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Revive
Last-modified: 2010-01-26 (火) 17:07:57
Revive
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| Level | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| Mana Cost | 45 | |||||||||
| # of Monsters | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| Life | Original Creature +200% | |||||||||
| Duration | 180 Seconds | |||||||||
| Level | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| Mana Cost | 45 | |||||||||
| # of Monsters | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| Life | Original Creature +200% | |||||||||
| Duration | 180 Seconds | |||||||||
Bonusを受けるスキル
Bonusを与えるスキル
基本的には、その膨大なライフによる肉壁役。
そのため、タフなモンスターの蘇生が望ましい。PIなら文句無し。
モンスター自体が生前に持っていた特性を引き継ぐため、
手強いモンスターを蘇生させれば心強い味方となってくれる。
フレ牛系
(ひたすらタフ)やUrdar系
(StunとCrushing Blow)、Balrog系
(レジ豊富)はその代表格。
逆にサキュバス
(頻繁に呪いを上書き)や骨チャージャー
(移動速度遅すぎ)等は、
敵に回すと厄介だが味方にすると大して役に立たない。
また、ソウル
などの属性攻撃系は、同じ戦場で同士討ちをさせても大抵は属性Immune付きなのでその場では役に立たない。
ただし、別系統のモンスターがいるところまで連れて行けば話は別。戦況と有効時間をよく考えて蘇生しよう。
さらに、スキルブースト分で増員されたリバイブモンスターは本体からある程度引き離されると持続時間内であっても消えるというバグがあるため、その辺りのストレスも悩みどころである。
バールランで使うと罵倒の嵐。
過剰な召喚はラグを引き起こす上、極まったHammerdin、Javazon、ブリソサ等は壁役が活躍する間もないほど瞬時に敵を消し去ります。
クエスト進行ゲームでも空気を読み、パーティの強さに合わせて適切な量を蘇生しましょう。
pvpでも壁役として活躍する。
大型モンスターをReviveしてテレポした場合、本体と完全に重なってモンスターが固定された状態となる。
このとき範囲攻撃ではないスキルはモンスターにのみ当たり判定がなされ、ネク本体には届かない。
本体に届かない主なスキルはBlessed Hammer, Bone Spear, Bone Spirit, Poison Nova, Lightning, Fire Bolt, Frozen Orb, Lightning Sentry, Charged Strike, Lightning Fury, Whirlwind等である。
本体にも届くスキルはNova, Tornado, Fire Ball, Blizzard(ReviveしたモンスターにCIがいれば通らないという噂も), Glacial Spike, Fissure, Mind Blast, Fire Blast, 各種ダメージオーラである。
普通の殴りやSmite, Guided Arrowは本体をロックできれば当たる。
またFist of the Heavensは自動で本体に落ちる。
このように多くのスキルを無効化できるため、Reviveを纏ったネクは攻めに徹することができるのである。
3分間だけ。
倒した敵の中から、味方にした時に使えそうなモンスターを選び召喚。
召喚数はパーティの殲滅力に反比例させよう。
壁役とするには5、6体で充分なので1+ブースト。
大群を率いるのが好きなオーバーロードさんならMaxで。
http://www.battle.net/diablo2exp/skills/necromancer-summoning.shtml#revive