Countach LP400

Last-modified: 2018-08-21 (火) 12:15:28

基本スペック

駆動方式[MR]/ ミッション[5速] 1974年発売開始
初期馬力[300PS(実車は375PS)]/カーナンバー:39-29

Lamborghini_02.jpg

全長:4,140mm
全幅:1,890mm
全高:1,070mm
最高速度:350km/h

モード別カテゴリー称号
ST無敗【首都高無敗】
ワンメイクバトル【カウンタックキング】
エンジン形式バトル【V12選手権】
期間限定首都一TA・1【伝説の】
期間限定首都一TA・2【俺の】
車種限定バトル【闘牛王】

注意事項:この車にはネオン管、カーボンボンネット及びカーボントランク、
カスタムGTウィング等が装着出来ない

 

備考:5DX+より追加。全高は登場車種の中で最も低い。*1
加速力は平均的だが、コーナーではミッドシップらしくずるずると滑っていってしまう。
しかし現状タイムアタックランキングでは6コースでこの車が1位の座に立っており*2、全国1位争奪戦でもNSX (NA1)同様に最終ランキングの上位100位の多くに入る等、猛威を振るっている存在。分身対戦や店内王冠は勿論のこと、乱入対戦で相手にする場合にも素早いコーナリングスピードが武器となりうるので要注意。
なのでアクセルワークやステア操作を丁寧に行えれば旋回性能のポテンシャルは非常に高いマシンと言える。
直進安定性は安定しているためストレートでは乗りやすい。
車幅は同じメーカーのアヴェンタドール、Diablo VTよりは狭いがそれでも全登場車種中10位とかなり広いので、擦り抜けやリカバリーのカウンターには注意を払いたい。
以上のような事から中級者以上向けの車と言える。
5DX+初期に追加された4車種の中では使用者は控えめだが、熟練すれば相当心強い車であり、今後の活躍も期待出来る一台である。

選択可能カラー

  • 現バージョンに収録されてるカラー名はイタリア語読み

(色見本左から)

イタリア語翻訳
ロッソレッド
ジアロイエロー
ビアンコホワイト
ネロブラック
グリジオグレー
アランチオオレンジ
ヴェルデグリーン
ブルーブルー

Lamborghini_02_color.png

追加カラー

1回目ブルーメタリック21回目
2回目レッドメタリック22回目
3回目ライムグリーン23回目
4回目ペールブルー24回目
5回目パープルシルバーメタリック25回目シルバー
6回目パールホワイト26回目
7回目ミントグリーン27回目
8回目アストラルブルー・オパール28回目
9回目ダークブルー229回目
10回目ダークパープル2メタリック30回目
11回目コーラル31回目
12回目ダークオレンジメタリック32回目
13回目イエローグリーンメタリック33回目
14回目ライトブラウンメタリック34回目
15回目ペールグリーン35回目ペールピンク
16回目ブルーグリーンメタリック36回目
17回目オリーブ37回目イエローメタリック
18回目38回目
19回目カシミヤイエロー39回目
20回目ベージュメタリック40回目ダークブラウン

エアロパーツセット

A:25thアニバーサリー仕様。しかし実際はローボディではなくなった後のモデルである。
カウンタックAc.jpg

B:パガーニ・ゾンダC12風エアロ。
カウンタックB2_0.jpg

C:LP500Sまたはウルフカウンタックと5000QV(クアトロバルボーレ)を足して2で割ったようなエアロ。
車種別ウイングAを装着で更にそれらしくはなるが5000QVはローボディではなくなったモデルの為完全には似せられない。
カウンタックC.jpg

D:ムルシエラゴ風エアロ。
リアガーニッシュがガラリと変わるのが最大の特徴(後期型のテールのような感じになる)。
灯火類・反射板以外の部分がブラックアウト化され、エンブレムは外される。
カウンタックD.jpg

E:かつてJLOCからJGTC(現Super GT)でノーマルにレース用タイヤを履かせただけで参戦したカウンタックのエアロによく似ているが、こちらの方が少しウイングが大きく、形状も少し異なっている。
カウンタックE.jpg

F:後継車種であるディアブロ風のエアロ。
カウンタックF.jpg

G:ディアブロGT風エアロ。フロント周りは黒く塗装されていない。
カウンタックG.jpg

H:ディアブロGT2風エアロ。
カウンタックH.jpg


*1 ただし、視界が劇的に良いわけではない。
*2 現時点で新環状右回り・横羽上下線・みなとみらい外回り・名古屋・広島の6コースでランキング1位を獲得している。以前までFDだらけだった、タイムアタックランキング首位の半分以上を塗り替えた一台である。