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Ki-87

Last-modified: 2017-10-25 (水) 00:31:41

日本 RankIV 戦闘機 Ki-87 / キ-87 Edit

ki-87.jpg

概要 Edit

Ver1.63にて追加された日本のランクIV課金機体。専用のアドバンスドパックを購入すると入手できる。

機体情報(v1.63) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)
機体購入費(DP)3300
乗員訓練費(SL)10000
エキスパート化(SL)510000
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)40
デカール枠解放(RP)120000

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング6.0 / 6.0 / 6.0
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)***⇒3300 / ***⇒9700 / ***⇒7200

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)673⇒760 / 662⇒707
(高度10000m時)
最高高度(m)13800
旋回時間(秒)23.5⇒21.6 / 24.0⇒22.0
上昇速度(m/s)9.4⇒23 / 11.4⇒15
離陸滑走距離(m)370
毎秒射撃量(kg/s)7.53
燃料量(分)min 18 / *** / *** / max***
限界速度(IAS)*** km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (着陸)*** km/s
主翼耐久度-***G 〜 ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機関砲20mm
ホ-5
2300翼内
機関砲30mm
ホ-155
2300翼内

弾薬 Edit

武装名ベルト名内訳費用(SL)
20mm
ホ-5
既定HEF-I/P/AP-T-
汎用HEF-I/HEF-I/AP-T150
地上目標AP-T/AP-T/HEF-I150
曳光弾AP-T150
ステルスHEF-I/HEF-I/HEF-I/P220
30mm
ホ-155
既定P/HEF/HEF-I/HEF-T-
汎用HEF-T/HEF-I/HEF/PT/HEF/HEF340
地上目標PT/PT/HEF-T340
曳光弾HEF-T340
ステルスHEF/HEF/HEF/P520

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B50kg
(19.6kg)
九四式
1-4.3/-7.9/-7.9-0.4/-0.3/-0.3+0.2/+0.3/+0.220合計搭載量
50kg
(爆薬量19.6kg)
B250kg
(104kg)
二五番通常爆弾二型
1-15.1/-18/-18-1.6/-1.4/-1.4+0.9/+1.3/+1.3100合計搭載量
253kg
(爆薬量104kg)

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
20mm弾薬ベルト
7 in (mod20)
IIコンプレッサー******
機体
新しい20mm機関砲
12 in (mod30)
III主翼修理******
エンジン
30mm弾薬ベルト
IVインジェクター交換******
カバー交換
新しい30mm機関砲

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体
派生機体
次機体
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

四式戦闘機『疾風』を一回り大きくしたような見た目をした、高高度迎撃機。主翼内に装備する30mm機関砲は弾数が300発もあり、大口径機関砲にしては継戦力が高い。

−−加筆求む−−

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
機体が重く雷電や紫電のように軽快に動くことは出来ない。更にエネルギー保持も良いわけではないので格闘戦は厳禁である。よって一撃離脱が本機の基本的な戦い方である。
ターボチャージャーの圧倒的な高高度性能と火力を活かして爆撃機の迎撃や、登ってくる敵機に対し攻撃を仕掛けて高高度制空権を確保しよう。
その後は低高度の敵に攻撃を仕掛けたり自由に戦おう。

 

【リアリスティックバトル】
−−加筆求む−−

 

【シミュレーターバトル】
−−加筆求む−−

史実 Edit

1942年秋頃、B-29完成の情報を得た軍は、陸海軍共にそれを迎撃できる戦闘機の開発を急いだ。陸軍より開発を命じられた中島は、試作機の開発に取り掛かったが、高高度戦闘機用のエンジンの開発や、主脚の収納方法の開発に遅れが生じ、連鎖的に設計図の完成が予定より大幅に遅れた。
試作1号機が1945年2月に完成したものの、開発途中の問題が解決できておらず、十分な試験が行われることなく終戦を迎えた。
進駐軍により試作機が接収され、アメリカ本土に送られたが、試験飛行をしたという記録は残っていない。
出典
双葉社 日本陸海軍試作機大全

小ネタ Edit

正面から見て主翼中程に見える楕円形の突起物は主脚の収納部。主脚は前方に引き込みながら90度回転して収納部に格納される。

 

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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*1 爆薬量はTNT換算