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秘密の店
メリクルソード 24000
グラディウス 17000
パルティア 17000
デビルアクス 900
リブローの杖 2400
ワープの杖 14000
レスキューの杖 10000
入手アイテム
キラーボウ(カシム)
ぎんのつるぎ(ミネルバ)
マニュアル(ミネルバ)
エクスカリバー(マリク)
パワーリング(マリク)
ボルガノン(ユミナ)
てんしのころも(ユミナ)
スピードリング(ニーナ)
開幕
![]() | !・・・・あそこにいるのは 王女達じゃないか そして 王女達が 守っているのは・・・ ばかな・・・ あれが・・・あれが・・・ メディウスだと言うのか・・・ |
![]() | しかし あれでは 姫様方に じゃまされて 剣が とどきません はやく なんとかしないと 地竜がめざめて どんどん 苦しくなって行きますよ |
![]() | ならば どうすればいい・・・ 教えてくれ ロシェ |
![]() | それは・・・ わたしにも わかりません ただ メディウスを倒すためには やむをえぬこともあるかと・・ |
![]() | そうだな やむをえん 王女達を倒すぞ |
![]() | さすがビラク様 すばやい ご決断です 他に何か方法が あるかもしれませんが これ以上の苦しみは 姫様方にも たえられぬこと お命を 奪ってでも お救いせねばなりません |
![]() | よし みんな行くぞ! これが最後の戦いだ 全力を尽くそう! |
![]() | ※見慣れたハンターの姿がある |
![]() | はぁーい 安いよー 安いよー 店じまい大セールだよー |
カシム話す(ビラク)
![]() | ここは 秘密のお店よ どんな ごようかしら? |
※秘密の店
ダール撃破
![]() | ※撃破 |
![]() | 人殺しー |
※倒してもまた現れる。回数は未確認
ミネルバ戦闘・撃破
![]() | メディウスサマニ・・・ サカラウモノ・・・ コロス・・・ |
![]() | ※撃破 |
![]() | マリア ごめんね・・ |
ミネルバ話す(マリア)
![]() | 姉様! 戦いましょう!! |
![]() | わかったわ マリア |
※ミネルバ加入
ミネルバ話す(ミシェイル)
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | ミネルバよ さあ 目をさますのだ |
![]() | う・・・兄上・・・ ここは・・・? |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | このような魔術に あやつられるとは お前も まだまだだな |
![]() | そうか わたしは マリクにあやつられて・・・ 兄上が助けてくれたのだな ありがとう |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | さあ 行くぞ お前が無事だと知れば マリアも喜ぶだろう |
![]() | ・・・・・・ そうだな・・・ わたしがいないと マリアが悲しむからな・・・ だから・・・ |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | ああ お前がいないと マリアは悲しむ だが その気持ちは 俺とて同じだ |
![]() | 兄上がわたしを? |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | 俺が何とも思っていない とでも思ったか お前は血を分けたきょうだい 俺の妹だ いなくなって 悲しくない わけがないだろう たしかに俺は お前達に あまり接してやれなかった 本当にすまないと思っている |
![]() | そんな それは兄上が 国を背負う者であったから ではないか |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | だから 俺は 王位を捨ようと思う 失ったお前達との時間を 取り戻したいのだ ミネルバ この戦いが終わったら マリアと三人で一緒に暮らそう |
![]() | 兄上・・・ |
| File not found: "michalis_219.png" at page "portrait"[添付] | ・・・・・・ ・・・帰ろう |
![]() | 兄上・・・ |
![]() | ・・・うん |
※ミネルバ加入
マリク戦闘・撃破
![]() | どうしたメディウス! 言うことをきけ! |
![]() | ※撃破 |
![]() | フフフ・・・ いい・・・これでいい・・・ |
マリク話す(エルレーン)
![]() | くそっ なぜだ! なぜ ぼくの術で 暗黒竜を制御できない! |
![]() | マリク・・・ |
![]() | おい メディウス! はやくやつらを倒せ! |
![]() | マリク・・・ もういいだろう・・・ |
![]() | ぼくは負けてなんかいない! この力でぼくの時代が・・・ |
![]() | ・・・もういい・・・ いいんだよ・・・ |
![]() | ぼくは・・・ 負けたのか・・・!? ちくしょう・・・ うう・・ちくしょう! 何でだよ! 何でなんだよ! |
![]() | ・・・今でも 俺よりも お前の方が強いだろう だが 俺が勝った理由は・・・ マリク お前も 理解しているはずだ |
![]() | ・・・ああ 言いたいことはわかるよ 仲間がいたから とかだろう |
![]() | そうだとも 支えてくれる仲間がいたから 導いてくれる仲間がいたから そして 俺の生きるための 目標があったから・・・ |
![]() | それは ぼくのことかな |
![]() | ああ |
![]() | そうか・・・ ・・・・・・ ほら 持って行けよ きみはこれのために 戦ってきたんだろ |
![]() | エクスカリバー・・・ たしかに俺は エクスカリバーを与えられた お前を にくんでいた 今まではそう思っていた でも 俺が本当に にくんでいたのは エクスカリバーそのもの だったんだ・・・ |
![]() | 何だって? |
![]() | ウェンデル先生の下で 修行していた頃・・・ 俺はお前のことを共にきそい 合う ライバルだと思っていた だが エクスカリバーを 与えられ お前は 変わってしまった まわりの見る目も変わり 俺はお前がひどく遠くへ 行ってしまったような 気がしたんだ・・・ エクスカリバーさえ なければ・・・ こんなのただの逆うらみだと わかっている それでも 何かを にくまずには いられなかった |
![]() | エルレーン なぜそんな・・・ |
![]() | 今なら 全てわかる 俺のお前への気持ちは にくしみなんかじゃない 俺は・・・本当は・・・ 俺はお前が好きだッ! マリクッ! 俺はお前のことが 好きなんだッ! |
![]() | な・・・ ぼくらは男同士じゃないか! |
![]() | かまうものかッ! 俺はマリクという存在自身を 愛しているッ! 性別がどうであろうと この気持ちは 絶対に変わらないッ! |
![]() | エルレーン・・・ |
![]() | さあ メディウスを倒し カダインへ帰ろう また共に修行しよう |
![]() | ありがとう でも この戦いを 起こしたのは ぼくだ だれも許してなんて くれないさ |
![]() | 俺が許そう 仲間も皆わかってくれる |
![]() | きみが許しても むだだよ きずついた人々の怒り 大切な人を失った人々の悲しみ それはきっとぼくへ帰ってくる |
![]() | 心配いらない 俺が守る! 人々がどんなに お前を非難しようと 俺はお前の味方だ お前に向けられるもの全てから 必ず俺が守ってやる! |
![]() | ・・・また まちがいを おかすかもしれない・・・ |
![]() | じゃあ そうならないように 俺がお前を みはっていよう 俺がいつまでも お前のそばにいよう その代わりに 俺がにくしみに 取り付かれたときは 俺を助けてくれ マリク |
![]() | ・・・うっ・・・ うう・・・エルレーン・・・ ぼくは・・・ぼくは・・・! |
![]() | ああ マリクッ! もう離さないッ! |
※マリク加入
マリク話す(ウェンデル)
![]() | マリク!何をしておる!! |
![]() | あっ ウェンデル先生・・・ |
![]() | お前は たしかに 魔道士としての力は すぐれておる 人を思いやる心もあった それゆえ お前ならば 使いこなせると信じ エクスカリバーを 与えたのだ だが お前は 力を与えられたとしか 見ていなかったのだな 力に みいられ さらなる力を求めるとは なんたること・・・ それでは あのネルガルと 同じではないか |
![]() | わたしを ネルガルと 同じと言われるのですか 先生! それは あんまりです |
![]() | まあ きけ・・・ 彼とて もとは 正義感のつよい りっぱな 若者であったという だが 力への あくなき欲望が 彼を破滅に みちびいた マリク わかるか・・・ |
![]() | ・・・先生・・・ |
![]() | たしかに わたしにも ことばが 少なかったことは みとめよう だが お前には もっと 学ばねば ならぬことがある あまりに 心がよわすぎる のじゃ そのままでは お前も ネルガルの にのまいに なってしまう それでもよいのか |
![]() | ・・・先生! もうしわけありません わたしが・・まちがっていました どうか・・・お許し下さい! |
![]() | うむ マリクよ 人は変わることができるのだ また一から修行を 始めるぞ・・・よいな! |
※マリク加入
ユミナ戦闘・撃破
![]() | メディウスサマニ・・・ サカラウモノ・・・ コロス・・・ |
![]() | ※撃破 |
![]() | ああ ユベロ・・・ |
ユミナ話す(サジ)
![]() | メディウスサマニ・・・ サカラウモノ・・・ コロス・・・ |
![]() | ハァ ハァ レイプ目たまんねえ |
![]() | メディウスサマニ・・・ チカヨルケダモノ・・・ コロス・・・ |
![]() | ハーッ ハーッ がんきゅう なめてえなあ・・・ よし なめよう |
![]() | メディウスサマニ・・・ チカヨラナイデ コノケダモノ・・・ ケダ・・・モノ・・・? |
![]() | ※ユミナの目に光が戻る |
![]() | イヤーッ! 近よらないで このけだもの!! |
![]() | よかった 正気に戻ったんだね でも こっちはもう 止まらないんだ ごめんね |
![]() | イヤーッ!!! |
※ユミナ加入
ユミナ話す(オグマ)
![]() | ユミナ! しっかりしろ! お前を守るつもりが 俺のせいで お前をきけんな目に 合わせてしまった つぎは・・・今度こそ お前のそばから離れない だから・・・ つぎを俺に与えてくれ どうか 目をさましてくれ いつもの生意気なたいどで 話しかけてくれ・・・ |
![]() | ・・・面と向かって 生意気だなんて 相変わらず無礼な男ね |
![]() | ユミナ! |
![]() | ちょ・・・ちょっと! いきなり だきつくなんて! どこまでも・・・! 本当に・・・もう |
![]() | む・・・すまない |
![]() | まったく・・・ さあ はやくあのバケモノを 倒しなさい! その後なら・・・ その・・・手くらいは つないであげるから・・・ |
※ユミナ加入
ニーナ戦闘
![]() | 無抵抗のわたしに 武器を向けるなんて なんと卑劣な・・・ ああ神様 この悪魔達に どうかてんばつを お与え下さい |
![]() | ※撃破 |
![]() | ※台詞なし |
ニーナ話す(カミユ・ハーディン)
![]() | 今日ここから マリク様の 物語が始まりますわ あなたのような弱者は おとなしく消えなさい |
ニーナ話す(カミユ)※マリク加入・または撃破後
![]() | ああ カミユ・・・ あなたが生きていたなんて ああ・・・本当に・・・ |
![]() | ニーナ姫! |
![]() | 怖かった・・・ わたしは無理やり マルスのつまにさせられて パレスで暮らしていた でも 信じて! わたしが愛していたのは 生涯でただひとり カミユ あなただけよ |
![]() | 今まできみの元へ行けず 本当にすまなかった 許して欲しい |
![]() | そんな・・・あなたはこうして 来てくれたじゃない 許してもらうのはわたしの方 みんなを助けようと がんばったけど わたしがたよりないばかりに 多くのものを死なせてしまった わたしがマルスを 止めてさえいれ・・・ |
![]() | ※BGM変更 |
![]() | やや・・足元からターバンが! し しまった・・・ これはハーディンめ・・・ きたない・・・うっ |
![]() | ※ニーナ消失 |
![]() | ニーナ!! |
![]() | 暗殺の後にのむチャイも また格別・・・ |
※スピードリング入手
ニーナ話す(ハーディン)※マリク加入・または撃破後
![]() | ああ ハーディン! 助けに来てくれたのね! うれしい! |
![]() | ニーナ様 良くぞご無事で・・ |
![]() | パレスでは ごめんなさい でも ああしないと わたしはきっと 殺されていたわ 生きるためには しかたなかったの あなたがわたしの立場だったら きっと同じことをしたわ |
![]() | はい 姫のお気持ちは よくわかります さぞ怖い思いをしたでしょう |
![]() | ええ マルスは気に入らない ことがあればすぐに ぼうりょくを ふるうの 本当に毎日が怖かった そんなときは 貴方の事を 想ってたえていたわ わたしが本当に愛していたのは あなただけよ ハーディン |
![]() | もう 辛いことなど 思い出さなくてよいのです さあ 王宮へ帰りましょう |
![]() | そうね・・・ ハーディン わたし達やっと 結ばれるのね うれしいわ 式は 大きな おはなばたけで あげたいの いいでしょ? |
![]() | ええ 盛大にあげましょう・・ |
![]() | ※BGM変更 |
![]() | 貴様のそうしきをな!!! |
![]() |
※スピードリング入手
メディウス戦闘・撃破
![]() | ワガ・・フッカツハ・・ナッタ オロカナ ニンゲンドモ・・ ヒトリノコラズ・・・ コロス・・・ |
![]() | ※撃破 |
![]() | グフフ・・・ マダ オワッタワケデハナイ オマエノ ソノアマサガ・・ ミヲ ホロボスノダ・・・ ワガ イケニエトナリシ オンナドモ・・ ワガチトナリ ニクトナレ・・・ ワレニ チカラヲ アタエヨ! ※ユミナ・ミネルバが敵対している場合死亡 一人につきHP16回復 死亡時の顔・台詞はガトーレナ |
![]() | ※撃破(ユミナ・ミネルバが敵対していない、または死亡している場合) |
![]() | グワッ・・・・! ナゼダ・・・・・ ナゼ・・ワレラガ・・・ コウモ・・カンタンニ・・ コレガ・・ マーラノ・・ ・・フウインノ タテノ チカラダト・・イウノカ・・・ ダガ・・ニンゲンヨ オボエテオケ・・・ オマエタチニ ソノイヤシイ ココロガ アルカギリ・・・ タテハ フタタビ ウシナワレ ワレラハ チノソコカラ ヨミガエッテ クルダロウ・・・ ソノコト・・・・ ワ・ス・レ・ル・ナ・・・ |
制圧
![]() | ビラクよ 勇かんなるオレルアンの騎士よ そなたのはたらきによって 暗黒地竜メディウスは 完全に滅びた メディウスのしもべたる 地竜族もまた 闇の中へと消えた 封印の盾があるかぎり もう二度と 彼らが めざめることはないであろう ビラクよ 勇者ビンリの子孫にして 選ばれし性の騎士よ そなたは 人類を救い そしてまた 我ら竜族をも 救ってくれたのだ・・・ |
| File not found: "tiki_2_219.png" at page "portrait"[添付] | おにいちゃん!! わたし もう氷の神殿へ かえらなくてもいいんでしょ うれしい! だって わたし みんな 大好きだもの あんなさみしいところで 一人ぼっちなんて もうぜったいイヤだもの ほんとに・・ ゆめみたい うれしくって うれしくって ビラクのおにいちゃん 大好き!! |
![]() | ※そして… |
![]() | ハーディン様・・・ |
![]() | ビラク やっと終わったな そなたにも 辛い思いを させてしまった すまないと思ってる |
![]() | いいえ おれこそ 何の役にも立てなくて・・ すみません |
![]() | ばかを言うな わたしはビラクがいたからこそ ここまでやれたのだ |
![]() | それにこれからは もっと たいへんになる アカネイア大陸の七つの王国は 一つになろうとしている そして 皆は わたしに全てを託すというのだ だが そのような大事 わたし一人では できぬ ビラク わたしを助けてほしい わたしにはそなたが必要だ |
![]() | おれ・・騎士になった時に ちかったんです どこまでも ハーディン様に ついて行く 何があっても 信じつづけるって だから どんなにつらくとも がまんできた だって おれ・・・ ハーディン様が・・・・・ |
![]() | ※暗転 |
※ハーディン死亡時はガトーの台詞のみ
エンディング
こうして、後に英雄戦争とよば
れた永く悲惨な戦いは、ようや
く終末の時を迎えた。
大陸の七つの国は、オレルアン
王国のハーディンのもとに統一
され、アカネイア連合王国の成
立と共に、平和で豊かな時代が
訪れたのである。
この戦争に参加した英雄達の
物語は、後の世の多くの人々に
感動を与え、涙を誘った。
アカネイア英雄戦記・・・・
これは、大陸の運命をかけて
戦った若き戦士達の、愛と
勇気の物語である・・・・。
※シナリオ終了ターン
※個人戦績
※スタッフロール
※完全制覇記録 アカネイア大陸史(1部~2部通して全ての仲間が加入・生存している場合に流れる)






















