TANTRA
Last-modified: 2007-11-14 (水) 11:30:06
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- 神々の大陸
TANTRAの世界、神々の大陸では、南方に位置するマンダラ高原を中心として、その周辺に定着した人間の八部族が、それぞれ独特の生活を営んでいる。大陸の東方にはディーバ族が居住する温帯地域が、その南方にはガルーダ族の住まう亜熱帯地域があり、ナーガ族はさらにその南方に開いた大洋の小列島に、大規模な集落を形成している。
大陸南端の、マンダラ高原にほど近い半島には、ラクシャサ族が住処とする大森林が広がり、西方には、キンナラ族の屈強な肉体を形成した過酷な砂漠地帯が広がる。一方、北に目を向けると、マンダラ高原の北方にそびえる険しい山岳地帯には、薄い大気の中を自在に駆けめぐるガンダルヴァ族の集落がある。山脈の東の裾野に広がる大草原では、ヤクサ族が悠々自適の遊牧生活を営み、西方には冷徹なことで知られるアスラ族が住まう荒野地帯が存在する。
マンダラ高原の東西南北には、聖域と呼ばれる土地が存在する。それぞれ、東方聖域ジャガンナート、南方聖域ラーメーシュワラム、西方聖域ヴァラナーシー、北方聖域ドワルカーという名で知られてはいるが、その場所がどんな意味を持ち、また聖域に何が存在するのかについては、神々が去り、残された人間たちには知るべくもない。
- マンダラ高原
マンダラ高原は、大陸の中央に位置する広大な高原地帯である。花崗岩層の隆起による起伏の激しい土地で、長い歳月をかけて風化した岩肌が、荒涼たる風景を作り出した。吹き付ける強風のためもあり、樹木や植物の数は少なく、あっても背が低いものが点在するに過ぎない。浸食の激しい場所では、岩盤の裂け目に巨大な樹木が根を下ろしていることもある。
そしてマンダラ高原は、かつて神々が自らの住処とした場所でもある。人間が創造されて以来永きにわたり、神々と人間はマンダラ高原で共に暮らしていたという。北の山脈を越えた先には、三主神が維持していた世界の均衡の象徴である、神の居城・シャンバラ城がその偉容をたたえている。
伝説によれば、創造する際に三主神が意図した通り、人間には強い自由意志が芽生えたため、神々の庇護を捨て、自分たちだけの郷土を探し求めて大陸の各地へと移り住んだ。人間がそれぞれの土地に定着した後、神々によって高原の平和は維持されていたが、三主神が姿を消し、やがて始まるマーラの侵略によって神々の軍勢は壊滅してしまう。そして、この侵攻を阻止すべく立ち上がった人間たちの軍勢は、再びマンダラ高原に集結する。永きにわたる死闘の果てに勝利した人間たちは、高原に村落を作って定着し、これによって高原の主人が神々から人間たちへと代わった。
人間たちが戦いの傷を忘れ、新たな都市を建設し安寧を取り戻しかけたその時、マーラは再び姿を現した。その軍勢は多くの者の命を奪い、都市も破壊されてしまう。生き残った一握りの人間たちは、南方へと逃げ延びて新しい村を作った。かつての神々の都とは比べものにならぬほど小さなその村を、人々は希望を込めて「マンダラ村」と名付けた。神の力が宿ると言われる聖樹を中心とする新たなる命の拠り所で、人々はかつての豊かだったマンダラ高原を取り戻すことを夢見たが、すでに村を除く高原の大半は、マーラの勢力が支配する闇が覆っていた。
特徴
ポジティブな視点
- 操作性が良い(キーボードでキャラ操作出来る)
- ♀キャラが可愛い
- mobからよく装備品が出て楽しい
- アジアンテイストな世界観
ネガティブな視点
- 癌呆運営
- 結局既存のクリゲーと変わらん
- 課金!課金!課金! by森下
メモ
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- 以前やっていたが、一ヶ月でレベル64まで到達可能。三日で40まで可能。僧兵華オンライン。課金アイテム売りマクリングBOT放置中華キムチ台湾人マンセーで上位人のローカルルールと俺式が張り付いているのが問題。それらを一切無視するとかなりの良ゲー。 -- 滞欧?
- それが致命的。おまけに管理がアソコですから。 --
- GMがPCキャラ使ってギルド作ってて、戦争で俺TUEEしてるぜこれ。あれは萎える --
- 久しぶりに繋いだらBOT、俺式、吉外ばっかりぃ。萎え萎え。そっかぁガンホだったぁ --
- ROでの負け組みが流れて来たんだから俺式基地外が多いのさ。 --
- つまんね --
- 2年ぶりぐらいでやってみたら前にも増してBOT天国になっててクリア --
- しかしさぁ、ココの運営ってばBANしないよねぇ --
- 2年ぶりにやったらBOTがパワーアップしててクリア --