CircuitRun/2008/6.DUNLOP筑波

Last-modified: 2008-07-01 (火) 22:09:24

BK/サーキットラン?

DUNLOPサーキットステーション

@筑波 2008.6.10(火)

ブログは2個書いて、これこれ

受付が7:45~8:45なので、2時間半引いて5時半出発でいいか...

(およ、今までは5時前に出てるじゃん!?)

例によって筑波までの行程

うち5:10-5:20厚木IC-(環八OK)-5:50高井戸-(空いてる)-6:15三郷-6:25守谷SA

ガス入れて、7:30ころ筑波着

走行メモ

  • 1コーナ
    上り始めの路面の色が変わるところを目印にブレーキング/バンキング

    ブレーキひきずってでもクリップに寄せるよう努力⇒脱出が楽チン

    ④⇒③のみ(②は試さず)
  • 1ヘア

    (少なくとも気持ちは)スパッとバンキング・クリップに寄せる努力

    左コーナーも安定してフルバンク(=ひざが当たるまで)できるようになってきた。
  • CXコーナ

    切り返しラインに上手く乗せるための、手前の右(1個目)が安定しなかった。

    けっこうクリップに付けない周もあった。
  • 2ヘア

    ヨウさんメモが結構効いた:

    「出口を見ながら突っ込む」ブレーキングポイント・減速量が安定

    「バンクさせるときカントを使ってINへ下りてく感じで」バンキング・ラインがスムーズに

    でもそこまで(笑)で、クリップ付近で出口方向をあんまり見てなかった気がする。

    結果、脱出はいつも通り外に膨らんでやっぱりアクセルオンが遅れw

    っつーか、マシン立てないとアクセル開けられない。トラウマ
  • 裏ストレート

    目印の150m看板まで頑張ったけど、何故か(?)最高速は前回より低め

    一発だけ222km/h、あとはだいたい210km/h以下
  • 最終コーナ:一番問題多し

    寝かしこみ:ポイントもタイミングも分からん。きっかけ作りも上手くできない

    重いのでどうしてもバンキング遅れ気味⇒はらむ⇒怖いので次から減速し過ぎ&インに早く寄り過ぎ

    ライン:もっと進入はアウトからだろうが、どうしたって怖い

    姿勢?:ハンドルにぶらさがってイン側に切り足してる形になってる。どう考えてもいい形とは思えない・てか危険。

    少々サスセッティングをいじっても状況変わらず。

    どうしたらいいか皆目分からず。
  • 2ndギア

    ウォームアップラップ中に2ndを使ってみたけど(1ヘア、2ヘア)

    「パーシャル」アクセルが上手くできない=ギクシャクする。

    それをコーナーで練習する余裕はまだない。だからフリーでは使わず。

    導入は2ヘアからだろうなぁ



    八代氏も言ってたが、2ヘア⇒1コーナが筑波全体の半分なんだからこの区間をがんばればタイムは一気に上がると。
  • その他

    1ヘア2ヘアの突っ込み中、立ち上がっていくライダーを目で追う余裕があった。

    1ヘアでも出口を見ながら突っ込むといいのかもな..

バンクセンサー

DSCF7084_qt.JPG

気づいたときには、右ステップのバンクセンサーがひん曲がっていた。

接地&緩み・接地&緩み・接地⇒雌ねじつぶれ⇒写真

セッティング

  1. 空気圧:2.2kg/2.5kg(前回2.3,2.6くらい)
  2. サス:Fイニシャル/減衰ともに、工場出荷時設定に戻し。

    あとでFイニシャル下げ(4→5,前下がりに)・減衰2ノッチ上げたが、違いわからず。

ラップタイム

Laptime080610.jpg

ブログの通り、

2回目までだった。
3回目はダメだった。

DSCF7102_qt.JPG