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Force-TLS

Last-modified: 2014-02-28 (金) 20:49:43

拡張機能 - Force-TLS Edit

ジャンルネットワーク
バージョン
特徴特定サイトの暗号化通信を強制する[e]
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対応Fx
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対応Tb
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日本語
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最新版入手先Force-TLS :: Add-ons for Firefox[e]
ミラーサイトAdd-ons for Firefox[e]
制作者サイトForceTLS Implementation[e]
英語
非公式版サイト[e]
関連サイト大切なデータには鍵をかけよう:「ForceTLS」で安全な通信プロトコルを選択 - 世界のセキュリティ・ラボか...:ITpro[e]

説明・詳細 Edit

登録したサイトをHTTPで開こうとしたとき、有効期限内であれば自動的にHTTPSなURLに置き換えてから開きます。
ロケーションバー左側のボタン→詳細を表示ボタンをクリックし、サイト内設定の「Always access content from this site security」をONにすると、設定欄にそのサイトのドメインが追加されます。
ツールメニューの「ForceTLS Configuration」で設定欄が表示され、ここから手動で追加することもできます。
「Require HTTPS on subdomains too」をONにすると、サブドメインでも有効にします。
また、HTTPS通信時に「Strict-Transport-Security」もしくは「X-Force-TLS」のレスポンスヘッダがある場合、そのサイトを自動的に追加します。
手動で追加したとき、もしくは上記ヘッダがあるページを開いたときには有効期限が設定され、その期限が過ぎると設定から自動的に削除されます。

 

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • Auroraで使ってましたが、手動でサイトを設定してみましたが、SSLに対応してないサイトでした。すると、Auroraでこのサイトが開けない事態にっ。さらに、削除ボタンでサイトが削除できなくなってしまいました。 %appdata%\Mozilla\Firefox\Profiles にあるプロファイルフォルダにある permissions.sqlite をエディタでひらき、サイトの名前を1文字修正して、元のサイトが開けるようになりました。 -- 2012-02-10 (金) 10:19:23
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