セルの参照
(列)(行) のように指定 A1 etc.
範囲は (左上):(右下) のように指定 A1:C3 etc.
絶対位置は $(列)(行), (列)$(行), $(列)$(行) のように指定 $A$1 etc.
Shift+F4 で絶対と相対を切り替えられる.
別シートのセルは (シート名).(セル位置) のように指定 Sheet1.A1
範囲は Sheet1.A1:B3 でも Sheet1.A1:Sheet1.B3 でも通用するようだ.
COUNTIF
COUNTIF(range;search criteria)
search criteria の書き方は, "=xxx" のようにする.
セルを利用するときは ">"&A1 のようにする.
表示
項目の固定
一つの行を選択して Window > Freeze を行うと、その行より上側の行が画面上に常時表示される。
一つの列を選択して Window > Freeze を行うと、その列より左側の列が画面上に常時表示される。
一つのセルを選択して Window > Freeze を行うと、
そのセルを含む行より上側の行およびそのセルを含む列より左側の列が画面上に常時表示される。