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ふるぎや

Last-modified: 2008-11-07 (金) 20:51:36

frugiyaproject Edit

古着の新規ブランドの立ち上げと定期開店事業 Edit

戸板女子短大とのコラボ Edit

レーベル「三田の家+」(みたのいえぷらす) Edit

ロゴ入りのタグ(慶應義塾の答案用紙をスキャンして、上に「三田の家」マークと「teamOka」を組み合わせる)、タグは麻ひもあるいは梱包用の荒縄で商品に接着の予定) Edit

企画案�「あなたの“好きな音楽”、教えてください!」(07/15 仮題・暫定) 08戸松 Edit

次回「ふるぎや」の企画案をアップします。
・先生にお願い:次回の開催可能日時について連絡お願いします!//取り敢えず、金曜ならオープン可能です(夏休み中なら)、企画者で予定を合わせたらどうでしょう。オープンの時間帯は早朝から10時くらいまでで、好きな時間帯でどうぞ。
・稲盛さんにお願い:PCアドレス戸松までお願いします!

概要
・ 各自の「好きな音楽」を持ち寄って、お客の間で紹介しあう。
・ ジャンルは不問、自作の音源も持ち込み可。
・ その場での演奏も可。
・ カフェと物販も同時に行う。
・ オープン時間は11:30~18:00。(実際はスタッフの編成・都合次第)

狙い
「好きなもの」には、それぞれの人間の価値観が鋭く表れる。はず。
それを「他者に紹介する・される」という行為を媒介として、
全く知らない他者同士の交流の場を目指す。
また、「好きなもの」に関する情報交換の場や、
「好きなもの」を表現する場としての機能も期待。
以上の目的を、学校の近くで“手軽に、気楽に”実践できる場として、
主に慶應生に向けて提供する。

システム <あくまで暫定>
・音楽をかけるAV機器は一つ。
そのため、常に同じ人が音楽をかけ続けることにならないよう、
音楽の再生には「ドリンク販売と連動した時間制」を適用するつもりです。
この制度ではドリンクを一杯注文すると、注文した人は30分間のAV機器使用権ゲット。
原則としてその30分間は権利者が持ち込んだ音楽を再生することになるが、
他のお客に権利者が「○○をかけて欲しい」と頼まれた場合、
権利者は他のお客に頼まれた音楽をかけることもできる。
また、その場で演奏する場合も同様の時間制限。
・混雑時は(ないとは思うけど…)、ドリンクを注文した時点で
名前とAV機器使用を申し出てもらい、予約リストに記入。
その順番に従ってAV機器の利用をしてもらいスタッフが管理する。
・会話の潤滑油として「マスター(要は店主)」の役割をするのは各スタッフ。
しかし、音楽に関する知識が豊富であるに越したことはないので、
音楽関連のサークルや活動に関わっているゼミ員に特に協力をお願いする。
また、音楽サークルなどから「マスター」の役割をしてくれる人を連れてこられれば、なおよし。
具体的には、高橋くん、都築さん、金田さん辺りの人脈を辿れるとありがたいなぁと思っています。
あと、後述しますが「うたの住む家」のみんさんなんかも協力していただけたら、と企んでます。

ターゲット
慶應の学生(三田と日吉がメイン、SFCもできれば)。
音楽関係のサークルに入っている人はもちろん、
逆に「サークルには入っていないけど音楽が大好き・地元でバンドをしている・学生生活はライブ漬け」
な人々もターゲット。
普段の学内でのコミュニティでは交わらない人たちを結びつけるため。
「うたの住む家」の関係者。
三田の家を拠点にして、老若男女・障がいの有無・学生・ミュージシャン・地元の人々などを中心に、
うたづくりのワークショップを行うプロジェクトが「うたの住む家」だそうです。
音楽は共通テーマだし、双方とも三田の家が会場なので、協力しやすいかと。
また、「うたの住む家」に関わっている人々の中に
「マスター」としての知識に優れている人がいる可能性も期待。
慶應義塾マンドリンクラブ。
去年実施された「三田でカンタービレ」の主催者。
過去にイベントを三田の家で行ったことがあるので、
イベント参加承諾してくれるのでは?
というか岡原ゼミとしてそもそもつながりがあるんですよね?