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運営方法

Last-modified: 2018-02-20 (火) 13:41:44

プロジェクトの性格づけ designig emotions Edit

  • 「感情・自己・現代社会」「多文化共生」「アイデンティティポリティクス」「コミュニケーションアート」「21世紀的学生街の創出(三田の家プロジェクト)」を包括的な基本テーマに据える(既定の骨格付けを持つ外部からの委託や依頼のプロジェクトは別)
  • キィワードとしてはwordsを参照してください。
  • プロジェクトには参考文献を添付、プロジェクトの提案に際しては当該文献の要約や参照を必須とする。

ポイント制による段階評価(実際には100ポイント超がありえるので、配点の変更あり) Edit

  • A(150~)、B(149~100)、C(99~70)、D(69~)
    • 上位者には翌年度のゼミ費免除/減額します(一位全額免除、二位3000円免除、三位2000円免除、四位1000円免除)

ポイントメニュー(ポイント配分は年度内で変更の可能性あり) Edit

プロジェクト起案⇒20

本ゼミ出席(一回あたり)⇒1x2

サブゼミ(チームミート、懇親会なども含む)出席(一回あたり)→1(ただし原典講読の単位とは別です)

イベント(ゼミ主催)参加出席⇒10

ゼミ関連イベント参加⇒3

チームリーダー⇒15

ゼミ運営役職(ゼミナール委員/会計/企画)→25

チーム活動(ミートや準備作業)に参加⇒2

契約/約束不履行(無断欠席を含む)→マイナス10~30(ゼミへの損害程度に応じて)

選択肢 投票
プロジェクト起案(各20) 8  
本ゼミ出席(各2) 2  
サブゼミ出席(各1) 1  
イベント参加出席(各10) 1  
関連イベント参加(各5) 0  
チームリーダー(各15) 0  
ゼミ運営役職(各25) 0  
チームミート(各2) 0  
約束不履行(各マイナス10) 2  

リーダ会議の設置 Edit

  • 各チームリーダと、岡原、企画担当,会計担当、ゼミナール委員による運営会議、スケジュールや予算の執行、合宿などの企画について、月一回サブゼミの時間をつぶして。結果は其の日の本ゼミで報告

卒業論文や作品の評価は卒業作品参照 Edit

ポストプロジェクト Edit

コンペ Edit

  • 三田祭企画について

役職 Edit

  • 企画担当(ゼミ活動全般の企画、調整、およびHPによる広報 1~3名)
  • 会計担当(会計業務 ただし三田の家との連携が必要 2名)
  • ゼミナール委員(毎週火曜昼の委員会出席とそこでの業務 2~3名)