大会メモ

Last-modified: 2008-04-29 (火) 20:06:26

<また出たい大会>

大会理由
宮古島100kmウルトラ遠足初めて挑戦した100km。
初参加の時は、来間島に到着する頃には日が落ち、コースが真っ暗で良く分からず、二度と参加しないと誓ったのだが。。。
アップダウンが少なく走りやすい。海は青い。でも橋の上は強風注意。
山口100萩往還マラニック初めて挑戦した100km超え。いきなり夜間走となる意地悪な大会?
250kmはドラゴンボールや八犬士が見つかりそうな大冒険。
2日目の夜から3日目の朝にかけての睡魔は絶望的。。。
1勝(250km)1負(140km)。また250kmに参加したい。
伊豆大島ウルトラランニングエイドが充実。でも2周するのが精神的につらい。
一度疲労で走れなくなった後、復活するという貴重な体験をした初めての大会。

<あまり出たくない大会>

大会理由
六無月東京喜多(北)マラソン水だけでは死んでしまう。でも最後にリンゴとバナナとポカリをくれる。。。
ラジオ体操マスターのキレの良いラジオ体操を拝見することができる。
星の郷八ヶ岳野辺山高原100kmウルトラマラソン当日の朝、駐車場が満車にも関わらず、全く誘導なし。駐車場がないため、参加できなかった人がいたのでは?
スタート時、恐ろしく寒い。あれだけ寒いのであれば、案内に注意事項として書いておくべき。
サロマ湖100kmウルトラマラソン特に魅力を感じない。なぜあんなに多くの人が参加するのか?遠すぎ。
スパルタスロンノーコメント。でもいつか。。。
山岳マラソン全般トレイルランはおもしろいが、大会は一般登山者にとって大迷惑。数十分間、ランナーが通過するのを待たされている場合があり申し訳ない。
コースが狭く自分のペースで走れない。下りで後方から早い人が来てよける場所がない場合、スピードを上げざるを得ないため危険。
でも富士登山競争や大菩薩峠登山競争などは一般登山者がいなかったのでいいかな。富士登山競争の山頂コースは参加したことがないから知らないけど。。。
参加者が多い大会特に1万人を超えると混雑がひどい。
交通機関、荷物受け渡し、トイレ、スタート、レース中。。。

<もう二度と出ない大会>

大会理由
屋久島エコ・ジャーニーマラソン80km参加費\14,000であのエイドはありえない。バケツにひしゃくって。。。
参加費のほとんどが、主催者の交通費や宿泊費にまわされているのでは?
あの程度のサポートであれば、自分でリュックを背負って走った方が良い。
佐渡島一周も興味があったが、同じかなぁ。。。
ウェルネス主催の時間走(ゆめのしま、湘南ひらつか)メダリストまずすぎ。
特にゆめのしまはコースが狭く、リレーの部のランナーとぶつかりそうになり危険。

<気になる大会>

大会理由
甲州夢街道・シルクロード215kmラン・ウォーク遠足ゴールしたらすぐに帰宅できる。と思ったら、主催者のHPに大会中止のお知らせが。。。なぜだろう?
トランス・エゾ名前がかっこいい。
しまなみ海道100kmウルトラ遠足いつか出たいが、萩往還後1ヶ月しかないため、どちらか一方かな。。。

<意味不明な大会>

大会理由
(幻の?)荒川ウルトラマラソン参加はしていないが、2006年に1度だけ開催された様子。
距離は100kmで制限時間10h!参加者59名、完走者9名、完走率15%!
大会のコンセプトを教えてほしい。エリート大会ですか(笑)?