・だいぶ前に18F14K50でUSBデバイス的なやつをやろうとしてMPLAB X IDEv2.20とは別にライブラリの関係だかコンパイラの関係だかで開発終了済みのMPLAB IDE(確か最終バージョンのv8.92)を同居させた結果としてPICkit3の書き込み時にファームがぶっ壊れたか何かでいろいろやった記録
・そもそもPICkit3の設計がいろいろどうなのよという感じはある
・便利だけど
・書き込もうとしてたのは10F200
・オチとしてはファーム勝手に書き換えられるのと起動モードの食い違い
・→動かねえ!
・→PICkit3変えてみたりしたけどconnection failedが出まくる
・→手動ファーム書き換え→ベリファイでエラー吐かれる
・→ここ(http://www.over-rabbit.com/pc/mycom-diary/2621)を参考にビルドをBuild in absolute modeでやってみる
・なんか動かねえ
・書き込み電圧を3.25Vから5.0Vに変更したら一発で動いた
・動作電圧と書き込み電圧が違うとか大昔のEEPROMか!
・PIC自体古いっちゃあ古い石だけども
・使わなくなった環境はアンインスコするかしよう