説明
「珍奇なからくり」
殺風景な場所に何故かポツンとある手回しハンドル。
足元には芝が生え、三つの壺が置かれている。
周辺に妖精だか霊気だか分からない白い灯が飛び交っていて、不気味さを引き立たせている。
一体誰が何のために設置したのだろうか…。
目標
ハンドルを時計周りに一定量回す。
逆に回してもプログレスゲージは減らないが、その分回しなおさないといけなくなるので実質的に進行度は減る。
取ってを押して回すのもよし、推進機を取り付けて回転させるのもよし。色々な方法を考えてみよう。
マップ
