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| c.s.q.n. | ||||
|---|---|---|---|---|
| Composer | Aoi | |||
| Artwork | 出前 | |||
| Difficulty | Level | Notes | Charter | |
| EZ | 4 | 275 | k.e.m.u. | |
| PL | 11 | 770 | ||
| RY | 16 | 1037 | 咸鱼 | |
| BPM | 174 | Length | 2:09 | |
| Version | 1.7.5 | |||
| Unlock | PL | プリズム:2000 | ||
| RY | ||||
| Chapter | Subject Mix / シングル | |||
楽曲概要
- BMSイベント「BOFXV」への参加作品。
- 曲名「c.s.q.n.」は、ラテン語の熟語 "conditio sine qua non"、「行為なければ結果なし(必要不可欠)」に由来する
攻略
Easy
Parallel
Rhythm
- 曲を通して4~6鍵力が試される、演出豊かなテクニカル譜面。
- 終盤には高密度の6鍵ラス殺しが待ち受ける高難度構成となっている。
- 序盤は、比較的簡単な4鍵や5鍵の配置が続く。
- 242コンボ以降、トラックごとに上下からノーツが降ってくる上下分離地帯に突入する。
- 見た目のインパクトは強いが、クリックノーツは少なめで、ノーツは左から右、右から左の順に流れてくるため、それを把握しておけば比較的対処しやすい。
- 上下地帯を抜けると、トラックが5本に増加し、階段配置が主体の譜面が続く。
- 同時押しは少なく、固定配置や擬似4鍵として捉えることで処理が安定しやすい。
(配置上、2本指で通すことも可能ではあるが、工夫が必要。)
- 同時押しは少なく、固定配置や擬似4鍵として捉えることで処理が安定しやすい。
- ブレイク地帯では、奥から手前に向かってドラッグノーツが迫ってくる演出が入る。
- 1ノーツ目を見逃しやすいため、画面中央を意識しておくとよい。
- その後、逆三角形+2トラック構成の脳トレ地帯に突入する。
- 序盤は中央にドラッグノーツのみが降ってくるが、その後左→右→下の順でノーツが流れるため、順序を覚えておくと処理が安定する。
- サビの前半では、シンプルな4鍵配置が中心となる。
- 752ノーツ目以降は、画面上部の六角形に沿ったフリックノーツ判定が登場するため、視線を上げて対応しよう。
- サビの後半からは5鍵配置に切り替わり、序盤と似た階段中心の構成が降ってくる。
- サビが終了すると、六角形にノーツが飛んでくる地帯に突入する。
- 基本的にはフリックノーツが中心であるため、画面上をこするように操作すれば対応できるが、最後のノーツのみタップとなっているため気を抜かないよう注意。
- 終盤のラス殺しでは、同時押しの多い6鍵配置が登場する。
- 17レベル相当の32分階段配置が含まれており、5本指以上での対処が推奨される。
- 本楽曲はv1.7.5で実装されたが、次のバージョンであるv1.7.6にて譜面の一部に修正が加えられている。
- 26ノーツ目以降のトラック移動、上下フリック地帯のノーツ種類の変更、サビ前の演出追加、終盤の六角形判定に配置されたクリックノーツの追加、終了時の「C」「S」「Q」「N」の文字表示などが該当する
- これらの変更により、総ノーツ数が3ノーツ増加することとなった。
- v1.7.5:1034ノーツ → v1.7.6:1037ノーツ
- なお、公式YouTubeに投稿されているプレビュー動画は修正前のバージョンに基づいたものである。
音源
YouTube
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