古田進 : ここのシナリオをパクる利点は
古田進 : 絶対にバレない
ドッグちゃん : www
ぽんこつ : 確かに
表裏徳之助 : 悲報
表裏徳之助 : 波乗り置いてきた
ドッグちゃん : しかも私のシナリオに関しては作成者がバリバリのベテランですよ
表裏徳之助 : たきのぼりできない・・・
古田進 : K君の波状がここにも…
ティオ : うふふー
ドッグちゃん : イベント7割削ってもシナリオの形保ってるとか
速見秀太 : 観戦するK
ドッグちゃん : 頭おかしいと思うんです
ぽんこつ : 7割
速見秀太 : 感染するだった
ドッグちゃん : つまりリアル時間に合わせて
ドッグちゃん : イベント削れるんですよ
ぽんこつ : 自分の小説に7割削ったらとか考えたら恐ろしかった
表裏徳之助 : 先生のいわくだきをなみのりにしよう
ドッグちゃん : その分ボリュームは下がりますけど
古田進 : というわけで
ドッグちゃん : ここではチャットですからね
ドッグちゃん : では、続きやりましょうか
ドッグちゃん : もうほぼ佳境ですし
古田進 : 好きな物を選んできてください!
表裏徳之助 : ウラウラ(いあいあ)
古田進 : いあいあ
ドッグちゃん : iaia
ドッグちゃん : あ、名前は変えるんですね
ぽんこつ : 小さくなる
表裏徳之助 : そのままじゃなかったのか・・・
DC227 : 変えますね
DC227 : で、バレット連れてハンバーガー屋でしたよね
表裏徳之助 : バレットもいれば大丈夫かな
表裏徳之助 : わりと心配なんだけど・・・
速見秀太 : バレットさん暫定○ですしまあうん
表裏徳之助 : あとは
表裏徳之助 : 入ってどうするか
速見秀太 : ついでに、反bナーガーや直行します?
速見秀太 : ハンバーガー屋
ドッグちゃん : バレットが信用されるとは
表裏徳之助 : この人数で店内ウロつくとか迷惑でしかない
速見秀太 : くっ…寒さで手が
DC227 : 5人
速見秀太 : 5人くらいよくあるよくある
DC227 : どういう集まりなんだろう…
表裏徳之助 : おっさん組保護者
速見秀太 : …そこを考えてはいけない
DC227 : さてドッグちゃんが死ぬのか楽しみですね
速見秀太 : 時間があるならハッキングなりなんなりで店の見取り図出したいところだけど
DC227 : 怖い
ドッグちゃん : まあハンバーガー屋の近くまではこれてもいい
速見秀太 : 殺させない!
ドッグちゃん : 期待してます
DC227 : 頑張ってください
DC227 : 私も善処はします
速見秀太 : 善処…
ドッグちゃん : ハンバーガー屋の側まで5人は来ていますよ
DC227 : 情報はほぼ出揃った感じですかね
DC227 : 問題は
速見秀太 : 「ドッグちゃん。三日前、どのへんの席に座ったかって覚えてる?」
速見秀太 : 関係なさそうだけど、一応
DC227 : 何のために集めてるのかまるでわからない事でしょうか
ドッグちゃん : 「ええと」
DC227 : こら
速見秀太 : アイコン!!!
速見秀太 : まだ入ってない!
ドッグちゃん : 「一番奥の席に」
表裏徳之助 : これはひどい
表裏徳之助 : 一番奥ならわりと
表裏徳之助 : バレなそう
DC227 : ところで
DC227 : 変装しないんですか?
表裏徳之助 : あ、そうだ
表裏徳之助 : ドッグちゃんに変装させればいいんだ
速見秀太 : 「一番奥か…うん、ありがとう」
表裏徳之助 : 俺が変装するんじゃなくて
速見秀太 : 変装持ってる人頼みました。
ドッグちゃん : いいですよ
表裏徳之助 : 速見先輩の帽子や俺の蝶ネクタイ等でドッグちゃんに変装をほどこしたいです
ドッグちゃん : では変装をどうぞ
表裏徳之助 : 27成功
速見秀太 : 僕の帽子かー(アニメ本編で、何故か憑りつかれ状態になると行方不明になってた帽子)
ドッグちゃん : ではこうなりました
表裏徳之助 : すげえええええええええええ
速見秀太 : なんということでしょう
DC227 : つよい
速見秀太 : これはバレない…
ドッグちゃん : 目星でも使われないとバレないでしょう
DC227 : これでハンバーガー屋に…
速見秀太 : 「…徳之助君すごいね…?」
ドッグちゃん : 「カメラさん、似合いますか?」
速見秀太 : 「う、うん似合ってる…けど」
表裏徳之助 : 「どうしてこうなったウラ(俺なら当然ウラ)」
速見秀太 : 「まあ、普段のドッグちゃんの方がいい…かな」
ドッグちゃん : 建前と本音が逆
DC227 : 「入るぞバレット」
DC227 : 入るでいいよね?
ドッグちゃん : 「ああ」
表裏徳之助 : はい
表裏徳之助 : 変装したしね
速見秀太 : まあドッグちゃんは僕にくっつけていいですよね?
表裏徳之助 : いいよ
ドッグちゃん : では5人はハンバーガー屋に入る
速見秀太 : なら入りましょう
DC227 : バレットは貰っていく
速見秀太 : (なお僕のSTR)
DC227 : ホモ的な意味ではない
表裏徳之助 : 俺は喋るとバレる恐れがあるので
ドッグちゃん : さすがに目立つ集団だし
表裏徳之助 : 注文等は他に任せます
ドッグちゃん : 店員や他の客の視線はあるね
DC227 : 「どうする?注文するか?」
表裏徳之助 : オフ会ってことにしよう
表裏徳之助 : ポテトのジェスチャーをとります
ドッグちゃん : 「じゃあしてきますよ!」
速見秀太 : 「何か適当に飲み物でも」
表裏徳之助 : 「」ブンブン
速見秀太 : ドッグちゃんの手を引きます
ドッグちゃん : 引けます
速見秀太 : 「ここは古田さんに任せよう」
ドッグちゃん : 「はーい」
DC227 : 「からあげっと5つとジュースと…あとシェイクください」
DC227 : ロッテリア軽食並感
表裏徳之助 : ロッテリアなら
表裏徳之助 : シェイキだ
ドッグちゃん : 「かしこまりました」
DC227 : シェイクじゃねえ!シェイキだ!
ドッグちゃん : どっちでもいいよ!
速見秀太 : そういえばロッテリアベースだった。バニラシェーキにしておくんだった…二人分
DC227 : 商品を受け取るよ
ドッグちゃん : 問題なく受け取れる
DC227 : 適当な席に座る
表裏徳之助 : 奥のほうがいいんじゃ
表裏徳之助 : 一応
速見秀太 : さて、僕はいつでも証拠写真が撮れるように、でも不自然さは無いようにカメラを持っておきます
DC227 : 空いてるならまあ奥の席取ろう
ドッグちゃん : 店内は細長い場所になっている
速見秀太 : ドッグちゃんが前に座った席が空いてるならそこに
表裏徳之助 : トイレの場所を探します
ドッグちゃん : ほら、駅のロッテリアとかでよくある作り
DC227 : ありますね
ドッグちゃん : 一番奥にトイレがあるあれ
表裏徳之助 : わかる
速見秀太 : 成程
ドッグちゃん : 片側が大きな窓になっているところだ
速見秀太 : 奥の席から見て、トイレ付近に別のドアはありますか?
DC227 : となるとトイレは一人用かな
DC227 : こういう店ってトイレは
速見秀太 : 片側は窓…
ドッグちゃん : トイレの横にSTUFF ONLYってプレートのある扉がある
DC227 : 洋式の一人用だとは思うだけどね
表裏徳之助 : どうみてもそこですね
速見秀太 : そこでしょうね…
表裏徳之助 : 小声で「トイレと間違えそうな位置にあるウラね」
DC227 : 「せやな」
速見秀太 : 「やっぱりそこに…」
表裏徳之助 : ところで店員は今どうしていますか
DC227 : 「だが5人でトイレに行っては不自然だろう」
速見秀太 : さて、誰が偵察に行きますか?
表裏徳之助 : どう考えても
DC227 : 私とバレット
ドッグちゃん : 客の応対とかしているよ
速見秀太 : ←ドッグちゃんキープしていたい人
表裏徳之助 : まって
DC227 : ん?
表裏徳之助 : 非戦闘員しか残ってないけど
表裏徳之助 : いや、無難だとは思うよ?
DC227 : 多分店内で戦闘って事はないと思う
速見秀太 : あ、しまったな…
DC227 : あるとしても
表裏徳之助 : ・・・まぁこっちきたら3人ともスタッフルームに入ればいいか
DC227 : 私が戻ってくるとは思う
速見秀太 : てっきり、二人のどっちかはICレコーダー持ってるものかと
表裏徳之助 : 携帯もってる?
DC227 : あるよ
表裏徳之助 : 携帯に録音機能あるよ
表裏徳之助 : それでよくないか?
DC227 : まあそれで
速見秀太 : Dゲイザーしかないですね!
表裏徳之助 : 俺のDゲイザーはチートなので
表裏徳之助 : (写真とれる機能ついてる)
ドッグちゃん : 眼鏡
速見秀太 : いざとなったら割られますね!
速見秀太 : (ファンブルなら)
表裏徳之助 : 判定マイナスついちゃうやめて!!
DC227 : じゃあその2人で異論あります?
速見秀太 : ファンブル出さなければさすがに割りはしないでしょう
表裏徳之助 : 全員で乗り込んでもいいと思う
ドッグちゃん : では吉田とバレットがSTUFF ONLYの扉に行くと
DC227 : 一応
速見秀太 : 二人で異論ないですよー
DC227 : 談笑して間違えてる感じ
速見秀太 : 片方だと思ってましたけど
DC227 : を出すよ
表裏徳之助 : ホモォ
アトラ : お疲れさまー
ユート : お疲れ様
蟹鍋の鬼柳 : お疲れさん
神霊使いイヴ : ランクアップ・エクシーズ・チェンジ!
アトラ : まーけーたー
風霊使いウィン : おつかれ
表裏徳之助 : どうみても発展現場に行くアレにしか
アトラ : ぐぬぬ
ドッグちゃん : まあ、その辺りは任せます
蟹鍋の鬼柳 : なんでレジスタンスコンビ揃ってるんだよ...
速見秀太 : さりげなく、そっちの方にカメラを向けて置いておこう
風霊使いウィン : 2人で連続ランクアップ
アトラ : 割と足引っぱた感
蟹鍋の鬼柳 : アトラのはセキュリティデッキ?
アトラ : いや、私のはダークモンスターデッキ
表裏徳之助 : からあげっと食べつつ
DC227 : 「慎重にな」
風霊使いウィン : EM見た時絶望しかけたよ
蟹鍋の鬼柳 : いや、オレも妨害札一切入れてないデッキだったから仕方がない
ドッグちゃん : こいつにすればよかった
速見秀太 : そしてこっちはもこっちで普通の談笑をしてる雰囲気を出そう
DC227 : やめろ!
表裏徳之助 : 店員に気付かれないように
ドッグちゃん : 「ああ」
表裏徳之助 : ○でも協力しづらいな
蟹鍋の鬼柳 : あと、ペンデュラム3体しか出さなかったのは操作ミス
DC227 : バレットに開けさせるよ
アトラ : ダークレインボーの一撃必殺にすべてをかけるデッキなんだよね
速見秀太 : 扱いが完全に肉盾
ドッグちゃん : ではバレットは背中でもたれるように扉をゆっくり開く
アトラ : だから、しかも今回は割と事故ってた
蟹鍋の鬼柳 : ロマンがあっていいな。そう言うの嫌いじゃないぜ
ドッグちゃん : そこは細い廊下になっていて
アトラ : えへへー
蟹鍋の鬼柳 : 事故っちゃってたか〜
ドッグちゃん : さらに下に降りる階段が続いている
アトラ : 鬼柳ちゃん、もふもふ
DC227 : 「バレット、そこはスタッフルームだ」
蟹鍋の鬼柳 : もふられた!
ドッグちゃん : 「おっと、すまんな」
DC227 : って閉めるように促す
蟹鍋の鬼柳 : オレのどこにもふる要素があると?!
DC227 : 「…どうだった?」
ドッグちゃん : バレットは閉めるよ
アトラ : 寝癖とか?
表裏徳之助 : なるほど
速見秀太 : プロ魂を感じる
アトラ : とりあえず、闇デッキもバージョンアップしよう
ドッグちゃん : 「先に階段がある、それとおそらく普通のスタッフルームの扉があるな」
ユート : エクシーズタッグ良いなー
蟹鍋の鬼柳 : ああ、ここの部分か
DC227 : 「なるほど、偽装か…」
アトラ : 闇属性モンスターが出る度に強化できる謎のデッキ
アトラ : それが闇デッキだ!
神霊使いイヴ : 偶然にもレジスタンスでタッグだった
ドッグちゃん : 廊下の途中に扉があった描写を忘れていたなんて
ユート : 面白い
風霊使いウィン : ヘルセキュリティ本当はレボシューションで処理してライフ0にできるかなと考えてたら、リクル効果忘れてた
ドッグちゃん : 言えない
表裏徳之助 : この会話は俺たちも聞けているよね
速見秀太 : 今伝わったから問題ない
DC227 : いや
DC227 : 戻って伝えるていで
表裏徳之助 : あぁはい
アトラ : 割と闇デッキは防御は固めにしてる
DC227 : 一応誰かに聞かれてたら厄介だからね
速見秀太 : 聞こえてなくても、様子を見てまず即問題ってわけではないとは伝わるでしょう
アトラ : 防御札ないけど、耐久力的な意味で高い
DC227 : 「階段がある、不自然だな」
蟹鍋の鬼柳 : なるほど。減るセキュリティでの耐えはなかなかだった
DC227 : って残った3人に
表裏徳之助 : サイちゃん階段おりちゃったの?
DC227 : やってしまいましたなぁ
DC227 : これは教育やろなあ
速見秀太 : 「階段…」(小声)
ドッグちゃん : バレットは1度トイレに行ってから戻って来る
アトラ : あと、60枚デッキだけど漆黒のトバリさえ来れば一気に回せるんだけどなぁ……
DC227 : 一応トイレの様子も聞いとくよ
蟹鍋の鬼柳 : そう、そういえば60枚デッキなのを見て「?!」ってなってた
ドッグちゃん : 「男女兼用の洋式だな」
ドッグちゃん : 「他に怪しい部分はない」
表裏徳之助 : 「ふむ」
DC227 : やっぱり一人用のあれか
風霊使いウィン : 枚数見てなかった……60だったんだ
表裏徳之助 : 「俺の推理はやっぱり正しいようだウラウラ」
ドッグちゃん : お昼時並ぶの面倒ですよね
DC227 : 「ならば間違って入ったと考えるのが妥当だろうな」
速見秀太 : 「ドッ…ねえ、三日前にサイちゃんがトイレに行ったとき、なかなか帰ってこないとか…そういうことはなかった?」()
速見秀太 : 小声
アトラ : 相方に闇属性モンスターが入っていればそれすら強化につながるという狂気のデッキだからね
速見秀太 : ドッグちゃんの名前は一応呼ばない方がいいかな感
ドッグちゃん : 「そういえば……少し遅かったような……」
アトラ : ただし、Pデッキとの相性はすこぶる悪い
表裏徳之助 : 「(階段あった時点で気づけよとか言えないウラ)」
アトラ : 墓地に行かないからね
蟹鍋の鬼柳 : やっぱり満足神様かデーモンでいくべきだったか...
速見秀太 : 「そうか…」
DC227 : 「となるとやはり全員で突入かな」
表裏徳之助 : 「タイミングを見計らって全員で乗り込むべきウラ」
表裏徳之助 : 「外への連絡はどうするウラ?」
蟹鍋の鬼柳 : 今週のカバ:キャストチェンジのコスト
表裏徳之助 : 警察というワードはあえてださない
DC227 : 1人残す?
アトラ : 貴重なカバの活躍
表裏徳之助 : いや、行くなら行きたいんだけどまーあれウラ
DC227 : 全員突入で問題ないと思うよ
表裏徳之助 : 227に警察がここにこれるよう準備してほしいだけ
表裏徳之助 : 一応
DC227 : わかった
蟹鍋の鬼柳 : というわけで、今日は旅で疲れたから寝るぜ。
アトラ : 墓地発動と相性いいし、幻影騎士も入れるか
速見秀太 : Ⅳに
DC227 : じゃあDCIVに任そう
蟹鍋の鬼柳 : また満足しよう!おやすみ!
アトラ : 鬼柳ちゃんおやすみ~
表裏徳之助 : おやすみウラ
ドッグちゃん : お疲れ様
速見秀太 : おつかれさまですー
DC227 : お疲れ様
DC227 : DCIVに
ユート : 鬼柳おやすみ―
風霊使いウィン : 私も寝ないと……おやすみ
速見秀太 : おつかれさまー
ドッグちゃん : では古田はDCⅣに通話を飛ばす
アトラ : ウィンちゃんおやすみ~
ドッグちゃん : だが、返事はないよ
DC227 : 死んだ
ドッグちゃん : お疲れ様
ユート : ウィンおやすー
表裏徳之助 : 無能
表裏徳之助 : 蛇山さんに定例報告だけして凸すれば
速見秀太 : だめだった…
DC227 : 蛇山に通話を飛ばす
DC227 : あ、KP
ドッグちゃん : はい
DC227 : いや、いいや
表裏徳之助 : 蛇山さんは生きてた!やった!
速見秀太 : そうだ
DC227 : まさかそんな粗があるとは思えんし
ドッグちゃん : 一応聞くけど
DC227 : はい
ドッグちゃん : まあ、いいならいいか
DC227 : 一応ですね
ドッグちゃん : はい
DC227 : 今日のうちに戻らなければ
DC227 : 明日ハンバーガー屋に突入してくださいの程度で
DC227 : 留めておくよ
ドッグちゃん : 「DC227……君はあれか、不幸の星の下に生まれたのかな」
表裏徳之助 : wwww
DC227 : 「やめてください!」
速見秀太 : 本編からして間違ってない
DC227 : 「あ、骨は埋めてくださいね?」
ドッグちゃん : 「墓にはひなげしを供えておいてやろう」
DC227 : まさかまさか
DC227 : 蛇山を使おうだなんてそんな
ドッグちゃん : さすがにそれは……
DC227 : 恐れ多くてできません
速見秀太 : ひなげしの花言葉ってなんだっけ…
速見秀太 : 僕の方はゲイザーでメールのやり取りが出来たんだし、Dゲイザーで「この店は人攫いをやっているらしい」っていう情報をある程度書いた文を、昔報道写真を提供した編集者に送信予約しておこう
速見秀太 : 脅しの材料ですよ
表裏徳之助 : 恋の予感
DC227 : こわ
ドッグちゃん : NAME:蛇山 職業:デュエル戦士 出身:? 性別:男 年齢:不詳 HP:16/MP:15/SAN:75/装備: /知識:85/アイデア:65/幸運:75/db:+1d4 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― STR:14/DEX:15/INT:13/CON:16/APP:9/POW:15/SIZ:15/EDU:17 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― [職業技能点:340]組み付き:80% 武道(CQC):80% 応急手当:55% 運転:70% 機械修理:62% 操縦(戦車):50% ナビゲート:50% デュエル:70% [個人技能点:130]隠れる:80% 忍び歩き:70% ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 持ち物:普段着、財布、携帯、迷彩服、眼帯、拳銃、カロリーメイト、ダンボール、デッキ、デュエルディスク、懐中電灯
ドッグちゃん : まあそれはおいといて
表裏徳之助 : ひなげしの花ことば 恋の予感
速見秀太 : 大切なので
DC227 : 流石DC227の上司だ!
速見秀太 : KP、僕のあれは出来たことにしてもいいですか?
表裏徳之助 : 一応 いたわり、思いやり、陽気で優しい、忍耐、妄想、豊饒
ドッグちゃん : いいよ
表裏徳之助 : っていうのがあるけどね
速見秀太 : ありがとう
DC227 : じゃあ遺書は書いたので
ドッグちゃん : まあ蛇山さんは場合によっては来てくれるかもねくらいだよ
表裏徳之助 : このチームさり気酷いな
DC227 : 5人で突入しましょう
表裏徳之助 : やってること
速見秀太 : ハハハ
DC227 : 大人数は営業妨害
DC227 : 仕方ないね
表裏徳之助 : 凸ウラ
DC227 : 店員がいない事を見計らって
DC227 : 降りるよ
表裏徳之助 : それで
速見秀太 : 配置は…先頭バレット?
DC227 : 後ここに座ってた痕跡だけ残しとく
ドッグちゃん : はい
DC227 : まあから揚げっとボッシュートです
風霊使いウィン : そういえばデスダブルでサテファル出した時、メイン2に伏せある可能性考えればエンドに出した方が良かったんだね
DC227 : あ、ごめん
表裏徳之助 : バレット 俺 ドッグちゃん カメラ 227 が無難だと思う
DC227 : 残さないだ
速見秀太 : 同じことを書いていた
表裏徳之助 : ドッグちゃんは真ん中でカメラはいつでもドッグちゃんをみれる位置に
ドッグちゃん : www
DC227 : からあげっと持っていきましょう
DC227 : もったいないし
ドッグちゃん : いいよ!
速見秀太 : 理由が
表裏徳之助 : 一番後ろでからげっとをもぐもぐする古田
ドッグちゃん : 古田の奢りだしね
DC227 : 食べません!
表裏徳之助 : 前 バレット 俺 ドッグちゃん カメラ 227 後ろ
速見秀太 : バレット先頭なら古田最後尾、でドッグちゃんを守るなら真ん中…って考えるとこうなるしね
表裏徳之助 : 改めてこれで
DC227 : 配列は裏の奴で
ドッグちゃん : ではそのまま5人は階段を降りていく
速見秀太 : そうだ、ドッグちゃんにミニ工具セットから一つ渡しておこう
ドッグちゃん : 階段は思った以上に深いよ
ドッグちゃん : B2くらいまで続いている
表裏徳之助 : ライトもってねぇ
DC227 : ハンバーガー屋こわ、近寄らんとこ
表裏徳之助 : www
速見秀太 : 「ドッグちゃん、出来る限り守るけど…危ないと思ったら、これを振り回して抵抗してね」
表裏徳之助 : Dゲイザーでてらさないと
ドッグちゃん : 周囲はコンクリート造りになっているよ
ドッグちゃん : 「はい!」
表裏徳之助 : 「ずいぶん深いウラ・・・」
DC227 : 幅どんくらい?
DC227 : 階段の
ドッグちゃん : 幅は人が2人通れるかなーってくらい
速見秀太 : いまさらですが、その階段は頻繁に使われていそうですか?
速見秀太 : 埃の程度とか
ドッグちゃん : 埃とかは余り溜まっていないよ
速見秀太 : ある程度使われていそう、と
表裏徳之助 : そもそも
表裏徳之助 : サイちゃんが使った可能性
DC227 : しばらく降ります
表裏徳之助 : 降りるウラ
速見秀太 : サイちゃん一人だけなら、大量の埃に足跡くっきりの可能性も
表裏徳之助 : 音にも気を付けるウラ
DC227 : 地下か
ドッグちゃん : 階段を降りていると、ようやくフロアらしきものが見えてくる
速見秀太 : 慎重に降りて行きます
速見秀太 : 古田さん、後ろは大丈夫そうですか?
DC227 : 確認するよ
ドッグちゃん : 誰も着いて来ている気配はないよ
DC227 : OK
DC227 : 「…大丈夫だ」
表裏徳之助 : いいウラ
表裏徳之助 : ではフロアを確認するウラ
ドッグちゃん : 「扉だ……2つあるな」
DC227 : 「扉か…」
表裏徳之助 : それぞれの扉に聞き耳を
ドッグちゃん : フロアは5m四方になっていて
DC227 : でっか
ドッグちゃん : 左右に扉が1つずつある
速見秀太 : まず扉の描写待ち
表裏徳之助 : 思いのほか大きい
ドッグちゃん : どちらも鉄製の丈夫そうな扉だよ
表裏徳之助 : もっと狭いかと思ってた
表裏徳之助 : 鍵とかはどうなっていますか
DC227 : フロアの周りを見渡します
ドッグちゃん : 開けてみないと分からないよ
ドッグちゃん : 吉田がフロアの周りを見ると
速見秀太 : 階段と同様、どちらの方に通った痕跡があるかとかわかりますか?
表裏徳之助 : 錠前がついてるとかそういうわけではないのか
ドッグちゃん : いくつかの絵がかかっている
表裏徳之助 : おっと
DC227 : こういうのはこっちにあるってもんよ
速見秀太 : 絵か…
DC227 : どんな絵ですか?
ドッグちゃん : 奇妙な印象絵が書かれている
速見秀太 : (SANチェック待機感)
表裏徳之助 : (バレット追跡持ってないかなー)
DC227 : 奇妙な印象の絵か
ドッグちゃん : 人の顔がたくさん書かれている絵や
表裏徳之助 : もうそれみるからに怪しいのですが
ドッグちゃん : 聳え立つ円柱の絵
表裏徳之助 : あ
DC227 : 円柱の絵
ドッグちゃん : 両手を広げて円柱の前に立つ男の絵
ドッグちゃん : それらが描かれているよ
速見秀太 : えーっと
表裏徳之助 : 円柱で嫌な予感しかしないのですが
DC227 : てってれてっててれー
DC227 : クトゥルフ神話ー
アトラ : 対戦相手募集中
DC227 : 神話技能で思い当たるふしがないか振りたいです
表裏徳之助 : ガンバレ!!
表裏徳之助 : 俺1%しかないからガンバレ!!
DC227 : 思い当たるふしがあってたまるか
ドッグちゃん : いいよ!
速見秀太 : 長生き特有の
表裏徳之助 : ファンコワイもん
DC227 : ファン
ドッグちゃん : えっ
速見秀太 : 普通は思い当たらなくていい…
速見秀太 : え
表裏徳之助 : え
DC227 : 99 ファン
ドッグちゃん : ちょっとまってね
DC227 : ごめんね☆
速見秀太 : …装備一個取り上げかな?
ドッグちゃん : では階段の方から何者かが降りてくる音が聞こえてくる
表裏徳之助 : クトゥルフ神話振って俺が1出したら今のファン帳消しになりますか
表裏徳之助 : わあああああああああああ
DC227 : あ、やべ
DC227 : まあ、そうなるな
速見秀太 : 古田さん、スタンガンがありますね
DC227 : ありますね
速見秀太 : ダマラセラレマセンカネ
DC227 : ふむ
ドッグちゃん : 1人とは言ってない
速見秀太 : うわー
表裏徳之助 : 左の扉に聞き耳を振るウラ
ドッグちゃん : いいよ!
DC227 : 追跡、又は聞き耳で何人くらい来るかわかりませんか?
ドッグちゃん : 聞き耳かな
表裏徳之助 : 28成功
DC227 : OK
DC227 : 25 成功
速見秀太 : 時間がなさそうだと察知、また徳之助君が左の扉に行ったのを見て、僕は右の扉に聞き耳します(30%)
ドッグちゃん : では徳之助は扉の奥で物音を聞くよ
ドッグちゃん : いいよ!
ドッグちゃん : 階段の方からは足音が3人分聞こえてくる
表裏徳之助 : 「こっちからは奥のほうで物音がするウラ」
DC227 : 3人に勝てるわけないだろ!
速見秀太 : 危ない…94
ドッグちゃん : www
表裏徳之助 : ダッシュして右側に行って聞き耳振ります
DC227 : 待て
速見秀太 : バレットさんこっちに聞き耳!
ドッグちゃん : まあ私は優しいから
表裏徳之助 : はい
表裏徳之助 : 待つ
ドッグちゃん : ドッグちゃんが聞き耳してあげよう
DC227 : ダッシュしたらバレて足音が早くなる
速見秀太 : ドッグちゃんがいた
表裏徳之助 : あ ごめん
ドッグちゃん : !?
DC227 : !?
ドッグちゃん : 3
DC227 : 強い
表裏徳之助 : クリティカルきたああああああああああ
速見秀太 : ドッグちゃん…さすが
ドッグちゃん : 「カメラさん、誰もいなさそうですよ!」
表裏徳之助 : 「ならサイちゃんはこっちにいるかもしれないウラ」
表裏徳之助 : さてどうする
DC227 : 「なら左の扉だな」
速見秀太 : 「特に音がしなかったのかな…?」
ドッグちゃん : 「はい」
DC227 : 「バレット、貴様腕に覚えはあるか?」
ドッグちゃん : 「これでも探偵業だ」
速見秀太 : 自分が決定する前に、強い方々が決定しそうなのでその様子を聞いてます
表裏徳之助 : 左の扉に触れ、あきそうか確認してもいいですか
DC227 : 「なら、決まりだな」
ドッグちゃん : いいよ!
ドッグちゃん : まあ、普通に開きますよ
表裏徳之助 : そっとやるよ
DC227 : 私は死ぬかもしれない
DC227 : 3人の内容次第
表裏徳之助 : 「カギはかかってないウラ」
DC227 : 蛇人間3人とかだったら確定で死ぬと思う
速見秀太 : 古田さん残って、残りで突入ですか?
DC227 : いや、古田とバレット
DC227 : 3人で突入してくれ
表裏徳之助 : わかったウラ
速見秀太 : …がんばります
DC227 : 中になんかあったら
DC227 : まあ仕方ないな
速見秀太 : 撮りまs
速見秀太 : はい
DC227 : 3人は左の扉に
ドッグちゃん : はい
速見秀太 : 僕も、いつでもぶん殴れるように三脚装備しておこう
DC227 : 私とバレットは
表裏徳之助 : 隙間からのぞきながら入るウラ
表裏徳之助 : どうせ行かないとマズいし
DC227 : 通路側の壁にもたれながら隠れてる
ドッグちゃん : では先に吉古田から
表裏徳之助 : もはやどっちか
DC227 : これもうわかんねぇな
速見秀太 : 合体した
DC227 : スタンガンを取り出すよ
DC227 : 蛇人間3人は無理だけど
ドッグちゃん : 店員の服を着た3人が降りてくる
ドッグちゃん : 「ここに客がはいったってマジか?」
ドッグちゃん : 「またかよ」
速見秀太 : “また”
DC227 : まだ気づいてないよね?
ドッグちゃん : はい
DC227 : 「見えた瞬間にスタンガンバーン」
DC227 : 「ってやりたいのだが」
表裏徳之助 : 喋るの!?
DC227 : あ、「」なしで
速見秀太 : ただのミスでしょう
速見秀太 : 今の内容喋ったら笑いますよ
ドッグちゃん : それ言いながら突撃するDC227想像したらやばいんだけど
DC227 : 腹痛い
表裏徳之助 : 台無し
速見秀太 : 無表情で…
DC227 : フロアに入ったのを見計らって
ドッグちゃん : まあ拳でどうぞ
DC227 : 44 成功
ドッグちゃん : 「まあ、餌になってくれるなら別にいんだが、前みたいに逃げられたら……グエ!」
表裏徳之助 : 餌
ドッグちゃん : 3人の店員のうち1人がスタンガンでビリリリ
速見秀太 : ワンダウン
DC227 : 「控えるなバレット」
速見秀太 : バレットさんにもう一人狙ってもらいましょう
速見秀太 : wwwwww
表裏徳之助 : それ言いたかっただけだろ
ドッグちゃん : バレットがもう1人に組み付いて
ドッグちゃん : そのままぶん投げる
DC227 : 組み付きか
速見秀太 : つよい
表裏徳之助 : 強い
DC227 : さてただの人間ならあとにとりだが
ドッグちゃん : うわ、気絶した
DC227 : よっわ
速見秀太 : ツーダウン
表裏徳之助 : よわ
ドッグちゃん : ソルトってこれがあるから強いよね
速見秀太 : つっよ
速見秀太 : バレット味方化のメリットこれか…
ドッグちゃん : ソルトは強制CONx5
表裏徳之助 : おほー・・・
ドッグちゃん : 1d6+ノックアウト
表裏徳之助 : ほんと身分ばらしてよかった
DC227 : つよ
DC227 : まああと一人でう
表裏徳之助 : ぶったおせー!はったおせー!
表裏徳之助 : 忍者
ドッグちゃん : 「な、何だお前ら!」
速見秀太 : 非戦闘員は戦闘始まったら突入して、その人たちの目には触れないようにしましょう
DC227 : 割とさっさと入ってください
表裏徳之助 : え、もう凸してる気でいたけど
DC227 : 凸してください
表裏徳之助 : 俺入るって言ったウラ
速見秀太 : 描写順の加減で、いつ突入してたかわからなかったので
DC227 : 「んー?」
表裏徳之助 : 戦闘始まる前に決まってるウラ
DC227 : 「探偵、かな」
速見秀太 : 騙りだ
表裏徳之助 : 敵の姿確認する前に入るよ、俺は
ドッグちゃん : 「探偵!?どうしてこんなところに!」
ドッグちゃん : 「Why?! Japanese people!」
表裏徳之助 : wwwwwwwwwww
DC227 : 「鈍いなあ」
速見秀太 : まあ最後尾の僕でも、戦闘入る前に突入ということで
速見秀太 : なんだろう…この…
DC227 : 「で、君らはここで何してんの?」
表裏徳之助 : それあっちの台詞
DC227 : なんかキャラ違うけど気にしないでおこう
ドッグちゃん : 「あ、お前はさっきからあげ買いに来た」
表裏徳之助 : からあげっと
DC227 : 「これのことか?」
DC227 : からあげっとを取り出すよ
表裏徳之助 : 伏線回収
速見秀太 : まさかの活躍の時
DC227 : 「このからあげっと歯入ってましたよ」
ドッグちゃん : 「マジか」
速見秀太 : 何言ってるんだ
DC227 : 「だからクレーム言いに来たんですけど」
ドッグちゃん : 「クソッ!」
ドッグちゃん : 男は右の扉にダッシュする
DC227 : どうしようかな
DC227 : スタンガンで捕らえられる?
ドッグちゃん : 追うならもう
ドッグちゃん : バレットが投げるけど
DC227 : ていうかバレット捕まえて
DC227 : せめて妨害して
ドッグちゃん : ではバレットが
DC227 : 右の扉の前に回ろう
ドッグちゃん : 普通に男を組み伏せる
DC227 : 強い
ドッグちゃん : 組み付き85は伊達じゃない
速見秀太 : 何この探偵強い…本当に探偵?
速見秀太 : もしかしてあっちも探偵騙り…
ドッグちゃん : 「放せ!」
DC227 : 手錠を使って3人を〆る
DC227 : カチャリ
ドッグちゃん : カチャリ
速見秀太 : 可能ならさるぐつわもお忘れなく
表裏徳之助 : デュエルマッスルは基本
表裏徳之助 : 亀甲縛りしようぜ
DC227 : アイテムボックスだ!
表裏徳之助 : 縄があれば
DC227 : ないです
速見秀太 : 起きて叫ばれて助け呼ばれると面倒って発想
DC227 : まあ壁沿いにずりずり
表裏徳之助 : こんな時にユートがいれば・・・
ドッグちゃん : ずりずりできます
表裏徳之助 : まぁ真面目にさるぐつわはほしいね
DC227 : そのまま見張っておくよ
ドッグちゃん : はい
ドッグちゃん : では突入した3人へ
表裏徳之助 : そいつらのパンツでもつっこんでおけば?
DC227 : なんか回収したけど
速見秀太 : はい
DC227 : 視点変更の方がいいと思うけどね
DC227 : くさそう
速見秀太 : わざわざ脱がせるの…?
表裏徳之助 : はい
ドッグちゃん : 3人が突入した先は広い部屋になっている
速見秀太 : まず、入ってすぐに動くものがないかどうか
ドッグちゃん : そして何か変な物が蠢いている
表裏徳之助 : 俺が まず見るウラ
表裏徳之助 : 先頭なので
速見秀太 : SANチェックですね
速見秀太 : 身長の加減で、ドッグちゃんには見えないでしょう
表裏徳之助 : 「・・・?」
ドッグちゃん : それは全長10mほどある
表裏徳之助 : はい
表裏徳之助 : ですよね
ドッグちゃん : あ、5mくらいだった
ドッグちゃん : まあいいや
速見秀太 : ところで、ドア閉める宣言してませんよね
ドッグちゃん : してませんね
表裏徳之助 : してないよ
ドッグちゃん : そして徳之助はそれを見る
速見秀太 : 開けてていい?徳之助君
ドッグちゃん : 相手も、貴方を見る
表裏徳之助 : いいよ
ドッグちゃん : 無数の目が貴方を見ている
ドッグちゃん : 部屋の暗さに慣れて来た貴方は目にするだろう
速見秀太 : じゃあ通れるくらいには開けておこう
表裏徳之助 : 「あ・・・あぁ・・・」
ドッグちゃん : 無数の人の顔が貴方を見ている
ドッグちゃん : 人の顔だけが円筒状の肉塊となって貴方を見下ろしている
ドッグちゃん : それは這うように、部屋を蠢いている
表裏徳之助 : えーっと・・・
表裏徳之助 : サイちゃんとか・・・いないよね
ドッグちゃん : そして胴体には紫色の血管のような物が浮き出ている
ドッグちゃん : ……
ドッグちゃん : うふふ
表裏徳之助 : はい
ドッグちゃん : まあ相手が巨大なのでカメラさんも見てしまうでしょう
速見秀太 : ドッグちゃんはSIZ8なのですが直前にSIZ10がいても巨大だから見えますか
ドッグちゃん : いくつもの顔を持つ巨大な肉塊を
速見秀太 : 「…え…?」
ドッグちゃん : まあSANチェック
ドッグちゃん : 成功1d3 失敗1d20ですよ!
速見秀太 : 僕は素直に振って来ます
表裏徳之助 : 59 成功
速見秀太 : よし!
速見秀太 : 33、成功
表裏徳之助 : 2
ドッグちゃん : 「ふあ……」
表裏徳之助 : 62→60
速見秀太 : (元が50切ってると成功だけでも嬉しい)
表裏徳之助 : 「・・・逃げるウラ」
ドッグちゃん : ドッグちゃんは後ずさりしてる
速見秀太 : 減少は2
表裏徳之助 : 手離すなよ!!
DC227 : 焼きそば作ってたら割とやばいのが
速見秀太 : 47→45
表裏徳之助 : 「お部屋間違えたみたいウラ」
ドッグちゃん : その顔達は泣いたり笑ったりしている
表裏徳之助 : 「お・・・おじゃましました・・・」
ドッグちゃん : そして貴方達に向かって来ている
速見秀太 : ドッグちゃんの手を引いて、即刻今入ってきた出口から出ます
表裏徳之助 : 「出るウラ!!」
ドッグちゃん : 問題なく外に出れるよ
表裏徳之助 : 部屋を出て
ドッグちゃん : そしたらなんか
表裏徳之助 : 扉閉めます
速見秀太 : 即刻バタン
速見秀太 : なんか?
ドッグちゃん : 古田が従業員捕まえてるのが見えますね
表裏徳之助 : そしたらなんかなんなんだ
速見秀太 : ああ、有能二人が
DC227 : 「…どうだった?」
ドッグちゃん : 「ん、どうした?」
表裏徳之助 : 「化け物がいたウラ」
ドッグちゃん : 「……?」
DC227 : 「は?」
表裏徳之助 : 「サイちゃんは・・・いなかったウラ・・・」
速見秀太 : 「…人の顔が、いっぱい貼りついたような…」
表裏徳之助 : 「本当ウラ!信じてほしいウラ!」
速見秀太 : そこで、さっきかかってた絵を指さします
速見秀太 : 今見えてビビったでもいいです
DC227 : 「mjd?」
ドッグちゃん : 「あ……ああ……」
速見秀太 : 「うっ…あの絵のような…」
表裏徳之助 : 「mjウラ」
DC227 : 「こっわ」
表裏徳之助 : 「右いこうか」
ドッグちゃん : 見てないからこそのこの反応である
DC227 : 最後にドカンと来る奴ですか
速見秀太 : KP、ドッグちゃん発狂してますか?
ドッグちゃん : してませんよ
速見秀太 : よかった
表裏徳之助 : 「この扉開かないようにして・・・」
DC227 : 「君たちは…」
速見秀太 : 「……」
DC227 : 「そうだな、こいつが起きたら見えないように見張っていてくれ」
ドッグちゃん : 「は、はは、無駄だ!逃げられないぞ!」
速見秀太 : (ベクターRPなら迷いなく従業員三人をその扉の前に配置と言っていた)
DC227 : 逃げないように
ドッグちゃん : 「お前達は餌になるんだ!」
表裏徳之助 : 「とりあえずそいつをその部屋の扉の前に置いておくか」
ドッグちゃん : 「やめろ!」
DC227 : 生きたいならダッシュで逃げてもいいんですよ?
表裏徳之助 : 「俺より先に餌になればいいウラ。」
表裏徳之助 : 「アレをどうにかする方法はないのかウラ?」
DC227 : 右だな
表裏徳之助 : 「この屈強な2人があんたを部屋にポーイするかもしれないウラよ」
DC227 : やるとしたらだけど
ドッグちゃん : 「ハハハハ!無駄だ!顔神様を殺す方法なんてない!」
ドッグちゃん : 「顔神様は人を食って顔を増やす!」
DC227 : まあ親切にも逃げたら死にますって言ってるようなものなので右の扉に入りましょう
速見秀太 : 「顔神様…?」
ドッグちゃん : 「お前達も顔神様の顔になるんだ!」
DC227 : 行きたい奴いる?
表裏徳之助 : 右行くよ
速見秀太 : 行きますよ、解決してませんし
表裏徳之助 : 誰もいないって情報でてるし
DC227 : PC全員は
DC227 : ちょっとやだな
速見秀太 : ただその前に
速見秀太 : 誰でもいいですが、そこの饒舌さんに、あれが何なのかもっとkwsk
DC227 : ルルブ見てないのでわからないので楽しいです
速見秀太 : るるぶ見ても分かりませんでした
表裏徳之助 : 同じく
DC227 : 知らない
ドッグちゃん : マレモンじゃないと分かりません
表裏徳之助 : でもめっちゃ聞いた覚えがあるんですよ
表裏徳之助 : どこでだろ
DC227 : まあ見てもわからないと思ったからね
表裏徳之助 : 「顔神さまって何ウラ」
速見秀太 : そもそも人の顔って時点でるるぶにはなかったよなーと
ドッグちゃん : やっぱり知らない怪物出た方が
ドッグちゃん : 楽しいよね
速見秀太 : 楽しいですね!
DC227 : カメラさんはNPC守っといてください
速見秀太 : はい、ドッグちゃんキープです
ドッグちゃん : 「顔神様は顔神様だ」
DC227 : じゃあ裏と私で右の扉へ
速見秀太 : つないだ手はほどかぬまま
ドッグちゃん : 「いずれ、この地の全ての顔を手に入れるお方だ!」
表裏徳之助 : 「あぁはいそうかうら」
速見秀太 : ああなるほど、ここで待てと…
DC227 : バレットとカメラカップルは残ります
ドッグちゃん : はい
表裏徳之助 : そいつドアの前においといてよ
速見秀太 : (突入して写真撮りたかったとか思ってない)
表裏徳之助 : 壁にしよう
表裏徳之助 : あと残り2人も
ドッグちゃん : ナチュラルゲス
表裏徳之助 : ドアは押して開くドアですか
速見秀太 : バレットさんに、その三人を左の扉の前に配置してもらいます
ドッグちゃん : 配置できました
速見秀太 : ←STR7
ドッグちゃん : 先に突入した方から
DC227 : あい
ドッグちゃん : そこは倉庫みたいな場所だ
ドッグちゃん : 消火器とか掃除用具とか給水タンクとかが設置されている
表裏徳之助 : 武器があるよ!やったね!
速見秀太 : 水…
表裏徳之助 : 壁には何かないかな
ドッグちゃん : あと紙が1枚貼ってあるよ
表裏徳之助 : 見るウラ
DC227 : 紙を見ます
表裏徳之助 : 触れない
表裏徳之助 : 場合によっては1%チャレンジも辞さない
ドッグちゃん : 「顔神様の育成について:顔神様は、人を食って顔を増やす。人を食えば食うほど大きく強大な力を持つようになる。最初は自分で餌を取れないが、そのうち餌を自分でとるようになってくれる。それまでは、キチンと世話をするように」
表裏徳之助 : あかん
DC227 : ほう
速見秀太 : 世話してるやつはどうして食われないのか
表裏徳之助 : 「あんなの育てようとかどういう頭してるんだウラ」
DC227 : サイちゃんに合掌しよ
表裏徳之助 : 「それにしてもマズいウラ・・・」
DC227 : 「何これ怖い」
表裏徳之助 : 「俺が入った時にはもう動けていたウラ」
表裏徳之助 : 「時間の問題ウラ」
速見秀太 : ここをコンクリで固めよう
DC227 : 「いや、見る限り人を食わなければ害はないと思うぞ」
DC227 : 「ようは餌を与えなければいいんだ」
表裏徳之助 : 「動けるってことは自分で餌をとれるかもしれないウラ」
表裏徳之助 : 「ここを早急に埋める必要があるウラ」
DC227 : 「強大な力を持つなら」
DC227 : 「そこの扉突き破って今頃私達はあいつの顔だろう」
DC227 : 「だからまだギリギリ大丈夫だとは思う」
表裏徳之助 : 「それもそうウラね。だけど心配にはかわりないウラ。」
DC227 : 倉庫に目星
表裏徳之助 : 床や掃除用具のところに別の紙とか
DC227 : と言ってもなあ
ドッグちゃん : 目星するまでもないかな
速見秀太 : 一方その頃、なんてことになってないといいんですが
DC227 : 何もないかな
表裏徳之助 : 紙とって裏をみたりとか
表裏徳之助 : ウラ
ドッグちゃん : 給水タンクに紙が1枚貼ってある
表裏徳之助 : 見ましょう
ドッグちゃん : 「使用禁止」
表裏徳之助 : イラッ
DC227 : なるほど使えと
表裏徳之助 : 「・・・使うか」
速見秀太 : どういう意味で使用禁止なんでしょうね?
表裏徳之助 : タンクの中は見れますか
ドッグちゃん : さて一方そのころ
表裏徳之助 : わぁ
ドッグちゃん : 水で満たされているよ
ドッグちゃん : カメラさん達がフロアにいるとですね
ドッグちゃん : 左側の扉がバコーンとへこみます
速見秀太 : まあ僕とドッグちゃんは、上からさらに人が降りてこないかの注意をしているとしましょうか
DC227 : あ、やっべ
速見秀太 : []
表裏徳之助 : ほらー!!!
DC227 : 凹んでるのは聞き耳で聞けますか
速見秀太 : 「!?」
ドッグちゃん : かなり大きな音ですよ
表裏徳之助 : あいつら餌にしちゃった
表裏徳之助 : やっべ
ドッグちゃん : そのまま左側の扉が吹き飛んで
表裏徳之助 : パワーアップだ
速見秀太 : 右の扉バーンと開いて、なかには入らず
表裏徳之助 : 入れよいっそ!!!
表裏徳之助 : 突っ込まれるぞ!!
速見秀太 : 「ヤバいです!」と叫んで、階段ダッシュしてもいいですか
速見秀太 : (ドッグちゃん逃がす気満々である)
ドッグちゃん : 怪物の顔が一斉に3人の従業員に噛み付きます
DC227 : 給水タンクってどうやって使うんだっけ
表裏徳之助 : わかんない!!
ドッグちゃん : 「うわああああああああああ」
速見秀太 : 最終手段:ぶっこわせ
DC227 : なるほど
DC227 : じゃあ逃げ際に
表裏徳之助 : 給水タンクをなんかどうにかして利用して怪物にバシャーン
ドッグちゃん : さらに怪物の顔が一斉に泣き始める
DC227 : 給水タンクを拳銃で打ちます
ドッグちゃん : いいよ!
DC227 : と言いたいんですが
DC227 : いや、打ってからでいいか
表裏徳之助 : 掃除用具を手にします
表裏徳之助 : モップで
速見秀太 : (僕もう逃げていいですか?)
ドッグちゃん : 「タスケテエエエエエエエエ」「アアアアアアアアアアア」「イヤダアアアアアアアアア」 「イヤアアアアアアア」「アアアアアアアアアアア」「タスケテエエエエエエエエエ」
DC227 : 3発ほど
速見秀太 : 声だけでSANチェ入りそうですね
表裏徳之助 : 「罪悪感しかないからやめるウラ」
ドッグちゃん : はいりますよ
ドッグちゃん : SANチェック 成功1 失敗1d8です
表裏徳之助 : 全員ですか
速見秀太 : 失敗が案外大きい!
ドッグちゃん : 全員です
DC227 : 拳銃ロール要ります?
ドッグちゃん : いりませんよ
表裏徳之助 : 2
DC227 : OK
速見秀太 : ドアバーンしちゃいましたしね
表裏徳之助 : 無駄クリ!!
DC227 : 17成功
表裏徳之助 : 60→59
速見秀太 : 44、1足りた!
DC227 : 86→85
速見秀太 : 45→44
表裏徳之助 : ちゃっかり成功してる
ドッグちゃん : 壊そうとするなら、箒とかでぶん殴ったりしてもいいと思っていましたし
DC227 : ダイナミック☆破壊
表裏徳之助 : そのための掃除用具か
ドッグちゃん : では給水タンクから水が噴出す
速見秀太 : ドッグちゃんの手を引いて、引き続き階段ダッシュ
表裏徳之助 : 壊すの確認したらすぐにカメラと合流します
DC227 : 「逃げるぞ!」
表裏徳之助 : 「ウラ!」
表裏徳之助 : 逃げます
ドッグちゃん : 合流できました
DC227 : 12 成功
ドッグちゃん : はやい
ドッグちゃん : 1d3
DC227 : 2
ドッグちゃん : イタズラでドッグちゃんのシークレットダイスを
表裏徳之助 : 余計なことを!
速見秀太 : えっ
DC227 : 85→83
表裏徳之助 : 聞き耳クリがそんなに嫌だったか!
ドッグちゃん : はい!
表裏徳之助 : 鉄男ルートウラ
速見秀太 : えっ、何が起こってるんですか?
ドッグちゃん : では
速見秀太 : 手は離してないですよ
速見秀太 : (重要)
DC227 : サイちゃん!?なぜサイちゃんがここに!?
ドッグちゃん : 「か、カメラさん、待ってください。サイちゃんが!サイちゃんが!」
DC227 : やっぱり
表裏徳之助 : 知ってた
DC227 : 無視して逃げます
ドッグちゃん : ドッグちゃんが怪物を指差しているよ
DC227 : ついでにバレットも無視します
DC227 : (非情)
表裏徳之助 : 「サイちゃんは・・・もうサイちゃんじゃないウラ!」
表裏徳之助 : 「今は逃げる」
速見秀太 : 「仮にそうでも、今の僕達にはどうすることもできない…」
表裏徳之助 : 「ウラ!」
ドッグちゃん : 「……諦めろ」
速見秀太 : 「だから、一旦引いて、方法を探そう!」
DC227 : この人発狂してないんですね
表裏徳之助 : バレットつよい
ドッグちゃん : わりと強かった
速見秀太 : 何このバレットさんの安定感
ドッグちゃん : 「でも……」
表裏徳之助 : 俺はたぶんサイちゃんを探しちゃったから
表裏徳之助 : 気付いていたと思うんだ
ドッグちゃん : 気付いていましたね
表裏徳之助 : その分のSANチェ受けていいよ
表裏徳之助 : やってないし
速見秀太 : 「今ダメになったら、解決するものも解決しないよ!」
ドッグちゃん : SANチェック失敗したら消費量3倍にする予定でしたが
ドッグちゃん : 全員成功したので別にいいです
表裏徳之助 : あ、そうだったの
DC227 : バイトの時点で突入すればワンチャンだったかな
ドッグちゃん : はい
表裏徳之助 : 無茶いうな
速見秀太 : 必要なら精神分析って言いたいけど、精神分析って時間かかったよね
DC227 : いやまあ
表裏徳之助 : そこまでは無理ウラ
DC227 : 所詮死亡NPCですし…
ドッグちゃん : 留まらないなら引きずっていけるよ
表裏徳之助 : 後ろから押します
表裏徳之助 : あ!
表裏徳之助 : 姫抱っこしろ
DC227 : 一目散に逃げます
表裏徳之助 : カメラ。
ドッグちゃん : www
速見秀太 : うん、抱き上げたい
速見秀太 : んだけど
ドッグちゃん : いいよ!
DC227 : STR7ですね
速見秀太 : このキャラシ作った時に真っ先に言ったよね
ドッグちゃん : 非力
ドッグちゃん : 45%ですね!
表裏徳之助 : 俺より弱いってどういうことだよ
速見秀太 : “このカメラ、ドッグちゃんより非力なんだけど”って
表裏徳之助 : ダメなら俺が仕方ないので支えます
速見秀太 : うん…(遠い目)
速見秀太 : 82
ドッグちゃん : モブである
DC227 : 悲しいなあ
速見秀太 : このシナリオで、僕なにしたっけ…
ドッグちゃん : 食事を終えた怪物は動き出してるよ
表裏徳之助 : バレットの写真とった
DC227 : イチャイチャしてた
表裏徳之助 : さっさとのぼる!!!
ドッグちゃん : そしてフロアには水が溜まってきている
DC227 : さっさと登る
速見秀太 : 仕方ないので、片手を僕、もう片方の手を徳之助君に引いてもらおう
表裏徳之助 : それで!
速見秀太 : ドッグちゃんの
表裏徳之助 : エイリアン作戦!
DC227 : なんかあれですね
ドッグちゃん : いいよ!
速見秀太 : 例えが最悪!
DC227 : ドッグちゃん飛ばされてますね
表裏徳之助 : 「あーもう俺も引っ張るウラ!!」
ドッグちゃん : 成功率は90%ですよ!
速見秀太 : ご、ごめん!
表裏徳之助 : 1
速見秀太 : 「ご、ごめん!」
ドッグちゃん : 強い
表裏徳之助 : クリティカル
DC227 : ファッ
速見秀太 : ワァ
表裏徳之助 : あれこれ
速見秀太 : さすが準レギュラー
表裏徳之助 : クトゥルフ振ればよかったんじゃ
DC227 : これはもうCON×5なしですわ
ドッグちゃん : ではそのまま全員で階段を駆け上がる
ドッグちゃん : フロアの方からは
ドッグちゃん : 断末魔のような、奇妙な叫び声が轟くよ
表裏徳之助 : 終わったら墓建てるわ
速見秀太 : 振り返らない
表裏徳之助 : そのままダッシュ
DC227 : 階段を掛けあげって
DC227 : 扉の前まで行きたい
ドッグちゃん : ではそのまま1階まで戻ってこれる
速見秀太 : 登り切ってやっと振り返るかな
DC227 : 開けて出る
ドッグちゃん : 扉には鍵がかかっているよ
速見秀太 : ドッグちゃんには後ろを見させない
表裏徳之助 : 鍵開け振ります
速見秀太 : なんという
ドッグちゃん : いいよ!
表裏徳之助 : ドッグちゃんから蝶ネクタイ奪って
DC227 : チッ
ドッグちゃん : 舌打ちしたぞ!
表裏徳之助 : 38 成功
DC227 : まさかアイテムボックスを物色しなかったのがここに来るとは
速見秀太 : この人拳銃で吹き飛ばす気だったな…
ドッグちゃん : 吉田何かする気でしたよあれ!
ドッグちゃん : まあ、普通に開けれましたよ
DC227 : やはり身ぐるみは剥がすべきでした
表裏徳之助 : 「ほら、出るウラ!!」
DC227 : 「かたじけない」
速見秀太 : 後ろを一瞬振り返ります
DC227 : 振り返りません
速見秀太 : ドッグちゃんを先に押し出しながらね
表裏徳之助 : 振り返らないよ
ドッグちゃん : まあ、心配しなくとも何もないですよ
ドッグちゃん : チッ
速見秀太 : 舌打ち
表裏徳之助 : みんな出たらドア閉めよ
DC227 : 扉閉めて
ドッグちゃん : 扉閉めれました
DC227 : 机をこうばーっとバリケードにする
速見秀太 : (僅かに見えるようなら撮ろうと思ってたなんてそんなことは)
表裏徳之助 : 他のお客さんは?
ドッグちゃん : 「何事っすか!」
速見秀太 : お前は
表裏徳之助 : DCⅣ?
DC227 : 「DCIV!」
ドッグちゃん : 「やべっ、サボってたのバレた」
DC227 : 「なぜDCIVがここに!?自力で脱出を!?」
速見秀太 : おい…
表裏徳之助 : こいつ減給しよう
DC227 : 「そうかなら蛇山に報告しよう」
表裏徳之助 : 3ヶ月毎日そうめん生活にしてやる
ドッグちゃん : 「やめろ!」
表裏徳之助 : 「遊んでる場合じゃないウラ!」
速見秀太 : そうめん地味にお値段しませんか
DC227 : 「ならここの取り締まりをすることだな」
DC227 : 「サボったらクビだぞ」
ドッグちゃん : 「ウス!」
DC227 : 他のお客様に
表裏徳之助 : 「クビになる前にクビ持って行かれそうだけどウラ・・・」
DC227 : 「警察だ!ここは営業停止処分とする!」
速見秀太 : ドッグちゃん泣いてるだろうし、抱いて頭撫でてよう
DC227 : と警察手帳を見て叫ぶよ
表裏徳之助 : 持って
DC227 : 見せて
ドッグちゃん : ドッグちゃんはカメラさんに顔を埋めて泣いてることにしよう
表裏徳之助 : 俺はぐったりしています
ドッグちゃん : 「横暴だ!」「権力の犬め!」
表裏徳之助 : このアイコンめっちゃ便利
DC227 : 「直ちに一般市民は立ち退き願おう!」
速見秀太 : そんなところに蛇山さんが増援を
DC227 : 「なんかからあげっとに歯が入っていたぞ!」
速見秀太 : それは言いがかりだ
表裏徳之助 : それまだ引っ張るの
ドッグちゃん : じゃあ増援の来田さんがくるよ
表裏徳之助 : つよい
DC227 : 下に化け物がいたなんて言うわけにもいきませんし
速見秀太 : やばいのが
表裏徳之助 : まぁわかるけど
ドッグちゃん : 正直もうシナリオのクリア条件は満たしているので
表裏徳之助 : さっきの忍者より何倍もやばそうな件
ドッグちゃん : 遊んでます
表裏徳之助 : あ、はい
DC227 : 遊びます
DC227 : 「来田さん、お疲れ様です」
速見秀太 : ならまあ警察の方にお願いしましょう
表裏徳之助 : ちなみにわりと時間がヤバい
速見秀太 : (本気で僕このシナリオで何もしてない)
ドッグちゃん : 「うむ、余が来たからには安心するがいいぞ」
表裏徳之助 : ギリギリまで寝るしかないウラ・・・
DC227 : 「あ、奥の方にある机でバリケードしてある扉は絶対に開けないでください」
ドッグちゃん : 報酬は 生存の1d3 と 顔神様撃破の1d3かな
表裏徳之助 : 目覚まし両方壊れてるけど・・・
DC227 : ってだけ
表裏徳之助 : 倒してるううううう
ドッグちゃん : あ、顔神様撃破は1d6だ
表裏徳之助 : バレットの分はありませんか
DC227 : マジで
ドッグちゃん : あいつ死なないし……
表裏徳之助 : はい
ドッグちゃん : むしろSG位置
DC227 : 2,5 7
速見秀太 : あれって死んだんですか?
DC227 : 83→86
ドッグちゃん : ドッグちゃんが気にしていたストーカーはこの人だよ
表裏徳之助 : 2 4
DC227 : 減ってないぞ
ドッグちゃん : 溺れ死にました
ドッグちゃん : あと神話技能3%かな
表裏徳之助 : 59→63
表裏徳之助 : 緊急だからシカタナイネ
表裏徳之助 : あ、2足し忘れた
DC227 : 83に戻った
DC227 : なんだこれ
表裏徳之助 : 65
速見秀太 : 1.4で5、44→49
ドッグちゃん : 今回の神話生物の名前は
ドッグちゃん : チャコタ
DC227 : あ、違うわ82だ
DC227 : 減った
表裏徳之助 : 漫画とかで見た気がしたんだけど
速見秀太 : マレモン買ったら読んでおこう
表裏徳之助 : 気のせいかな
ドッグちゃん : 物理的な殺し方はないけれど
表裏徳之助 : チャコたん
DC227 : 結構有名ですね
ドッグちゃん : 溺れさせたり、電気でショートさせたりとかは通用しますよ
DC227 : よくアニメとかにも出てきます
DC227 : ところで
ドッグちゃん : わりとイベントガッリガリ削ったので
表裏徳之助 : あ、俺の心理学成功していますか
速見秀太 : 殺し方は人間と同じようなものなんですね
ドッグちゃん : 内容は物足りないかもしれないです
ドッグちゃん : 成功してますよ
DC227 : 最後の最後でやっとバレットに警察バレましたね
表裏徳之助 : おk
ドッグちゃん : ですね
表裏徳之助 : そうウラn
表裏徳之助 : ね
DC227 : 今明かされる衝撃でもない真実
DC227 : 後日談で
ドッグちゃん : まあ、お前警官だったのか……どおりで
ドッグちゃん : って感じでしょう
速見秀太 : バレットさん本当に探偵ですか、強すぎませんか
ドッグちゃん : 探偵ですよ
速見秀太 : つよい
DC227 : 警察からバレット探偵事務所に警察から感謝状を贈りましょう
DC227 : 警察から2回行った
ドッグちゃん : 優しい
DC227 : 良かったな勲章だぞ
速見秀太 : 感謝状という勲章
ドッグちゃん : 勲章物だぞ
DC227 : しかし
速見秀太 : 本当に何をした記憶もない
ドッグちゃん : ストーカーは導入のために入れたのが半分あったので
表裏徳之助 : 聞き耳60× 心理学51× 変装71○ 9 鍵開け28×
表裏徳之助 : 変装60%になった
速見秀太 : 一応写真術で成長ロールしてみようか…(あまりに何もないので)
ドッグちゃん : もう少しドッグちゃんを黒っぽくしておけば……
表裏徳之助 : あ、そうだ
表裏徳之助 : 店に飾っている観葉植物等を使って
速見秀太 : 成長した…
表裏徳之助 : バリケの前に制作お墓を振りたいです
ドッグちゃん : いいよ!
表裏徳之助 : 成功しても成長振らないんで
表裏徳之助 : 26成功
速見秀太 : 成長ロールって、1d100振って、現在値より大きければ成長ですよね?
DC227 : しかし古田さん
ドッグちゃん : はい
表裏徳之助 : †サイ†
速見秀太 : (というくらいには成長に縁がない)
DC227 : 死に際どころかSANすら減りません
ドッグちゃん : ここに……
速見秀太 : 97、で、1d10でしたっけ
ドッグちゃん : まあ、今回のシナリオは難易度そこまで高くないですよ
DC227 : SANの減り方が
表裏徳之助 : 「(サイちゃんのお墓を建てるウラ・・・)」
DC227 : 神話技能の最大値分だけっておかしくないですか
ドッグちゃん : チャコタ見て発狂しなければ、まあ基本は助かります
表裏徳之助 : 合掌
ドッグちゃん : 倒さなかった場合は
速見秀太 : 後日食われると
ドッグちゃん : チャコタが町に出てくるENDですが
表裏徳之助 : チャコタが町にやってきた!
ドッグちゃん : その時はドッグちゃんを一番最初に食べさせてあげようと
速見秀太 : やめてください!
ドッグちゃん : 思っていました
速見秀太 : こうなる
DC227 : 私の咄嗟の判断がドッグちゃんを生かした
DC227 : 多分
表裏徳之助 : やっぱICレコーダーは必要だった NAME:表裏徳之助 職業:ナンバーズクラブ(私立探偵) 出身:ハートランド 性別:男 年齢:13 HP:10/MP:12/SAN:65/装備: /知識:60/アイデア:70/幸運:60/db:+-0 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― STR:9/DEX:9/INT:14/CON:10/APP:9/POW:12/SIZ:10/EDU:12 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― [職業技能点:240]デュエル45%、言いくるめ75%、鍵開け60%、心理学75%、聞き耳75% [個人技能点:140]変装60%、芸術(イカサマ)55%、制作(お墓)45% 目星33% クトゥルフ神話4% ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 持ち物:私服、蝶ネクタイ(ピッキング針金入り)、Dゲイザー機能付眼鏡、デュエルディスク、ゴストリデッキ、財布、ハートピース型飴、
速見秀太 : 実際モブしかしてなかった
ドッグちゃん : 製作はP子ちゃん
速見秀太 : ふむ
DC227 : 珍しい
表裏徳之助 : 俺頑張ったよね
表裏徳之助 : ミ=ゴどっかにいたの?
ドッグちゃん : いませんよ
速見秀太 : 二人がだいたい解決してくれました
DC227 : 自分のファンブルは自分で片づける警官の鑑
速見秀太 : ミ=ゴいないP子ちゃんシナリオって、これ以外にも既に数個ありましたよね
表裏徳之助 : シナリオの隠れた部分にミ=ゴがいるのかと
アトラ : お疲れさま~
ドッグちゃん : ぶっちゃけもう
速見秀太 : お疲れ様です
表裏徳之助 : おつかれウラ
DC227 : チャコタはみ出して終わり!
ドッグちゃん : ミゴが出てこないシナリオは底をつきかけていますよ
速見秀太 : うわあ
ドッグちゃん : 案外皆慎重だったのでチャコタ成分を出せなかった……
DC227 : どうしましょう
速見秀太 : (もう一度聞きたいのですが、成長ロール、現在値より大きい値が出た後は、1d10でしたっけ)
ドッグちゃん : 1d10です
表裏徳之助 : 正直サイちゃんいねーだろうと思ってた
DC227 : 聞き耳でしょうか
DC227 : 成長聞き耳オラァ
ドッグちゃん : 聞き耳ですね
DC227 : あ
ドッグちゃん : オラァ
表裏徳之助 : 拳銃
DC227 : 87 で成功した
ドッグちゃん : オラァ!
DC227 : 拳銃は振ってません
表裏徳之助 : あれ振ってないのか
DC227 : 2かー
速見秀太 : 写真術が84になりました
ドッグちゃん : 動いている標的とか
ドッグちゃん : めっちゃ離れている場所に当てるとかならまだしも
DC227 : ちなみに
表裏徳之助 : 目の前だしな
ドッグちゃん : すぐ側の大きな給水タンクに
DC227 : こっそり3回振ったのですが
ドッグちゃん : 拳銃外すとかありえないでしょう
表裏徳之助 : うん
DC227 : ファンブル 失敗 成功でした
速見秀太 : なんと
表裏徳之助 : これはひどい
ドッグちゃん : 96以上以外成功でいいくらい
DC227 : 全部外してました
ドッグちゃん : さりげなく失敗しないでください
DC227 : 振ってから確認するPLの屑
DC227 : …
DC227 : 給水タンク近いから振らなくてもいいですよね?
速見秀太 : 鑑とクズで打消しが発生
ドッグちゃん : www
DC227 : って確認したら
表裏徳之助 : クトゥルフファンだしいいんじゃないかウラ
DC227 : いいですよって言ったので
DC227 : ごまかしました
DC227 : ごめんなさい
ドッグちゃん : いいですよ
ドッグちゃん : 壊そうとするなら多
アトラ : 正直なのは良いことだ
ドッグちゃん : 多分、普通に何をしても許可していたと思いますし
表裏徳之助 : あとモップはいつの間にか捨てた
ドッグちゃん : いいんですよ持ち帰っても
表裏徳之助 : 多分エイリアン作戦あたりで
DC227 : あ、こぶしは失敗しました
ドッグちゃん : モップ
表裏徳之助 : モップ持ってたら鍵開けできなかったし
DC227 : 成長ロールですね
速見秀太 : 自分の深刻な課題が
DC227 : 後なんか成功してましたっけ
ドッグちゃん : さて……眠りましょう……
表裏徳之助 : おやすみウラ
ドッグちゃん : カメラさんはドッグちゃんを愛していたので
速見秀太 : どのシナリオでも基本動いてないという大問題
ドッグちゃん : いいのではないでしょうか
DC227 : NAME:DC277 職業:警官 出身:トップス 性別:男 年齢:24 HP:13/MP:16/SAN:82/装備:拳銃 /知識:65/アイデア:75/幸運:80/db:+1d4 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― STR:11/DEX:12/INT:15/CON:11/APP:13/POW:16/SIZ:14/EDU:13 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― [職業技能点:260]:拳銃:80% 聞き耳:72% 追跡:90% 目星:60% 法律:55% [個人技能点:150]:こぶし(パンチ):80% 回避:70% 運転:60% 応急手当:60% 物理学:5% デュエル:35% クトゥルフ神話17% その他言語(イス語)10% ―――――――――――――――――――――――――――――――――――― 持ち物:服装、白バイ、デッキ(ゴヨウ)、警察手帳、手錠、スタンガン、応急キット、懐中電灯、イスとの交信機、防寒具、ライター、からあげっと
ドッグちゃん : カメラさん愛してる
表裏徳之助 : まぁドッグちゃん保護で
速見秀太 : 守ることだけには集中してたね…
表裏徳之助 : いいんじゃないかウラ?
DC227 : お疲れ様
速見秀太 : おやすみなさーい
DC227 : からあげっとは
DC227 : 食べましょう
表裏徳之助 : それで俺が行動できたようなもんだし
速見秀太 : 食べるんですか…
DC227 : 「バーガー井上…ここはもう終わりですね…」