この記事では、ス連のテレビについて説明する。
概要
ス連の放送局ではス連内で実際に起こったことを報道したり、エンタメや教育、ドキュメンタリーなどの番組も制作しています。
また、ス連の放送局は「架空放送局」の部類でありフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません。
視聴方法
ス連公式XやYouTubeなどで視聴できます。
→2022年5月~2023年11月までのストライヒ速報
→2024年大晦日の年越し特別放送
テレビ局一覧
ス連でテレビ放送を行ってるテレビ局の一覧。なお、それぞれのテレビ局に関する説明は後の章で行う
また、これらの局は、ス連放送連盟に加盟してる
ST1(局長:パタパタ)

ST1のロゴ
ST1、正式名称:strich television 1。運営はパタパタ氏。
主要なニュースキャスターとして成田兼と羽田登人が居る
民放だが、系列局として国営放送ストラグラードがある。
また、ART(アラビアナ放送)や、KRT(カレロフィン放送)なども系列局であり、oin(第一情報ネットワーク)を形成している。
oin系列局一覧
nrs(国営放送ストラグラード)
KRT(カレロフィン放送)
ART(アラビアナ放送)
RR(ラジオ・リョクチィグラード)
Pcr(パタパチスタン中央放送)
ST(スニグラードテレビ)
1stTV(第一テレビ)
IRT(インディアナ放送)
national North
cic(植民地情報センター)

主要番組:ストライヒ速報、人民新報NEWS、たのしいストライヒの文化
歴史
2022年5月5日:ストライヒ国営放送として白黒テレビ放送開始
5月10日:カラー放送開始
5月21日:SSTV(ストライヒ国営テレビ)に改称
6月7日:白黒放送開始(?)
6月12日:STRICH1に改称
7月9日:ス民独立に伴いEST(east strich television)に改称、これ以降ストライヒ速報をModernNEWSに改題、後に日刊ニュースへと改題する
8月1日:カラー放送開始
9月16日:ストライヒ統一に伴いST1に改称
10月14日:ス民成立以来放送してなかったストライヒ速報復活
11月1日:ハイビジョン放送開始
11月26日:ハイビジョン放送中止
12月14日辺り:ハイビジョン放送再開
2023年3月1日:デジタル放送開始
4月16日:PNN設立&加盟
2024年2月:PNN解体。なお、PNNの中のKRTのみはPNN解体後も存続してる。
6月29日:ネオストラ移行に伴い、ストライヒ速報がストライヒ速報NEOに改題
9月27日:たのしいストライヒの文化、放送開始
2025年1月17日:ディスコード移行に伴い、ストライヒ速報NEOが現在のキャメラに改題
3月12日:放送革命を放送。白黒放送へと回帰
3月18日:oin系列設立
4月5日:放送革命に伴い、現在のキャメラがストライヒ速報に改題
6月1日:人民進報とニュースの提携を結ぶ。人民進報ニュース放送開始。人民進歩党解体後、人民新報ニュースに改題
8月24日:放送革命終結を宣言、デジタル放送開始
FTB(Stnn系列)(局長:SYUM)

FTBのロゴ
FTB、正式名称:fareast television broadcast。運営はSYUM氏
FTBはストライヒのニュース系列Stnnに加盟している
Stnnについてはこちらをご覧ください
Stnn系列
主要番組:StraNEWS 夜の街の鬱憤会 NightScope
歴史
2022年5月10日:SBTとしてカラーテレビ放送開始
7月10日:ス民独立に伴いFTBを開局、白黒放送開始 Stnnの始まりである
なおSBTもモノクロ放送になる
8月1日:カラー放送開始
11月1日:ハイビジョン放送開始
2023年3月1日: デジタル放送開始
3月5日: カラー放送廃止
2025年5月1日: 1ヶ月をまとめる新形態のニュース、NightScope放送開始
SCT(局長:もち。)

SCTのロゴ
SCT、正式名称:stra commercial television。運営はもち。氏
主要番組:SCTニュースStravision、プロジェクトS
歴史
6月26日:白黒放送開始
8月2日:カラー放送開始
11月1日:ハイビジョン放送開始
2023年3月1日: デジタル放送開始 カラー放送廃止
2025年7月16日:系列のラジオ局「ストラ国際放送」が開局する。
TSS(閉局)

TSSのロゴ
TSS、正式名称:television shin strich。運営はのず氏
主要番組:TSSストライク
歴史
ス帝時代のどこか:TSS設立
8月2日:カラー放送開始
2023年4月ごろ、のずがス連から退出したため実質的な閉局となる
SBC(解体)

SBCのロゴ
SBC、正式名称:strich broadcast。運営は駐日ソ連大使館氏➡お茶氏➡さしみ氏
主要番組:ニュースSBC
ニュースSBC:大きなことから小さなことまで一週間を振り返る、どんな小さなことでも乗る可能性あり。
歴史
2022年8月5日:カラーテレビ放送開始
2025年2月3日:お茶氏が勝手に乗っ取る
4月28日:お茶氏がス連民衆党とSBCの閉局を宣言。SBCの歴史はここで幕を閉じた。
7月29日:復活
10月2日:お茶がス連から距離を取ってるのを理由にさしみ氏が局長に就任
10月12日:ロゴ変更
11月3日:局長さしみが解体を宣言
KNB(局長:鎌月)

KNBのロゴ
正式名称はkarelofin national broadcast.運営は鎌月轉氏。
主要番組はカレロフィン・ナイトライン feat.Serena Törni(以後ナイトライン)。なお、ストライヒで唯一設立当初からデジタル放送を行っていたテレビ局である。 ←ダウト、SBTも放送開始当初からデジタル放送だった。
カ国の国家放送であるため信憑性はもちろん、カ国の素晴らしい自然や活動を広報する役割も持っている。
放送連盟内で起こる様々な自称については達観している。
カ国の庇護下にあるので、ス連中央政府の介入などを恐れず忖度のない報道が可能である。
ス連では最近、ナイトラインのキャスターを務めるセレナ・トルニの人気で盛り上がっているらしい。
歴史
2022年8月5日:ニカマラスキツ臨時政府樹立と同時にKNBの前身となる臨時政府主要通信基地が設置される。
同日:ニカマラスキツ臨時総務省にてニュース放送開始。
8月13日:国号変更に伴いカレロフィン王立放送局を設置、放送開始 。
12月1日:共和制移行につきカレロフィン国立放送局と改称。
2025年12月31日:新番組『カレロフィン・ナイトライン feat.Serena Törni』とそのキャスターである人気配信者のセレナ・トルニ(星海 声愛、alobina sefnoch)
の情報を発表
2026年1月3日、ナイトライン第1回 放送
KB2(局長:かぼにー)
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KB2のロゴ
正式名称はKB2デジタルテレビジョン(英字部分略称なし)。運営はユーザーニキ/かぼにー氏。
歴史
2025年1月18日:近いうちに開局することを表明。ス放連に仮加盟する
3月9日: 21:00、開局セレモニーが行われ、ス放連への正式加盟を発表。
KKB(局長:カマらーく)
歴史
2025/12/1 ス放連加入
12/29 脱退を検討するが、残留
SDTV(局長:エスペラ)

SDTVのロゴ
正式名称はStreich Democratic Television。運営はエスペラ氏。
歴史
2025年12月28日:ラジオ放送局のSDB(Streich Democratic Broadcast)と共に開局。ス放連に加盟する。
ス連放送連盟

ス連放送連盟のロゴ

ス連放送連盟のロゴの元となった絵(パタパタ作)
ス連放送連盟(Streich Broadcasting Federation SBF)とは、ス連の全てのテレビ局が集まった組織である。
また、ス連放送連盟のDMグループもあり、放送局のコラボ企画等を話し合う予定であったが、今ではテレビ関係の雑談グルと化している。
ディスコード移転以降はス連鯖の中のス放連チャンネルがス放連のdmグルの代わりとなるはずだったが、現在は独自のDiscordサーバーを所有している。なおこれが総統の介入を招く事となってしまった。
簡単な歴史
2022年7月15日:EST、FTB、SCT、TSSの4局により設立
7月30日:放送連盟のDMグル成立
8月9日:SBC加盟
9月11日:ス連放送連盟に改称
12月3日:KNB加盟
12月31日:年越しコラボ放送実施
2023年6月頃:ロゴ変更
12月31日:ST1とFTBが年越しコラボ放送を実施
2024年12月31日:ST1,FTB,SCT,KNBの4局で年越し放送を実施、放送時間は1時間にも及んだ
2025年3月9日:KB2加盟
2025年3月29日:ス放連有志3名により「ス放連ふぇす!SPRING2025」が行われる(個別記事参照)
2025年6月26日、総統介入事件が起こる
2025年8月2~3日にかけて:ス放連メンバーにより「ス放連ふぇす!SUMMER2025」が行われる(個別記事参照)
2025年12月28日:SDTV加盟
総統介入事件
ス放連の権力の増大に危機感を持ったストラナー総統がス放連に介入した事件である。
ストラナー総統はス放連をオリガルヒと呼び、一時は解体や国営化などを提唱し、ス放連側もこれに強く反発していたが、最終的には、
・総統によるス放連サーバーの監視
・政治的権力を一切持たない
・大規模イベントの開催は政府の許可を取る
・偏向報道の禁止
という総統令を受け入れる事により事態は沈静化した。
なお、偏向報道の禁止について、KNBは「ス連中央政府の独断で事実を偏向と決めつけられかねない」と抗議を続けている。
また、ス連のとある局も抗議を示している。
ギャラリー
権利の問題でyoutubeにアップできなかった2024-2025年越し放送
https://drive.google.com/file/d/1f4DvoxPfqGA-4GN0Q_bFQxqikZpXLXt4/view?usp=drive_link
ここのギャラリーは、ス連のテレビに関する画像等を貼るスペースです。
自由に貼ってって下さい

現在の人民新報NEWSのOP

現在のNight ScopeのOP

現在のSCTニュースのOP

現在のSCTニュースのスタジオ

カレロフィン国営放送局ニューススタジオの様子

カレロフィン・ナイトライン feat. Serena Törni の司会、セレナ・トルニ
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