歴史
- 記入者の思い出話も含まれてます。
2022年前半
- クライアントMODはTORGMH、ExR、SNRが主に遊ばれていた。SNRは重い為かExRやGMHよりかは少なかった印象。
- ホストMODもクライアントMODよりかは部屋が少ないもののSHRやTOHが遊ばれていた。
- MOD導入者が居たのは主にエアシップで稀にポーラスでも部屋が建てられていた。
- この頃はルーム名が部屋主の名前になっていた時代でTORGMH限定、ExR限定、PC限定、mod部屋SHRなどという名前でルームが作られていた。
- MOD導入者はなかり少なかったようでクライアントMODは野良でも15人全員が集まることはほぼなかった。そして毎日同じようなメンバーが集まっていた。
2022年9月27日
ルーム名ランダム化
- サーバー側のアップデートにより部屋主の名前と関係なくフレンドコードと似たランダムな文字列がルーム名として表示されるようになった。
- このアップデートにより野良MODがやりずらくなる。
- MODの禁止はされていなかったため集まることは自体は可能だった。
2023年前半
- 元から15人全員集まれないくらい野良のクライアントMOD勢が少なかった上にルーム名のランダム化が重なり野良のクライアントMODは絶滅していった。
2023年6月半ば
アンチチート強化
- アモアス本体に変更がありホストMODを使うとバンされてしまうようになる。
2023年7月
野良MOD禁止
- アモアス運営がバニラのプレイヤーが意図せずMODの部屋に入れてしまうことを禁止した。
2023年11月1日
MOD環境とバニラ環境の分離
- これにより野良MODが完全にできなくなる。
- 通常の環境(バニラ環境)ではMOD使用者がバンされてしまうためアモアス運営が用意したアンチチートの弱いMOD環境で部屋を建てるようになる。
そしてそのMOD環境とバニラ環境は区切られておりバニラ環境からMOD環境の公開部屋を探すことはできず、その逆も然り。