魔女の帰還L1

Last-modified: 2015-11-19 (木) 02:19:49

verweile@master : さて、始めますねー
verweile@master : よろしくお願いします
シグマルド : よろしくお願いします
オーラム : よろしく
サリタス : よろしく!
verweile@master : ではサリタス
サリタス : ん?
verweile@master : 貴方は刃こぼれした武器の手入れを工房に依頼して
verweile@master : 取りに来たところです
サリタス : ほうほう
verweile@master : 他の皆さんも暇していたので着いてきた、ということで
シグマルド : サリタソの剣って刃毀れするんだな
オーラム : そもそも剣装備ですのね
オーラム : アコですのに
サリタス : そりゃ俺の剣は伝説の剣でも何でもない市販品だからな
verweile@master : 工房長「ふふふ。どうだい? ぴっかぴかの新品よりみごとだろ?」
サリタス : 俺はアコじゃない、パラディンだ!
シグマルド : そもそもボロボロになりすぎて刃毀れする部分がないと思ってたからよ
サリタス : (出来はいい?
verweile@master : 工房長「どうだ、ここは一つ、早速切れ味を試してみたくないか?」
(verweile@masterのダイスロール:1d99) 1
verweile@master : いまいち
サリタス : (いまいちというか最低なんじゃ・・・
オーラム : まさかの99で1が出る
verweile@master : サリタス振り直してもいいよ
verweile@master : じゃあ
verweile@master : 自分の武器だし
シグマルド : おい、これ手ぇ抜いたんじゃねぇか?
(サリタスのダイスロール:1d99) 3
オーラム : 草
verweile@master : ああ、うん
ラヴィニア : (低い
シグマルド : 諦めろ
サリタス : ダメじゃん
シグマルド : やっぱりナマクラじゃねぇか
verweile@master : 剣は切るのではなく
オーラム : さすがダイスの神はわかってるな
verweile@master : たたきつぶす方向に特化したように見えます
ラヴィニア : 元が悪いんじゃないだろうか・・・
オーラム : まあ、よろしいんじゃありませんの?骨砕きには。
サリタス : ・・・あんまり良く見えないんだが
サリタス : まぁいいや
シグマルド : 良いのかよ
verweile@master : 工場長「骨砕きするんだろ!?それに特化させといたぜ!」
ラヴィニア : もはや剣じゃないぞ・・・
サリタス : で、代金はそれなりなんだろうな?
verweile@master : 工場長「・・・本当の事をいうとな」
サリタス : ん?
verweile@master : 工場長「材料がトドかねえんだ」
サリタス : そういうことかよ
verweile@master : 工場長「町から三日くらいのところにあるクラフマイン鉱山で魔物が出たらしくて名」
verweile@master : 工場長「どうだ、ちょっと様子を見てきてくれないか」
オーラム : なんだかリビングデッドがうろついてそうな名前ですわね
verweile@master : 工場長「もちろん報酬は俺から出すし、ちゃんと武器も修理しなおそう」
サリタス : 全く・・・依頼してんのはこっちだってのに面倒事を・・・
シグマルド : なんだ、サリタス 怖いのか?
verweile@master : 工場長「もちろん、依頼中はこっちで別に作ったクレイモアを渡すよ」
(verweile@masterのダイスロール:1d99) 78
サリタス : 依頼が終わったら名刀にして返せよな!
verweile@master : といって、差し出されたのはなかなかの出来映えです
サリタス : (じゃあその剣を受け取ろう
verweile@master : 工房長「で、どうだ、見てきてくれねえか?あんたらも冒険者ならショップに武器がなくなったら困るだろ?


オーラム : もうそれでよろしいんじゃありませんこと?
サリタス : わかったわかった、行ってやるよ
verweile@master : 工房長「これは鉱山からでなく、俺からの依頼だ。解決、よろしくな!」
サリタス : へいへい(しぶしぶ
verweile@master : では一週間分の携帯食料と
verweile@master : 回復アイテムも前金として渡してくれますよ
verweile@master : アイテムボタンから回復アイテムをとってくださいな
verweile@master : 2ポイント分支給しました
オーラム : あら、ポーション。これはどうも。・・・・・ところで、私も頭数に含まれてますの?
verweile@master : まあ、一緒に居れば含まれるでしょう
オーラム : 面倒ですわね・・・。
サリタス : どうせ暇してんだろが
サリタス : 手伝えよ
オーラム : 仕方ありませんわね・・・。
verweile@master : では、出発して宜しいでしょうか
verweile@master : 他にすることはありますか?
サリタス : (もう少し鍛冶屋に情報を聞きたいね
verweile@master : 工場長「いやー、それがな?どうして材料が届かないんだ!って聞いたら、魔物が出た、ってだけで」
verweile@master : 長「詳しいことは聞いてないんだわ。ごめんなー」
サリタス : テッキトーな野郎だな・・・ここに修理に出したこと自体が間違いだったぜ(ブツブツ
verweile@master : 長「まあ、あっちで聞いてくれや。依頼料は俺が、って言えば悪い顔はしないだろ。」
サリタス : わかったよ!
verweile@master : 因みに、他の鍛冶屋でも材料がなくて
verweile@master : 武器をショップに下ろせてない、という話を聞けますよ
サリタス : (了解
verweile@master : さて、他に何かありますか?
サリタス : (もう特に行動はなし
ラヴィニア : (なしだなー
verweile@master : では、クラフマイン鉱山へと
verweile@master : というか麓の町に
オーラム : やあ
verweile@master : 今晩は
verweile@master : 参加します?
槌 : やあ
サリタス : よー
槌 : 参加はたぶんしない
ラヴィニア : こんばんは
槌 : なんか眠いし
オーラム : サリタスへの支給武器こいつにしようぜ!
サリタス : 俺に魔装備をよこすな
槌 : それならいいよ>支給武器
verweile@master : では続きをば
槌 : 呪われてるよ
サリタス : 知ってる
verweile@master : クラフマイン鉱山の麓の町に
verweile@master : やってきました
verweile@master : 紹介状には、ルイス商会へ、と書かれています
verweile@master : 場所も工場長から聞いていることでしょう
verweile@master : どうしますか
シグマルド : 活気の方はどうなんだ?
verweile@master : んー
verweile@master : 今の?普段の?
サリタス : (とりあえず紹介状に記されたとこに向かうかな
シグマルド : 今の
verweile@master : 静かですね
シグマルド : 仕事出来ねぇ状態だから仕方ねぇか
エインセル : チチチ…ピヨピヨ…
オーラム : ここがあの女のハウスね・・・
verweile@master : 紹介状の先に向かった人は?
サリタス : (俺だ
ラヴィニア : (ついてゆこう
verweile@master : サリタスだけ?
verweile@master : ラヴィもね
オーラム : というか全員じゃないの?
シグマルド : (俺もついていく
verweile@master : 全員で行くのね
verweile@master : OK
シグマルド : (他にする事も行く所もないしな
verweile@master : では、店に入ると、兵士を連れた男と鉢合わせます
verweile@master : 見た感じ貴族風
verweile@master : 男「ん? 何だ貴様たちは? 傭兵風情がこんな所に……まさか、冒険者か?」
シグマルド : どうも、冒険者風情だ
サリタス : そのまさかなんだが、何か不都合でもあるのかい?
verweile@master : 「(舌打ちをしながら)ルイスめ、余計な真似を……」
verweile@master : いらっしゃい
サリタス : (ソシャと知力でどこのどいつかわからないかな?
verweile@master : 男「これは失礼した、冒険者の方々」
オーラム : 冒険者でしたら何でしょう?
verweile@master : ふむ
verweile@master : 判定するならどうぞ
verweile@master : まあ、その前に自己紹介するので
サリタス : (それならいいや
オーラム : 知力ソシャとかオーラム君ファンブルチェッククラスなんですがそれは
verweile@master : 「私は、皇帝陛下に代わりこの地域一帯を治めているる、ザイフリート・フェン・ドラヘファン侯爵だ。以後

お見知りおきを」
verweile@master : とのことです
サリタス : (こっちも適当に挨拶
オーラム : これはどうもご丁寧に。わたくし、冒険者のオーラムと申しますわ。
ラヴィニア : ・・・ラヴィニアだ
verweile@master : では、そうこうしていると店の奥から慌てて男性が駆け寄ってきます
verweile@master : ジョン「大変お待たせしました、冒険者さん」
verweile@master : ジョン「私が商店の主のジョン=マクラーレンです。まあ、立ち話も何ですから、領主様も、どうぞどうぞ中

へ・・・」
シグマルド : ん、リョウシュサマも一緒に話をするのか?
verweile@master : 材フリーとは忌々しげな顔をしながら中に入っていきますよ
verweile@master : ザイフリート
オーラム : あら、こちら様と同じ要件なのかしら?
サリタス : シグ、お前何やったんだよ、相当嫌われてるぞ
シグマルド : 何もしてねぇよ
ラヴィニア : ルドが嫌われてるのか・・・?
verweile@master : では、皆さんも一緒に中に入る、でいいですね
サリタス : (OK
verweile@master : ?
シグマルド : (おk
verweile@master : なら、中の客間で
オーラム : k
verweile@master : これまでの経緯を話し始めます
verweile@master : 要約するとこんな感じ
verweile@master : ・10 日程前に、商会の持つ採掘場で落盤事故があった。
verweile@master : ・その衝撃で、採掘場の近くに、遺跡のような物の一部が現れた
verweile@master : ・遺跡を調べようとしたが、唯一の入口らしき所が閉まっており、開ける事もできず、中に入ることができな

いので調べるのを諦めた。
verweile@master : ・その2日後(8日前)に、なぜか遺跡の入口が開いており、かつそこから人型の骸骨のような怪物が現れた

ので、採掘場の作業員は慌てて逃げてきた。
verweile@master : とのこと
verweile@master : ジョン「で、その時丁度買い付けに来ていたリーンの人に、冒険者に依頼できないか相談したわけでして・・

・」
verweile@master : との言葉に領主は顔をしかめます
サリタス : 渡りに船だな
サリタス : なんせ俺たちが来てやったわけだからな!
verweile@master : ジョン「も、もちろん、その後すぐに代官様にも知らせたのですが、その……代官様はそもそも怪物が出た事

自体をお疑いになられて……」
verweile@master : ザイフリート「当たり前だ! ここの連中といったら、何かと理由をつけて仕事をサボろうとしたり、税をご

まかそうとしたり……」
verweile@master : ジョン「で、昨日、代官様の兵隊が10人調査に出向いたのですが、いまだに帰らず……」
verweile@master : ザイフリート「もし、本当に怪物が相手なら、あれでは数が少なすぎるからな……」
verweile@master : と、急に口ごもります
サリタス : だから俺らがいるから大丈夫だって
verweile@master : なお、ジョンからも報酬として一人200L出してくれるそうですよ
オーラム : 200、ですか・・・
verweile@master : 工場長からは100ね
シグマルド : (計300か
サリタス : どうでもいいけど客人は公爵様だけじゃないんだぜ?俺らに対してももっと気を遣って欲しいもんだな
オーラム : まあ、依頼料としてはとりあえずよろしいでしょう。
オーラム : ですけれど、遺跡で拾得したものはこちらのものにしてもよろしいですわよね?
verweile@master : ジョン「気を・・と申しますと・・・?」
verweile@master : ジョン「ええ、勿論です、遺跡の方はどうぞお好きになさってください」
サリタス : その貴族の話だけじゃなく、こっちの話も聞けってことさ
verweile@master : ジョン「採掘場の物は、仕様は構いませんが、もどしてくださいね」
verweile@master : ジョン「はあ・・・」
verweile@master : ジョン「ええと・・・他に何か・・・?」
オーラム : ええと、それでこちらの方々は何を・・・?(ザイフリート達
verweile@master : ザイフリート「ふん、まあ冒険者のお手並み拝見といこう」
verweile@master : ザイフリート「なあに、安心した前、君たちが失敗しても」
verweile@master : ザイフリート「我が大兵力をもって殲滅して上げよう」
verweile@master : だそうです
オーラム : ザイフリートは何をしに来たんだってばよ
シグマルド : 税の徴収も上手く出来ねぇ無能様が何言ってんだか
verweile@master : シグをにらみますねー
verweile@master : それ
verweile@master : 「ハイエナ共が・・・とかつぶやいてます」
シグマルド : 人望がありゃそれなりにしたがってくれるはずんなんだがな
シグマルド : 差し詰め、パパから貰った権力をそのまま振りかざして嫌われてるとかじゃねぇのか?
オーラム : ええと・・・こちらの兵隊さん方もついて来られるんですの?
verweile@master : ついて行きませんね
オーラム : 正直申しまして、半端な戦力では足手まといになりますから・・・
verweile@master : 皆さんがやるなら
verweile@master : 余計な損害を出す必要も無いだろう
オーラム : あら、そうなんですのね。よかった。
verweile@master : というスタンス
verweile@master : 失敗したら兵力投入で殲滅しにかかります
verweile@master : その時はリーンの冒険者に悪い噂がながれることでしょう
サリタス : まぁいいや、これ以上いても埒があかねぇし・・・
サリタス : さっさとそこに行こうぜ
verweile@master : では、ジョンが地図を書いてくれます
シグマルド : そうだな、必要なもん買い込んで向かうか
verweile@master : 徒歩数時間で着き、
verweile@master : 迷う心配はなさそう
verweile@master : 今午前なので、正午には着くでしょう
verweile@master : 他にすることあれば宣言をー
verweile@master : なければ鉱山に向かいますねー
オーラム : 鉱山だよね
シグマルド : とりあえず食糧買い込むついでに評判聞いておきたいな
オーラム : 神は死んだ!
サリタス : 酒場だな、そこで情報収集だ
verweile@master : さよなら、ログ
シグマルド : (おかえり
verweile@master : ええと、何か宣言あった?
verweile@master : 酒場ね
verweile@master : では酒場に入ると、鉱夫でごったがえしてますよ
シグマルド : おっす、おっちゃん 景気はどうだ?
サリタス : 流石って感じだな・・・
verweile@master : 鉱夫「ああ?お前よそもんだな?」
verweile@master : 鉱夫「怪物が出たせいで商売あがったりだよ!」
オーラム : ええ、冒険者でして。
シグマルド : そりゃ大変だな
verweile@master : と言って煽るように飲んでます
シグマルド : 依頼を受けて調査に来たんだ
verweile@master : 鉱夫「お?怪物退治にきたのか?」
オーラム : その鉱山の調査に来ておりますの
verweile@master : 鉱夫「なんだ、調査か・・・」
シグマルド : 依頼の時にリョウシュサマとやらに会ったけどよ、ありゃいけすかねぇな
シグマルド : ま、調査と解決ってとことろだな
サリタス : ああ、ムカツクぜ
ラヴィニア : 喧嘩吹っかけるのもほどほどにな・・・
verweile@master : 鉱夫「そうかー?領主代理とはいえよくやってると思うけどなー」
シグマルド : ほう、代理か
verweile@master : 鉱夫「俺らをこき使う商人共もちゃんと規制してるしねー」
verweile@master : 代理、という情報は出てたはず
verweile@master : まあ、代官ですね
シグマルド : (情報が聞き出せるかな、と
verweile@master : 領主の下の人
サリタス : (何か情報は得られそう?
verweile@master : 何の?
verweile@master : というか何聞き込むかも聞いてない
サリタス : (これから行く場所についての注意点とか領主の噂
verweile@master : 領主のうわさってもなあ
verweile@master : 特に為さそうかな、領主に関しては
サリタス : (特になければそこは省く
verweile@master : 評判は良さそうですよ
verweile@master : 鉱夫からは
verweile@master : 鉱山に関しては・・そうだなあ
verweile@master : 他に鉱山について聞き込みしていた人がいた、という情報が得られました
シグマルド : その人物の特徴は覚えてるか?
サリタス : (どこのだれかはわからない?
verweile@master : 鉱夫「若い娘だったなー」
verweile@master : 鉱夫「誰かって?さあ、会ったことないしな」
verweile@master : 鉱夫「あ、無い胸を張って何か言ってたっけな」
オーラム : 一人で?鉱山に?
サリタス : 鉱山について聞き込む奴ねぇ・・・あんまり興味ねぇや
verweile@master : 鉱夫「そうなんじゃねえの?」
verweile@master : で、他に何か?
シグマルド : 命知らずのガキも居るもんだな
シグマルド : 俺からは特にねぇな
サリタス : 俺はもう特にないな
verweile@master : 鉱夫「おお、怪物退治してくれるならのんでけやーおごりだおごりー」
verweile@master : と、まあ、他の鉱夫も大分できあがってますね
シグマルド : アホか、今から行くんだよ
verweile@master : まだ午前中です
シグマルド : 無事帰ってきたら奢ってくれ
サリタス : そんときゃ頼むぜー!
verweile@master : では鉱山でいいか?
サリタス : (OK
シグマルド : (Go
オーラム : 冒険道具セットみたいのは買える?
ラヴィニア : (おk
verweile@master : 持ってて良いよ
オーラム : k
verweile@master : ロープもフックも
verweile@master : では採掘所
verweile@master : 君たちは地図の場所に到着した
シグマルド : 疲れた。
verweile@master : この採掘場はメインの鉱山ほど広いわけではなく、採掘場所へとつながる穴と、採掘場への外部からの侵入者

を見張る為の、高さ5m程度の見張り台がある程度だった。
verweile@master : と、到着した皆さんに
verweile@master : 見張り台から声がかかりますよ
verweile@master : 「何?あなた、もしかして同業者?」
シグマルド : そういうあんたはどうなんだ?
サリタス : 俺らは冒険者だぜー
verweile@master : では、そちらを見ると
verweile@master : 海賊っぽい格好の少女が
verweile@master : ばーんと立ってます
オーラム : 私達は麓の商会から依頼を受けた冒険者ですけれど。
オーラム : そちらは?
verweile@master : 少女は皆さんの前にしゅたっと
サリタス : お?
(verweile@masterのダイスロール:3d6) 9
verweile@master : 降り立とうとして顔から着地すると
サリタス : ガキが空から降ってきた
シグマルド : おま・・・
ラヴィニア : あ・・・・
verweile@master : 鼻を押さえながら
オーラム : ・・・同業者にしては少々間が抜けているようですわね。
verweile@master : マリカ「私?私はマリカちゃん!トレジャーハンターよ!」
verweile@master : と、ない胸をはります
ラヴィニア : (ない胸を
ラヴィニア : トレジャーハンター・・・
シグマルド : トレハンとは少し違うな
シグマルド : 俺らは冒険者だ
サリタス : 危ないから帰んな
オーラム : あら、そう。それで、ここへは何を?
verweile@master : マリカ「あんたたちが何者かは知らないけれど、この先のお宝は私がいただくわ!」
verweile@master : 「この私に先に目をつけられた事を不運と思って諦めるのね! それじゃ、お先に!」
オーラム : マリカにスリープ
verweile@master : と、皆さんを無視して
verweile@master : 一目散に遺跡に
verweile@master : とんずらで範囲外ですよ
サリタス : おい待て!魔物がいるかもしれねぇってのに!
サリタス : チィ・・・面倒な
シグマルド : 追いかけて捕まえられる?
verweile@master : んー
(verweile@masterのダイスロール:3d6) 14
verweile@master : シグはとんずら持ってたっけ?
オーラム : まあ。鈍いのか速いのかよくわからないお嬢ちゃんでしたわね。
シグマルド : 持ってるのはダッシュだな
verweile@master : じゃあ無理
サリタス : 俺らも先を急ぐぞ、面倒事が増えないうちにな!
シグマルド : あぁ、罠に掛かる役は任せたぞ!
verweile@master : なお、(採掘場所へとつながる穴も、落盤事故の影響か、入ってすぐの場所が土砂で塞がっており、先には進

めそうにないです
サリタス : シーフだろ、罠くらいなんとかしろ!
verweile@master : では、皆さんが中に入ると
verweile@master : 大半は土砂で埋まっており、かろうじて入口らしき場所とその周辺の壁が見えるだけで、遺跡の高さや広さな

どの構造的なものは、外見からではまったくといっていい程わからないです
シグマルド : ふむ、どうしたもんか
verweile@master : ええと、ラヴィとオーラム
verweile@master : 知力判定してください
verweile@master : 目標は15
(オーラムのダイスロール:3d+13) 11
オーラム : 24
verweile@master : では、遺跡の壁は全く未知の材質ですが
verweile@master : 昔、ある魔法使いが作り上げた遺物であることが分かります
オーラム : これは・・・
verweile@master : 入り口の扉は開いていますよ
verweile@master : 突然これが開いて、魔物が出てきたと商会の人も要ってましたね
オーラム : 魔法使いってのは有名人?
verweile@master : 割と有名人で
verweile@master : リーンを騒がせている魔法遺物関連は
verweile@master : 大体彼の作品
verweile@master : どこかの図書館に飛ばされる本とか
verweile@master : 絵に吸い込まれる絵の具やら筆
verweile@master : そのほかもろもろ
オーラム : この壁の模様・・・一種の魔法陣ですわね・・・。
verweile@master : ああ、サリタスが操られた黒鎧もですね
オーラム : それにこの様式・・・。
verweile@master : シグやラヴィが参加したものだと
verweile@master : 本とか
ラヴィニア : (あの本かー
シグマルド : 絵の具?
シグマルド : (あれ、絵の具は参加してなかったか
verweile@master : 絵の具は参加してないかと
シグマルド : (あ、ログ読んだだけだな
verweile@master : まあ、そんな感じの、魔法のアイテム関連の事件が
オーラム : 魔法使いの名前ってわかる?
サリタス : 俺が行ったり来たりしたアレだろ
verweile@master : ディアブロさん
オーラム : おそらく、この壁・・・というより遺跡全体かもしれませんけれど、ディアブロという魔術師の魔法がかけられてい

ますわね・・・。
サリタス : 魔法ねぇ・・・
verweile@master : 因みに記録では女性でした
サリタス : 何にせよ、中に入らなきゃ何にもできねぇし行こうぜー
verweile@master : じゃあ、サリタス
オーラム : ええ、ディアブロは独特な書式で陣を構築していますから、間違いないでしょう。
verweile@master : 入ろうとするとマリカの悲鳴が聞こえますよ
サリタス : !
オーラム : つまりここがあの女のハウスね・・・。
サリタス : 早速面倒事かよ!(と言いつつダッシュでその方向へ
verweile@master : では、サリタスが中に入ると
verweile@master : ナイフを突き立てられた狼のゾンビが一体と
verweile@master : ゾンビが二体
verweile@master : それと普通の犬ゾンビが一体
verweile@master : 入り口でマリカは尻餅ついてます
サリタス : クソガキ!だから帰れって言ったろ!!
オーラム : あら、またお会いしましたわねトレジャーハンターさん?
verweile@master : あわわわわわ
オーラム : お宝は見つかりまして?
verweile@master : ま、まだ
verweile@master : えへ
シグマルド : おーサリタソ、頑張れよ
サリタス : お前も頑張るんだよ!
オーラム : そう。それじゃ頑張って探してくださいましね。
verweile@master : あ、そのままマリカちゃんはサリタスの後ろに隠れますね
verweile@master : ゾンビはサリタスに標的を変えたようです
サリタス : やってやるぜ!!
verweile@master : 手伝う人はどうぞ戦闘ボードへ
verweile@master : 孤独な戦いだった
サリタス : 誰か来いよ
シグマルド : 俺は見守るぞ
オーラム : マリカにスリープ(真顔)
シグマルド : マリカを救出出来るならしたいな
verweile@master : そのまま逃げてきますよー
エインセル : がんばれ♪ がんばれ♪
シグマルド : ならサリタソに任せるか
verweile@master : あ、因みにマリカ感覚だけは高いのでよろしく
サリタス : ・・・連れてくる連中間違えたな
ラヴィニア : 任せるなら見てればいいか・・・
ラヴィニア : 手伝ったほうがいいか?火力なんてないが(大事
verweile@master : ステルスで隠れたブラット見つけられる程度の感覚はあるのだ
オーラム : 戦闘するなら犬と亀置いてくるか
サリタス : サイデン早く来てくれーーー!
エインセル : サイデン何故か呼ばれてる
verweile@master : はーい
verweile@master : じゃあ待ってるね
サイデン : (がんばれ、がんばるのだ・・・)
verweile@master : じゃあ
verweile@master : 戦闘開始していい_?
サリタス : しゃーねぇ、やるか
現在は行動できません。
自動スクロールを解除しました。
verweile@master : シグは参加しなくていいのね?
オーラム : とりあえず初手マリカスリープ
サリタス : 逃がさないようにってか
verweile@master : まあ、じゃあ戦闘前に寝せて良いよ
verweile@master : ダイスどうぞ
オーラム : スリープ命中13、知力判定13
verweile@master : 抵抗はしないので
verweile@master : 知力判定だけど宇ぞ
(オーラムのダイスロール:3d) 10
verweile@master : マリカ感覚10
(verweile@masterのダイスロール:3d6) 10
verweile@master : スヤァ
verweile@master : じゃあ今サリタスの居る位置で
verweile@master : 眠りました
オーラム : じゃあ亀に乗せて亀離脱させていい?
verweile@master : OK
verweile@master : では浦島太郎
verweile@master : 戦闘開始ー
verweile@masterによってアクティブシーンになりました。
Round 1
ルームに参加していると行動できません。
オーラム : コッペル、外に連れていっておあげなさい。
サリタス : 手際のいいことで
オーラムは3のSPを失った  
サリタス : さぁ面倒事は一つ片付いた!
ルームに参加していると行動できません。
サリタス : こいつらも片付けるぞ!!
サリタスは移動した。
ラヴィニアは待機した。
ダガーウルフは移動した。
ダガーウルフは移動した。
オーラム : マジックアロー!
魔法の矢が飛んでいく!  命中達成値:22
ダガーウルフは回避しようとした。
ダガーウルフは回避した。  命中達成値:25
リビング・デッドは移動した。
リビング・デッドは移動した。
ルームに参加していると行動できません。
サリタス : なんちゅう移動力だよ・・・!
サリタスの行動は失敗しました。距離が合いません。
ラヴィニア : ファイアーボール!
ダガーウルフに火の玉が向かう!  命中達成値:15
ダガーウルフは抵抗しようとした。
ダガーウルフは抵抗に失敗した。  命中達成値:13
ダガーウルフに17のダメージ  
ダガーウルフは移動した。
ダガーウルフは移動した。
オーラム : これ普通に死ぬわ
オーラムは移動した。
リビング・デッドは移動した。
リビング・デッドは移動した。
シグマルドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
Round 2
ルームに参加していると行動できません。
verweile@master : AIがメイジ狙いのままだったわ
エインセル : 想定の範囲内
サリタス : 急いで一体先に倒せ!
オーラム : 寝かすか
サリタス : このラウンド俺が二人ともプロテクする!
オーラム : しかもinvailidだったのに回避したぞ
オーラム : AI問題克服されたのか
ルームに参加していると行動できません。
エインセル : マジか
オーラム : スリーピング!
ダガーウルフに眠気が襲う!  命中達成値:22
効果達成値:23
ダガーウルフの達成値:10
効果判定成功!
ダガーウルフは[睡眠]になった
ラヴィニアは移動した。
サリタスは移動した。
ダガーウルフの行動は失敗しました。状態によって不可能です。
ダガーウルフの行動は失敗しました。距離が合いません。
リビング・デッドの行動は失敗しました。距離が合いません。
リビング・デッドの行動は失敗しました。距離が合いません。
ルームに参加していると行動できません。
ラヴィニア : アーススパイク!
ダガーウルフに大地の棘が襲う!  命中達成値:18
ダガーウルフは回避しようとした。
ダガーウルフは回避した。  命中達成値:26
サリタスは移動した。
ダガーウルフの行動は失敗しました。APが足りません。
シグマルドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
Round 3
ルームに参加していると行動できません。
オーラム : ウルフにスリープ
ルームに参加していると行動できません。
verweile@master : まあ
verweile@master : 五人でバランス取ってたのに
verweile@master : 三人で戦ってるから
verweile@master : シカタナイネ
サリタスは移動した。
ラヴィニア : (ルドォ・・・
ダガーウルフは移動した。
ダガーウルフの行動は失敗しました。状態によって不可能です。
エインセル : 5人じゃ余裕すぎるでしょう でしょう
リビング・デッドは移動した。
ラヴィニアは移動した。
オーラム : スリーピング!
ダガーウルフに眠気が襲う!  命中達成値:24
効果達成値:26
ダガーウルフの達成値:6
効果判定成功!
ダガーウルフは[睡眠]になった
リビング・デッドは移動した。
ルームに参加していると行動できません。
オーラム : 既にスリープ状態なのに行動しようとしてるなウルフ
オーラム : なんだこれ
ダガーウルフの行動は失敗しました。状態によって不可能です。
リビング・デッドは攻撃した。  命中達成値:21
サリタスは防御した。
ダメージを5軽減!  
サリタスに0のダメージ  
ラヴィニア : ファイアーボール!
リビング・デッドに火の玉が向かう!  命中達成値:15
リビング・デッドは抵抗しようとした。
リビング・デッドは抵抗に失敗した。  命中達成値:7
リビング・デッドに17のダメージ  
シグマルドは2回復した  
リビング・デッドの行動は失敗しました。APが足りません。
リビング・デッドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
Round 4
ルームに参加していると行動できません。
ルームに参加していると行動できません。
サリタスは移動した。
ラヴィニアは移動した。
オーラム : アーススパイク!
ダガーウルフに大地の棘が襲う!  命中達成値:16
ダガーウルフに31のダメージ  
ダガーウルフは[重傷]になった
ダガーウルフは[気絶]になった
ダガーウルフは[睡眠]でなくなった
リビング・デッドの行動は失敗しました。距離が合いません。
リビング・デッドは移動した。
ルームに参加していると行動できません。
(To verweile@master: ごめん、電話出てた)
verweile@master : シグ電話してたって
サリタスの行動は失敗しました。距離が合いません。
ラヴィニア : アーススパイク!
リビング・デッドに大地の棘が襲う!  命中達成値:18
リビング・デッドは防御した。
リビング・デッドに13のダメージ  
verweile@master : 今還ってきた見たい
シグマルドは2回復した  
リビング・デッドの行動は失敗しました。APが足りません。
リビング・デッドは2回復した  
リビング・デッドは2回復した  
ダガーウルフは[睡眠]でなくなった
Round 5
ルームに参加していると行動できません。
シグマルド : (もう遅い感じ?
ラヴィニア : (おかえりルド
verweile@master : はやくおいで
シグマルド : (ただいま
シグマルド : (どうやってそこまで行こう
オーラム : 移動コマンドを手動で作るのだ・・・
verweile@master : 今作ってる
シグマルド : (すまぬ
ルームに参加していると行動できません。
オーラム : あれ 起きてた
自動スクロールを有効にしました。
オーラム : くそ起きんのはえーな
Round 5
ダガーウルフ : クイックトリック!
ダガーウルフは素早い攻撃を行った!  命中達成値:18
サリタス : プロテクション!
オーラムの前の魔法の障壁が現れる!
オーラムは回避しようとした。
オーラムは回避に失敗した。  命中達成値:15
ダメージを12軽減!  
オーラムに0のダメージ  
リビング・デッドは移動した。
サリタスは待機した。
オーラムは移動した。
ラヴィニアは移動した。
リビング・デッドは移動した。
オーラム : ルーム入ってないのにこっちきとる
verweile@master : 色々とすまんな
行動を決定しました。
ダガーウルフの行動は失敗しました。距離が合いません。
リビング・デッドの行動は失敗しました。距離が合いません。
サリタスの行動は失敗しました。距離が合いません。
オーラムの行動は失敗しました。APが足りません。
サリタス : 良いってことよ
ラヴィニア : アーススパイク!
リビング・デッドに大地の棘が襲う!  命中達成値:12
リビング・デッドに15のダメージ  
リビング・デッドは2回復した  
リビング・デッドは攻撃した。  命中達成値:22
オーラムに11のダメージ  
リビング・デッドは2回復した  
シグマルドは2回復した  
Round 6
シグマルド : 悪いな、待たせた
サリタス : 待たせすぎだ、バカ野郎
行動を決定しました。
オーラム : 序盤からめっちゃ消耗しとる
行動を決定しました。
シグマルド : ダッシュ!
シグマルドはダッシュした!
サリタスは移動した。
ダガーウルフは移動した。
verweile@master : サリタスを応援してる的な意見でてたから
ラヴィニアは移動した。
リビング・デッドは移動した。
verweile@master : 本気で来ないんだと思ってた
リビング・デッドは攻撃した。  命中達成値:22
オーラムに14のダメージ  
オーラムは[重傷]になった
verweile@master : ごめんごめん
オーラムは移動した。
シグマルド : (こちらこそ、仕事の電話だったから何も言えず
シグマルド : (申し訳ない
行動を決定しました。
シグマルド : クイックトリック!
シグマルドは素早い攻撃を行った!  命中達成値:20
ダガーウルフは防御した。
ダメージを1軽減!  
ダガーウルフに18のダメージ  
サリタス : 骨砕き!
サリタスは武器を叩き付ける!  命中達成値:13
リビング・デッドは防御した。
リビング・デッドに28のダメージ  
リビング・デッドは[骨砕き]になった
ダガーウルフの行動は失敗しました。APが足りません。
ラヴィニア : ファイアーボール!
リビング・デッドに火の玉が向かう!  命中達成値:12
リビング・デッドは防御した。
リビング・デッドに14のダメージ  
リビング・デッドは[重傷]になった
リビング・デッドの行動は失敗しました。APが足りません。
リビング・デッドは2回復した  
オーラム : スリーピング!
ダガーウルフに眠気が襲う!  命中達成値:27
効果達成値:23
ダガーウルフの達成値:11
効果判定成功!
ダガーウルフは[睡眠]になった
リビング・デッドは2回復した  
シグマルドは2回復した  
Round 7
サリタス : 掲載逆転だぜ!
ラヴィニア : 掲載・・・
行動を決定しました。
行動を決定しました。
サリタス : いつの間に・・・
ラヴィニアは、魔法薬を使った。
ラヴィニアは回復薬を飲んだ。苦い!が、精神力は回復した
ラヴィニアは17のSPを回復した  
シグマルド : 悪い、突然彼方に意識が飛ばされちまった
オーラム : あ 入り直したからアイテム消えてるわ
verweile@master : 落ちた
ラヴィニア : 大丈夫か、それ
verweile@master : さて、いつの間にかマリカちゃん戻ってきます
ラヴィニア : (おかえりー
verweile@master : マリカ「か、怪物がいたとはね!」
verweile@master : マリカ「これじゃあ私には手がでないわねえ」
オーラム : う・・・。
シグマルド : そう聞いてただろ、てめぇ・・・
verweile@master : マリカ「ま、まあ、今回は貴方たちにゆずってあげるわ!」
verweile@master : というと
シグマルド : 逃げる前に捕まえれるか?
verweile@master : ポーションを振りまきました
verweile@master : ん?
verweile@master : つれてくの?
オーラム : 誰かさんを逃がして上げるためにコッペルを使ったのは失敗でしたかしらね・・・。
verweile@master : 捕まえるというか
verweile@master : 帰ろうとするけど
オーラムは7回復した  
ラヴィニアは10回復した  
シグマルドは13回復した  
サリタスは8回復した  
サリタスは10のSPを回復した  
シグマルドは8のSPを回復した  
ラヴィニアは10のSPを回復した  
オーラムは9のSPを回復した  
verweile@master : 捕まえても
verweile@master : どうしようも無いと思うけど
verweile@master : 捕まえる?
サリタス : (帰るなら放っとく
verweile@master : とりあえずマリカが振りまいたポーションで少し回復しましたよっと
シグマルド : (なら許す
verweile@master : 入り口から帰ろうとしますよ
verweile@master : じゃあ、皆さんに別れを告げると入り口から帰りますよ
ラヴィニア : (宝ってなんだったんだろ
サリタス : (少し話聞いても?
verweile@master : どうぞ?
verweile@master : ロボだ!
サリタス : マリカ、何か見つけたりしたか?
verweile@master : マリカ「ナニカって?」
サリタス : 何でもいい、何かここに入って見つけたものはあるか?
verweile@master : マリカ「今使ったわよ!」
verweile@master : ポーションだけみたいです
サリタス : ポーションか、わかったわかった
サリタス : 帰っていいぜ
verweile@master : じゃあ帰って行きますよ
verweile@master : さて、上にあるドーナツ状態のボードが見えますか?
verweile@master : チップ
シグマルド : (色とりどりの?
サリタス : (見える
verweile@master : そそ
ラヴィニア : (みえるー
verweile@master : 今君たちが居るのは青
verweile@master : 左右に廊下が延びています
verweile@master : この部屋には、開いた宝箱が一個だけ
verweile@master : さて、どうしますか
シグマルド : (一応何かないか調べてみよう
サリタス : (調べよう
verweile@master : では、ゾンビが持ってた剣から
オーラム : ゾンビ剣とか持ってたんか・・・
verweile@master : このゾンビはザイフリートが送った調査団の二人であったことが
verweile@master : わかりますよ
シグマルド : なんだ、ゾンビになってやがったか
サリタス : 憐れな
verweile@master : 他には何も無さそう
verweile@master : ああ、ゾンビが持ってた、というよりはゾンビが出た周辺に落ちてた、で
オーラム : はぁ・・・あの方私達を使えない、などと仰ってましたけど
オーラム : 足手まといを作ってるのはどっちだか・・・。
verweile@master : 言ってたっけ?w
verweile@master : さてさて
verweile@master : この部屋には他にめぼしい物はなさそうですね
サリタス : まぁこいつらに罪はないさ
シグマルド : (それっぽいことは言ってたな
ラヴィニア : (いってたな
verweile@master : で
シグマルド : (水色か垢、どうする
シグマルド : (赤
シグマルド : (どっちに行く?
サリタス : (ダイスで決めよう
シグマルド : (1が左 2が右で
(シグマルドのダイスロール:1d2) 1
verweile@master : では左、水色の部屋かな?
シグマルド : 迷ったら左の法則だ 左に行くぞ
verweile@master : 全員で移動しますか?
オーラム : 前衛は任せましたわよ・・・?
サリタス : (全員でいいかな
シグマルド : 任せとけってサリタスが言ってるから大丈夫だ
オーラム : ゾンビに襲われるのはこれっきりにして頂きたいですわ
サリタス : まぁ俺がいれば大丈夫だ
verweile@master : 全員で言い?
シグマルド : 俺達がゾンビになったりしてな
シグマルド : (おk
verweile@master : 分かれる?
サリタス : (全員でいいよ
オーラム : さりたそが引き撃ちしてる間にゾンビのヘイトがこっち来たんだよなあ
シグマルド : (2人の意見は?
verweile@master : では、皆さんは左の道へ移動しました
サリタス : オーラム何根に持ってんだよ・・・
verweile@master : 皆さんの姿が廊下の先に消えて暫くした頃
verweile@master : 玄関ホール
オーラム : ウルフはしゃーないがリビングのヘイトはそっちが持っててくれるものと思ってSPDスリープしたんやで!
verweile@master : マリカ「トレジャーハンターの私が魔物くらいで諦めるわけないでしょ・・・」
サリタス : 次はまかせとけ!
verweile@master : マリカ「怪物や冒険者が出たってことはすっごいお宝があるに違いないわ!」
verweile@master : そういって、マリカは右、赤の部屋の方へ消えていきました
verweile@master : さて
verweile@master : 皆さんは水色の部屋に
verweile@master : 入ります
verweile@master : カーブした通路を進むと、やはり黒い壁の円形をした大きな部屋に出ます
verweile@master : 天井からの光によって照らされた部屋には、何体もの骸骨が色とりどりの服を着せられて2体一組で立ってま

す。まるでダンスパーティーを
verweile@master : 彷彿とさせるでしょう
オーラム : なんとも悪趣味ですわね・・・。
サリタス : まったくだ
オーラム : 通路は何もなし?
verweile@master : 部屋に入る?
verweile@master : 通路は何もナシ
シグマルド : じゃ、蹴り開けるか
オーラム : えっ
verweile@master : いいの?
verweile@master : ドアないけど
オーラム : 部屋の中に骸骨がいるってわかるってことは
オーラム : ドア空いてんじゃないの
verweile@master : 空振りしてダメージかな?
verweile@master : 冗談は良いとして
verweile@master : 入りますか、入りませんか
サリタス : (もちろん入る
オーラム : 入る前に罠チェック
シグマルド : (俺が先頭で入ろう
verweile@master : 中に入っても動き出す気配はないです
verweile@master : 見える範囲ではない
verweile@master : 中に入ると
verweile@master : 部屋の四隅に、道化師の格好のがいこつの人形と
verweile@master : その人形が持っている箱が目につきます
シグマルド : どうも罠くせぇな
オーラム : 部屋やら骨やら箱やらに魔具チェックとかできる?
verweile@master : ええと
verweile@master : じゃあ人形を調べると
verweile@master : 以下のことが分かりますよ
verweile@master : 人形は四体とも全く同じ
verweile@master : 箱は全部50㎝四方の大きさで、人形が抱えるように両手で持っている
verweile@master : 箱には蓋や鍵がなく、上にボタンがついているのみ
verweile@master : 四つの箱にはそれぞれ
verweile@master : スペード・ダイヤ・ハート・クラブの模様が描かれている
verweile@master : 魔力は感じません
verweile@master : あ、いや
verweile@master : クラブの箱のなかから感じる
シグマルド : どんなものかは開けてみないと分からないか
verweile@master : 何か箱には機械的な仕掛けがありそう
verweile@master : ということが分かりますよ
オーラム : 魔力はクラブだけ?
verweile@master : だけ
サリタス : (この部屋は通り抜けできない?今の所
verweile@master : 通り抜けられるよ
シグマルド : (なら通り抜けるか
verweile@master : 勿論戻ることも出来る
サリタス : (仕かけをとかないと先に行けないわけじゃないのか
verweile@master : どうも違うみたい
verweile@master : 通り抜け出来るというか
verweile@master : 向こう側のドアが開いている、って感じ
サリタス : (得体が知れないから、とりあえず他の部屋回りたいかな
verweile@master : あ、大事な情報忘れてた
オーラム : この箱・・・これ一つだけ魔力の痕跡が感じられますわね
verweile@master : 床に、賢者の知恵、とだけ
verweile@master : 血で走り書きされてます
サリタス : 魔力ってことは何かあるな
シグマルド : 賢者の知恵、ねぇ
サリタス : 試しにボタンでも押してみっか?
シグマルド : 中々チャレンジャーだな
シグマルド : 俺は良いぜ
verweile@master : 押すなら何を押します?
サリタス : おいおい冗談だぞ?半分
オーラム : 全ポチでもええで
シグマルド : じゃ、4人で同時押しするか?
サリタス : 俺は他の部屋を見て回るほうが現実的だと思うがな
シグマルド : お前が現実的なんて言葉を使うとはな
サリタス : お前らどうしたい?
シグマルド : 驚きだ
サリタス : バーカ、俺がどんだけ冒険者やってると思ってんだ
オーラム : 押したらこの骨達が襲ってくる、なんてことにならなければいいのですけれど。
ラヴィニア : (襲ってきそう
サリタス : それならとりあえずここは後回しにすっか?
オーラム : クラブ以外の箱に何か仕掛けがありそうかはわかる?
verweile@master : ん?
verweile@master : 箱は全部
verweile@master : 機械的な仕掛けがありそう
オーラム : fm
verweile@master : ああ、それと
verweile@master : 出口付近が
verweile@master : 焦げてたり
verweile@master : 血がついてるよ
シグマルド : なんだ?この焦げ跡は
verweile@master : 入ってきた方には
verweile@master : なにもない