹部戦闘部隊に26のダメージ  
幹部戦闘部隊に27のダメージ  
マガリ : なら、勝った
シルヴェストル : 任せろ
幹部戦闘部隊 : マスケット!
シルヴェストルに破裂音が迫る  命中達成値:15
シルヴェストル : カバーリング!
シルヴェストルはアードベックを庇った!
対象を シルヴェストル に変更しました
シルヴェストルに18のダメージ  
verweile@master : 癌ブルしたら仕方ない
幹部戦闘部隊 : マスケット!
シルヴェストルに破裂音が迫る  命中達成値:16
シルヴェストル : カバーリング!
シルヴェストルはアードベックを庇った!
対象を シルヴェストル に変更しました
シルヴェストルに14のダメージ  
シルヴェストルは[重傷]になった
マガリは、氷の魔石を使った。
マガリは凍てつく魔石を投げつけた、吹雪が巻き起こる!  命中達成値:27
幹部戦闘部隊は[重傷]になった
幹部戦闘部隊は[重傷]になった
幹部戦闘部隊に6のダメージ  
幹部戦闘部隊に3のダメージ  
幹部戦闘部隊に10のダメージ  
幹部戦闘部隊に5のダメージ  
シルヴェストル : あ、ふつうにいたいこれ
行動を決定しました。
アードベック : すまんなストル…
シルヴェストル : 大丈夫、これでこそ騎士だ
マガリは、氷の魔石を使った。
マガリは凍てつく魔石を投げつけた、吹雪が巻き起こる!  命中達成値:25
幹部戦闘部隊は[重傷]になった
幹部戦闘部隊は[重傷]になった
幹部戦闘部隊は[気絶]になった
幹部戦闘部隊に4のダメージ  
幹部戦闘部隊に8のダメージ  
幹部戦闘部隊に10のダメージ  
幹部戦闘部隊に2のダメージ  
シルヴェストルは2回復した  
マガリは2回復した  

Round 2
Round 2
シルヴェストル : ナイス!
verweile@master : 幹部「何か破裂したぞ!」
verweile@master : 幹部「お、おい、早く弾をこめろよ」
verweile@master : 幹部「うるさい、いまやってるよ!」
マガリ : 15.7から殴る
行動を決定しました。
シルヴェストル : 13,6を
ロウフル : 15-5から一番奥のヤツを
verweile@master : 幹部「あわわわわわ」
アードベック : 全く、素人じゃないか…
行動を決定しました。
アードベックは移動した。
シルヴェストルは移動した。
アードベック : それがこんな威力とはな…… 銃とは恐ろしいものだ
マガリは移動した。
シルヴェストル : っほんとにね
ロウフルは移動した。
行動を決定しました。
ロウフル : こんなのも当たり前の世界か・・・恐ろしくてであるけねぇな
アードベック : アーススパイク!
幹部戦闘部隊に大地の棘が襲う!  命中達成値:16
幹部戦闘部隊に21のダメージ  
幹部戦闘部隊は[気絶]になった
シルヴェストルは攻撃した。  命中達成値:26
幹部戦闘部隊に18のダメージ  
幹部戦闘部隊は[気絶]になった
マガリ : バッシュ!
マガリは武器を力強く叩きつけた!  命中達成値:26
幹部戦闘部隊に14のダメージ  
幹部戦闘部隊は[重傷]になった
ロウフルは移動した。
行動を決定しました。
ロウフルの行動は失敗しました。APが足りません。
シルヴェストルは2回復した  
マガリは2回復した  
Round 3
Round 3
アードベック : ……ロウフル、援護する
行動を決定しました。
アードベック : 人を逮捕した恨み、ここで晴らしてやろう
シルヴェストル : 後は任せたよ
ロウフル : 根に持ってるなぁ・・・了解だ
verweile@master : 幹部「あわーーーー?」
行動を決定しました。
幹部戦闘部隊 : マスケット!
幹部戦闘部隊に破裂音が迫る  命中達成値:22
アードベックは回避しようとした。
アードベックは回避に失敗した。  命中達成値:24
幹部戦闘部隊に23のダメージ  
幹部戦闘部隊は[気絶]になった
アードベック : アーススパイク!
幹部戦闘部隊に大地の棘が襲う!  命中達成値:23
verweile@master : 訳も分からず振り回した銃から弾が飛び散る
幹部戦闘部隊に17のダメージ  
幹部戦闘部隊は[気絶]になった
マガリ : バッシュ!
マガリは武器を力強く叩きつけた!  命中達成値:29
幹部戦闘部隊に14のダメージ  
ロウフル : スナイピング!
ロウフルは集中し矢を放った!  命中達成値:23
幹部戦闘部隊に20のダメージ  
シルヴェストルは2回復した  
マガリは2回復した  
Round 4
アードベック : 乙女の柔肌を…ってな、冗談だ冗談
verweile@master : ゆっくりと、幹部の一人が倒れる
ロウフル : あーあー・・・ほんとに素人だな
アクティブシーンが終了しました。

マガリ : 誤射って
アードベック : さて、アモフさん
アードベック : 大丈夫か?
verweile@master : アモフ「あ・・・ああ・・・」
シルヴェストル : よかった・・・
ロウフル : (アモフ=サンの状態はどうですかな、主にけがやら・・・
verweile@master : アモフ「あの音は・・・騎士団がきているのか・・・」
アードベック : ……外で騎士団と街の住人での戦闘が始まっている
verweile@master : 怪我してるようですね
ロウフル : 残念ながら・・・な
マガリ : だから早くここから逃げよう
verweile@master : アモフ「戦闘は神官騎士団の勝利で終わるだろう・・・」
アードベック : 貴方をここから逃がしたいんだが
verweile@master : アモフ「いや、幹部連中はどうでもいいが、一般市民もいるのだ・・・」
verweile@master : アモフ「私だけ逃げるわけにはいかん・・・」
アードベック : ……ここでそうやって死ぬのか?
マガリ : あなたとその力を失うのは惜しい。無理やりにでも連れて帰るぞ
verweile@master : アモフ「死ぬ・・・死ぬ・・?」
ロウフル : なら・・・一般人も教徒って言って、といってもそんなの聞くタマじゃねぇよなぁ
verweile@master : アモフ「そうか、死ねば良い」
verweile@master : アモフ「『村人を騙して邪教を蔓延らせようとしたが、あと一歩で失敗した』という芝居をうって」
verweile@master : アモフ「君たちと戦い、そのまま死んでしまえば」
マガリ : アモフさん!ただ死ぬことに意味はないぞ!
アードベック : 無駄だ、俺たちは貴方と戦わない。
verweile@master : アモフ「騎士団の連中も一般市民には手出ししないのではないか」
verweile@master : アモフ「ならば、私は今から幹部の応援にいこう」
シルヴェストル : そんないい連中じゃないよ、あいつらは
ロウフル : と思うだろ?残念ながらそううまくいかねぇんだよな
アードベック : ……この世界の外から来た、と言ったな
アードベック : そんなやさしい世界ではないぞ
シルヴェストル : 騎士の・・・面汚しだ
アードベック : 異教徒は、皆殺しだとよ。 胸糞悪い。
ロウフル : そんなヤツらだ、一般人も逃がす気はないだろうな
マガリ : アードベック、頭を冷やして差し上げろ。僕が運ぶ
アードベック : ……いいのか?
verweile@master : アモフ「今なら戦闘に勝って満足しているはずだ!だませる!」
アードベック : 勝った時点で。 満足する連中じゃない。
マガリ : 今は落ち着いて重大な決断をできる状況じゃないだろう
verweile@master : アモフ「今決断しなければ無辜の民までコロされるのだぞ!」
アードベック : 決断しても。 結局死ぬ。
アードベック : そういう世界なんですよ、ここは。
verweile@master : アモフ「だが、このままなにもできないならば・・・」
マガリ : あなたが行ったところで殺されるんだ。あなたを無駄死にさせるわけにはいかない
アードベック : その知識を、こんなところで捨てるつもりか
verweile@master : アモフ「このマスケットを見ろ」
アードベック : …何だ?
verweile@master : アモフ「こんな兵器はなくなるべきなのだ」
verweile@master : アモフ「そして、こんな兵器を作った、私自身も・・・」
アードベック : 兵器は兵器だろう?
verweile@master : アモフ「それに私は歳だ・・・老い先短い命、せめて、ここで誰かの役にたったと思って死にたい」
シルヴェストル : ・・・・・・・・・
verweile@master : そうこうしているうちに
アードベック : ここで生き延びて、もっと多くの人の役に立とうとは思わないのかね
verweile@master : 外からときの声が聞こえてきます
verweile@master : 神の名を呼ぶあたり、神官騎士が勝ったらしいですね
アードベック : ……まずいな、時間が無い
マガリ : アードベック!
アードベック : 了解
アードベック : スリーピングをアモフに
verweile@master : はい
verweile@master : ファンブル以外で成功
(アードベックのダイスロール:3d6) 6
マガリ : やめろよ・・・やめろよ・・・
マガリ : 良かった
verweile@master : 危なかった
アードベック : (こ え え よ
シルヴェストル : (ちょっとあぶない
verweile@master : ではスヤァ
マガリ : よっこらせ
ロウフル : (アブナイアブナイ
マガリ : 逃げるよ
アードベック : ロウフル、聖印を一応持たせておけ
verweile@master : いえ、丁度門が
アードベック : 彼に
verweile@master : 打ち破られます
シルヴェストル : ああ・・・
verweile@master : 聖印はもたせていい
ロウフル : 了解#アモフに聖印をもたせる
アードベック : ……あの地下道まで、行けるかな?
マガリ : どうだろうか
マガリ : とりあえず急ごう
アードベック : だな
verweile@master : んー
verweile@master : 1d10振ってみて
verweile@master : 必要時間
シルヴェストル : 全員?
シルヴェストル : 一人か
(マガリのダイスロール:1d10) 8
verweile@master : 一人
verweile@master : 8なら間に合わないな
ロウフル : (アッー!
マガリ : こんな時に限って高い目が
アードベック : さて、間に合いそうに無いな
verweile@master : セライク「いけーっ、邪教徒を根絶やしにしろーっ」
アードベック : 騎士団を説得するか…それとも、また柵を越えて逃げるか
verweile@master : セライク「邪教徒の建物をこわせーーーっ」
ロウフル : 急患・・・で通してくれるヤツでもなさそうだしなぁ
verweile@master : 時計塔や
verweile@master : 堆肥工場が
verweile@master : みるみる破壊されていきます
ロウフル : ・・・あーあ、もったいねぇことするなぁ
アードベック : 見ている場合じゃないな
verweile@master : アモフの家にも火がかけられます
アードベック : あーあー……本が……
マガリ : ・・・眠らせておいてよかったか
verweile@master : セライク「おや、君たち、ご苦労だったね」
ロウフル : だな・・・こんなの見せてたら狂ってもおかしくねぇ
verweile@master : セライク「ふむ、彼が例の?」
アードベック : ああ、どうも
アードベック : そうだ
マガリ : 助けられる命は助けようと思ってね。僕たちなら顔を知っていたし
verweile@master : では、そこに
verweile@master : 倒れて居た幹部から
アードベック : (嫌な予感しかしねぇ
verweile@master : 幹部「うそだ!そいつは教団の教祖だーーーーっ」
シルヴェストル : (手の届く範囲に居ます
verweile@master : という声が
verweile@master : セライク「だまれ邪教徒め!」ざしゅっ
アードベック : ……
verweile@master : セライク「ふう・・・」
verweile@master : セライク「で、教団の幹部とか聞こえたが?」
マガリ : 一人でも道連れにしようとしたんじゃない?
アードベック : 全く、アンタ。 邪教徒の言い分を聞くとは意外だね。
verweile@master : セライク「そうかそうか、まあ、そうだろう」
アードベック : 何を考えてるのか分からないような連中だろうに…
マガリ : ほら、この通り聖印も持ってるみたいだし
verweile@master : セライク「ところで、我が神の信徒となれば」
verweile@master : セライク「我々が世話をしないわけにもいくまい」
verweile@master : セライク「我々が預かろう」
アードベック : んー? あんたらはまず村の処理だろう?
アードベック : 俺たちはすぐ帰るぜ? リーンに
verweile@master : セライク「何、彼はリーンの民、というわけではないだろう」
verweile@master : セライク「それにこちらにはアコライトも大勢居る」
verweile@master : セライク「見たところ、そちらには居ない様だが?」
verweile@master : セライク「教徒を守るのも騎士のつとめだ」
verweile@master : セライク「さ、こちらへ」
アードベック : リーンに来たいって言ってたんだがね…… そもそも、リーンにも教会はあるだろう?
シルヴェストル : (さっきと言ってる事まったく違うじゃねえか
verweile@master : (そうだよ?
verweile@master : セライク「いやいや、君たちの仕事は偵察だけだろう」
verweile@master : セライク「別にどうこうしようというわけじゃない」
verweile@master : セライク「それに、だ」
verweile@master : セライク「この調子なら半日待たずに浄化されるだろうよ」
シルヴェストル : 浄化・・・
ロウフル : 浄化・・・か
verweile@master : そこには、焼けて、壊され、がれきになった家々
verweile@master : 老人、女、子共を問わず積み重なる死体
アードベック : 別に、どうこうするだなんて思ってないさ ただ、そうだな…… この爺さんをリーンに連れて帰るのが400Lの代わりの報酬でいいぜ? 俺の分のな
verweile@master : セライク「どうもその老人に拘るところを見ると、何かあるのかね?」
マガリ : ええい面倒くさいな
アードベック : んー? 人助けした、って満足したいだけだな 俺は治安隊なんでね。 
アードベック : 元、だが
マガリ : 放っておいたら殺してたかもしれないやつらに任せられないって言ってるんだよ
verweile@master : セライク「ふむ。なるほど、だがもう殺したりはしないぞ」
マガリ : 仕事じゃない。まさにその通りだ。仕事の外でやったことなんだからとやかく言わないでくれよ
verweile@master : (誰か知り合いですとか言うかとおもったら・・・
マガリ : それに、個人的に彼は友人なんだ
verweile@master : セライク「ああ、うん、まあ、仕事外ね、では」
verweile@master : セライク「まあいいだろう」
verweile@master : セライク「ところで、君(ロウフルの方を見て)」
ロウフル : ん?
ロウフル : (あ、これは・・・
verweile@master : セライク「我が教徒だったな!」
シルヴェストル : (あ
verweile@master : セライク「この素晴らしい浄化の光景を一緒に見ていかないか!」
verweile@master : セライク「何なら共に浄化をしていってもいい」
ロウフル : ・・・あ、あはははは
シルヴェストル : さようなら、ロウフル・・・
マガリ : よし、帰ろう!
アードベック : ……依頼が終わったら可能な限り早く帰りたいんでね
ロウフル : (たすけてといいたいけど言えない顔
アードベック : 報酬だけ、いただけるかな? 一人頭400L
verweile@master : セライク「もちろんだとも。ほら」
verweile@master : といって、紋章みたいなものを
verweile@master : 一人にいっこずつ
ロウフル : ・・・しかたない、残るとするか
アードベック : …………何だこれ?
マガリ : (報酬貰わない勢いだった
シルヴェストル : (おれも
verweile@master : セライク「教会に行けば報奨金と変えられるはずだ」
マガリ : 冒頭でなんかおじいちゃんが言ってたし
アードベック : 了解したよ
verweile@master : セライク「まあ、いくらになるかはその教会と相談するんだな」
verweile@master : セライク「我々は400Lと通達してあるが」
シルヴェストル : ロウフルは、今回の教団の活躍をリーンに広めなきゃならないだろ さっさと帰らないと
マガリ : ほら、ロウフルも帰るよ
verweile@master : セライク「何故か出し渋る教会が多くて困る」
アードベック : ……まぁ、いいさ こっちはちゃんと依頼を受けてきた証明はあるからよ 何とでもなるだろうさ
verweile@master : セライク「おいおい、我々神官騎士と作業できるチャンスは滅多にないぞー」
ロウフル : 俺は・・・まぁ残っとくから先に帰っておいてくれねぇか
verweile@master : と、
アードベック : ……どうせ通達額は400じゃ無いんだろうけどな(ボソリ
verweile@master : ロウフルを引きずる君たちの後ろから
verweile@master : 声が聞こえてきます
verweile@master : あ、残る?
ロウフル : 。O(生き残りがいたら、こっそりあの抜け道から逃がせればいいか)
verweile@master : 残るなら手伝ってもいい
verweile@master : (見つかったら死にますよそれ
マガリ : 引っ張って帰る
アードベック : ロウフル…お前、そんな趣味あんのか?
アードベック : とっとと帰ろうぜ。
ロウフル : ・・・どうやら斥候役がいないときついか
マガリ : ロウフルは僕にフライドチキンをおごる役目があるでしょーが
verweile@master : そして、君たちはリーンに帰ってきました
verweile@master : リーンの教会
アードベック : いやぁ……疲れた
アードベック : 肉体的にも精神的にも
ロウフル : ・・・全くだ
シルヴェストル : ・・・・・・うん
マガリ : アモフさんの様子はどうだろうか
verweile@master : 落ち込んでます
マガリ : さすがに一回くらい起きただろうし
verweile@master : アモフ「私はまた何も出来ずに・・・」
アードベック : ……ここが、リーンだ アモフさん
verweile@master : とぼとぼ
verweile@master : アモフ「そうですか・・・」
アードベック : 貴方の知識は、ここで、ずっと役に立つものになるだろう
verweile@master : アモフ「あの村から脱出する寸前で目がさめましたが・・・」
verweile@master : アモフ「いえ・・・二度と、これを伝えるつもりはありません」
verweile@master : アモフ「その世界の歴史を、歪めてはいけなかったのです・・・」
マガリ : もったいないなあ
verweile@master : 老司祭「まあ、君たち、今は彼にも思うところがあるだろう」
verweile@master : 老司祭「今すぐ、というのも無理がある。暫くはここで住み込んでみてはいかがかな」
verweile@master : アモフ「は、はあ・・・」
verweile@master : 老司祭「最近暇していてね、茶のみ友達も欲しかった所なのでね」
アードベック : いいじゃないか
verweile@master : 老司祭「・・・君たちには申し訳ないことをしたね」
シルヴェストル : ・・・、いや・・・
マガリ : やったね。あそこで死ぬよりは人の役に立つじゃないか
アードベック : (アモフに耳打ち「とりあえず、信者ってことにしといてくださいよ?」
verweile@master : 老司祭「・・・彼らは、どうしても戦争がしたかったのだろう」
verweile@master : 老司祭「何、私は信者でなくとも構わないよ」
アードベック : いえいえ、仕事ですので。 そんなことより。 報酬の件ですが……?
verweile@master : 老司祭「信者でなければ助けないような器の小さな神ではない」
シルヴェストル : さすがは司祭殿
ロウフル : ・・・あいつらもじいさんみたいな信者だったらどんだけよかったか
verweile@master : 老司祭「万人を平等に救ってこそ、真の信仰が得られるのだよ」
アードベック : 全く。 同じ宗教のはずなのにな…… やれやれ。
verweile@master : 老司祭「さて、うむ、一人300Lと聞いているが」
アードベック : えーっと? 400と依頼には書いてあったんですがね?
verweile@master : 老司祭「君たちにも迷惑をかけたことだ、ここは100Lずつ追加しておこう」
アードベック : ……うん、それなら特に文句も無いね
verweile@master : 老司祭「彼らは各地で暴れ回るせいで煙たがられていてね・・・」
ロウフル : そりゃーなぁ、対話すらせずにヤっちまうやつらだし
verweile@master : 老司祭「神の名の下に、戦争を起こし、自分の力を誇示したいだけなのだろうな」
シルヴェストル : (下ry
verweile@master : (ゲリィ?
アードベック : ……その辺の制御は、あなた方にお任せしますよ
verweile@master : 老司祭「やれやれじゃな・・・」
シルヴェストル : (そのまま読んじゃだめぇ
ロウフル : 心中お察しするぜ・・・うん
アードベック : では。 アモフさんはお任せしますよ。
verweile@master : 老司祭「儂も若い頃はメイス片手にブイブイ言わせたんじゃがのう」
verweile@master : ぶつぶつ
verweile@master : と、小言が始まります
アードベック : …………こいつらは…/・
マガリ : やれやれ
verweile@master : 筋力+12だからシカタナイネ
ロウフル : ・・・やっぱ宗教絡みのヤツらにロクなのはいねぇ#ボソリ
verweile@master : いや、普通にアコライトしてましたよw
verweile@master : ゴブリン退治とかして
マガリ : さてロウフル!君には僕に鶏のから揚げをおごる役目がある!
ロウフル : ・・・まだその話つづいてたのかよ!
アードベック : あー。 疲れた。
マガリ : つかれた時には鶏肉を食うのが一番だ
アードベック : ロウフルの奢りならより美味いな
ロウフル : まぁでも、仕事で疲れた後に美人さんと飯食えるならアリか・・・たくさんくえー、おかねはあるぞー
verweile@master : さて、ロウフルが500L分の唐揚げをマガにおごっていると
ロウフル : って!アードにまでおごるとはいってねぇんだが!?
マガリ : 赤字w
シルヴェストル : (マイナスになってるw
アードベック : 何だ、美人がいいのか
ロウフル : (ヒドゥイw
verweile@master : 手紙が届きます
ロウフル : ・・・化けるのはなしな
シルヴェストル : ? 誰から・・・
verweile@master : アモフさんからです
アードベック : いいじゃんか、見た目完璧だろうに…
シルヴェストル : 見よう
アードベック : 読もう
ロウフル : だが中身が野郎だってわかってるからアウトだ・・・
verweile@master : 神官騎士達によって焦土と化した地を
ロウフル : っと、それより手紙だ手紙
verweile@master : 再び開墾しにいく
verweile@master : との旨が書かれてます
verweile@master : 再び肥料を作らねば、あの地は不毛の土地に戻ってしまう、と
アードベック : あらあら…… そんなにあの地にこだわるんだな
マガリ : うんうん、やっぱり力は使ってこそだよな
verweile@master : まあ、村以外にも
verweile@master : 農家点在してましたからね
verweile@master : 見捨てられなかったのでしょう
シルヴェストル : 今度は、奇跡とならないことを祈ってるよ
verweile@master : それと、ついでに儂もいってくるよーん、と神父(78)の手紙も入ってます
シルヴェストル : 神父・・・
マガリ : 仲いいな!
ロウフル : ・・・あのじーさん意外とおちゃめだな
アードベック : 仲良くなったんだな…
verweile@master : 荒らされないように教会を建てるつもりだ、と
マガリ : 意外と真面目な理由だった
verweile@master : 信徒ゲットだぜ! リールート
verweile@master : と
verweile@master : 最後に署名
アードベック : 信徒、になったのかね?
verweile@master : いえ
マガリ : 数年もすれば近くに街ができるのかな
verweile@master : 教会を建てて
verweile@master : 大量にゲットするつもりらしいですね
ロウフル : 働き者だねぇ
シルヴェストル : まあ、元気そうで何より・・・ってとこかな
verweile@master : 奇跡があればうはうは
アードベック : ああ……まぁ、元々科学教の連中があの辺りを荒らしたんだろうし 信徒になるか……
アードベック : というか強かなじーさんだな
verweile@master : あ、それと、唐揚げの半額券が、あまったから、と、入ってました
ロウフル : ヤッター!
マガリ : ヤッター!2倍食べていいってことだよね
verweile@master : ついでにリーンの商店街のスタンプカードとか諸々
ロウフル : まてぃ!?それ赤字になるんだが!?
シルヴェストル : ごちそうになるよ、ロウフル
アードベック : ごちそうさま、ロウフル君
ロウフル : ストルまでたかるのかよ!?
シルヴェストル : えっ・・・二人はおごってもらえてるのに俺だけダメなの?
アードベック : この美人が酌をしてやろうじゃないか…
verweile@master : ハルナ:皆食い意地はってるなー(もぐもぐ
マガリ : それっぽい
シルヴェストル : ひどいロウフル・・・
ロウフル : ・・・ダァー!今日はおごりだー!チクショウ!
シルヴェストル : やったね!
verweile@master : はい、そんなこんなで、彼らは休息につきました
verweile@master : 再び、冒険に出る日まで
verweile@master : ・・・明日くらい?
verweile@master : 完