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Yak-23

Last-modified: 2018-01-10 (水) 23:59:40

国家名 Rank V ジェット戦闘機 Yak-23 Edit

20171224210750_1.jpg

概要 Edit

−−加筆求む−−

機体情報(v1.**) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)***
機体購入費(SL)***
乗員訓練費(SL)***
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)***
護符(GE)***

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング*** / *** / ***
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)***⇒*** / ***⇒***
(高度***m時)
最高高度(m)***
旋回時間(秒)***⇒*** / ***⇒***
上昇速度(m/s)***⇒*** / ***⇒***
離陸滑走距離(m)***
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)***
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (着陸)*** km/s
主翼耐久度-***G 〜 ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃***mm
△△△
****△△△
機関砲***mm
△△△
****△△△
機銃
(単装)
***mm
△△△
****△△△

弾薬 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)費用(SL)
10m500m1000m
***mm
△△△
既定△/△/△/△/△******
汎用△/△/△/△/△*********
空中目標△/△/△/△/△******
地上目標△/△/△/△/△******
徹甲弾△/△/△/△/△******
曳光弾△/△/△/△/△******
ステルス△/△/△/△/△*********
***mm
△△△
既定△/△/△/△/△******
汎用△/△/△/△/△*********
徹甲弾△/△/△/△/△******

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B**lbs
(**kg)
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****合計搭載量
**lbs
(爆薬量**kg)
B**kg
(**kg)
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****合計搭載量
**kg
(爆薬量**kg)
T**kg
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****投下可能速度
0-**km/h
投下可能高度
0-**m
R**mm
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****重量**kg
G**mm
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****搭載弾薬数
**
搭載時の
毎秒射撃量
**kg/s
R

B
**mm
△△
*-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+****重量**kg
**kg
(**kg)
△△
*合計搭載量
**kg
(爆薬量**kg)

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体
派生機体
次機体
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

−−加筆求む−−

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
−−加筆求む−−

 

【リアリスティックバトル】
−−加筆求む−−

 

【シミュレーターバトル】
−−加筆求む−−

史実 Edit

yak23-1.jpg
試作1号機

Yak-23は、Yak-15シリーズの完成形で、機体構造をYak-3からほぼ流用したYak-15・Yak-17とは違って、ほぼ全面的に改良などを行った。そのため、エンジンの配置場所などこそ特に変わっていないが、実際は新型機と呼んでもいい機体だった。1949年から1951年にかけて量産され、後述の理由もあり、313機の製造にとどまった。初飛行は1947年7月。

武装は戦中のNS-23ではなく、戦後のNR-23が2門機首下部につけられた(本来は別のを搭載する予定だった)。また、当時ソ連の中でも先進的な機器(敵味方識別装置など)を搭載していた。

先述の通り、試作1号機は1947年6月に完成、7月8日に初飛行し、8月3日にツシノ空港にてお披露目された。試作2号機もあったが、1948年7月14日、ツシノ空港で行われるエアパレードのリハーサル中、突如翼が破損し回転しながら墜落し、パイロットも死亡した。

こんな事故もあった本機だが、優秀な機体であったことには変わりなく、大量生産がされる・・・はずだった。ちょうどこのころ、先進的な後退翼を備えたMiG-15が完成し、本機は「MiG-15の保険」になった。だが、MiG-15は大きな失敗もなく完成したため、本機は特に必要性がなくなり、僅か2年ほどの生産に止まった。
一応、Yak-23UTIという複座練習機型も製造されたが、元々の生産数が少ないので、少数の生産に止まった。

生産数・運用期間ともに少ない本機だが、ブルガリア・ハンガリー・ポーランド・ルーマニア・チェコスロヴァキアに輸出された。なお、ルーマニアに輸出された内の1機が、ユーゴスラヴィアに捕獲され、アメリカに送られた。なお、ルーマニア独自の派生型として、Jak-23DCという、Yak-23の改造機が4機存在した。

なお、パイロットには割と好評であった。利点として、安定した3輪や離陸にそこまで長い滑走路が不要なことであった。当然欠点もあり、MiG-15・La-15と比べて武装が貧弱なことや高度10000mでM0.81を超えると機体が揺れ始めたり、RSI-6無線機やレーダーに欠陥があったり、着陸灯が暗いことであった。

現在は、ロシアに2機、チェコ共和国に1機、ポーランドに6機、ブルガリアに3機が保存されている。

小ネタ Edit

−−加筆求む−−

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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*1 爆薬量はTNT換算