このゲームの癌
空母刷新によりwowsに終焉をもたらした
今もなおバフとナーフを交互に繰り返されており
空母乗りは死滅
空母の仕事
これを意識できないうちは空母には乗らないほうがいいよリスト
co-opならいいとか、あまっちょろい考えは捨てましょう。
co-opは敵チームが密集してしまうことが多くてロクに練習にならないよ。
空母に興味があるならユーチューブでも見て勉強したほうが有意義
できればプレイヤーが何を考えて、どうユニットを動かしてるのかわかるものが望ましい。
Tier4からTier10まで操作量が変わらないので仕事がわかってるならフリー経験値で10まで飛ばしても問題なし
低Tierの艦載機は速度が遅すぎてぶっちゃけ寝れる
スポット
初動で最低限、片側の敵サイドの配置だけでも見るようにする。
戦績の良い味方プレイヤーはこれだけで自分の初動をある程度確定できる。
アホなプレイヤーはそもそもマップ見てない
とくに駆逐艦の初期配置を確定することはマジで死ぬほど重要
これをやるかやらないかで勝率5%は変わる。
あと味方が撃てる状況のときは攻撃よりも敵駆逐のスポット(俺は行動を制限する意味で縛りと呼んでいる)に注力したほうがいい。
味方の占領を補佐できるだけでなく、無価値な場所でスモークを吐かせることができる。
そのため初手に発艦させる第一候補はロケット攻撃機である。
消耗品の戦闘機は味方の防空だけでなく敵陣営のスポットを維持するカメラとして設置することもできる。
高tierだと味方の動きやすさが露骨に変わる。
攻撃
敵を積極的に攻撃することで味方に飛ぶはずだった通報を一身に背負うことができる。
空母はwowsにおけるパラディンなのだ
基本的にロケット攻撃機は駆逐と巡洋艦
雷撃機は巡洋艦と戦艦
爆撃機は国によるので後述
を狙う
雷撃による魚雷は他艦種の魚雷と同じく回復できる量が少ない。
浸水率はメチャクチャ低いけど味方の火災と合わせられると美味しい。
スポットも大事だけれどそればかりに気を取られているとダメージレースで負けて試合に負ける。
バランス感覚が重要。ここでミニマップから戦況を判断する能力が求められるわけです。
防空
味方の介護をしないことで味方から飛ぶはずだった通報を一身に背負うことができる。
ぶっちゃけ序盤ではきにする必要はない
狙われてる味方がたまたま近くにいたときに置いといて敵空母に嫌がらせする程度
重要なのは試合の最終盤、空母対空母による残党の殲滅フェーズだ
空母は後ろにいる都合上最後までしぶとく生き残る上艦載機は絶え間なくやってくるためガチクソウザい
終盤になると残った味方が占領したり残党狩りしたりする必要がでてくる。
終盤の敵味方は対空砲も摩耗していて孤立してる状況が多く、空母に対してなすすべがない。
つまり、視界をとったりタイミングのいい味方を守るのにFTを使いつつ、最終盤で狙われる味方のためのFTも温存しとかないといけない。
これがマジ重要で、下手すると空母の瞬間的な火力投射によって形成が逆転されるケースもおおいにある。
それを防ぐことも考えとかないといけない。