聖矢:こうしてはなすのも数日ぶりだな
穂野華。:いろいろあってゆっくりはなす時間がなかったわね。
穂野霞:私たちはずっと一緒に戦闘していたから時間はあったはずですけどね。
穂野華:そこはつっこまないところよ。
穂野華。:とにかくきょうの出来事はなにかしら。
穂野霞:聖矢のレベルアップと私の初の55特務と久しぶりの4人での報復の塔かしら。
聖矢:そういえば結局今日は50特務はやらなかったな。明日はやってみたいものだな。
穂野華。:なら2人ずつに分けて募集するべきね。4人でやるのは無理だと思うわ。
聖矢:確かに・・・。
穂野華:特務といえば霞の初の55特務はすぐに終わったわね。
穂野霞:終わったと言うよりあきらめたというのが正しいわね。もっと能力を上げないと無理だということが解ったわ。
穂野華。:私の時はスピードも上がっていたから先制されることはなかったけど霞はあまりないものね。今度スピードが上がるのを作ってみるわ。
穂野霞:お願いするわね。後は報復の塔よね。
聖矢:11までは割と早くあがることができたな。
穂野華:でも12はクズハの竜巻攻撃とかでなかなか動けないし結局途中であきらめたのよね?
穂野華。:みんなの仲間も戦闘不能になってしまったしやっぱり無理なのかもしれないわ。
穂野霞:クズハやミーヤやセベルを早めに飛ばせれば何とかなるかもしれないわ。
穂野華。:それは解ってるけどいざやってみるとなかなかうまくできないのよね。
聖矢:確かにそうだな。運次第なところもあるしこればかりはな・・・。
穂野華。:今日の話題はどれも能力の上昇が必要ということね。
聖矢:僕のレベルの話題以外はな。
穂野華。:50特務も能力がある程度無いと難しいわよ。今日はこのくらいかしら。
穂野華:そうね。今日はいつもより長かったわね。
穂野華。:ほんの少しですけどね。では今日はここまでにしましょう。