勝利・敗北条件
―勝利条件―
桜餅を食い尽くす
―実績獲得条件―
作戦時間800経過までにモチ殲滅成功
―敗北条件―
餅を喉に詰まらせる(=ダライ・アフマルの撃墜)
彼我戦力
友軍一覧
人材
| 指揮官 | 配下 | 操作可否 | 戦闘前の再編成可否 | 備考 |
| ダライ・アフマル(Lv15) | OK | OK |
モブ部隊
なし
敵軍一覧
人材
なし
モブ部隊
初期配置
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(Lv1) | サクラモチ(Lv1)×10 | ×36 | 隣接即死攻撃持ち |
初期配置(HARD以上で追加)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(クラン・ヒナー)(Lv11) | サクラモチ(クラン・ヒナー)(Lv11)×4 | ×4 | 派生サクラモチ系は一律で 隣接即死攻撃追加+突撃思考 |
増援第一波(戦闘時間100経過)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(スワロー・コルバ)(Lv3) | サクラモチ(スワロー・コルバ)(Lv3)×4 | ×7 |
増援第二波(戦闘時間200経過)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(グロダッツ)(Lv5) | サクラモチ(グロダッツ)(Lv5)×4 | ×6 |
増援第三波(戦闘時間300経過)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(スワロー・コルバ)(Lv3) | サクラモチ(スワロー・コルバ)(Lv3)×4 | ×2 | |
| サクラモチ(ビェズナ)(Lv7) | サクラモチ(ビェズナ)(Lv7)×4 | ×6 |
増援第四波(戦闘時間400経過)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(ビェズナ)(Lv7) | サクラモチ(ビェズナ)(Lv7)×4 | ×3 | |
| サクラモチ(LG-KP70)(Lv9) | サクラモチ(LG-KP70)(Lv9)×4 | ×6 |
増援第五波(戦闘時間500経過)
| 指揮官 | 配下 | 部隊数 | 備考 |
| サクラモチ(LG-KP70)(Lv9) | サクラモチ(LG-KP70)(Lv9)×4 | ×6 | |
| サクラモチ(クラン・ヒナー)(Lv11) | サクラモチ(クラン・ヒナー)(Lv11)×4 | ×7 |
難易度LUNATIC追加エネミー
| 指揮官 | 配下 | 備考 |
| 雅魏(Lv18) | 今回の騒動の原因の一人 |
初期所持金
41
戦闘中イベント
戦闘時間100経過-敵増援第一波出現
戦闘時間200経過-敵増援第二波出現
戦闘時間300経過-敵増援第三波出現
戦闘時間400経過-敵増援第四波出現
戦闘時間500経過-敵増援第五波出現
LUNATICの場合は戦闘時間50経過で戦場西端に雅魏が出現
攻略方法
LGKCにおいてC-Labのような新種の実験生物の暴走事案が発生し、
最も有効な対処手段がどこかのバイ〇インそのものだったことから、サムーンが単身鎮圧に向かわされるお話。
ちなみに、似た様な事案が同製作者氏の初作品である『英雄は日の旗本に』でも起こっていたりする。
実戦においてはダライ・アフマルが駆る12式装甲戦術機甲の性能は圧倒的であり、
隣接さえ許さなければ基本的に苦戦する要因は絶無。
ただしクラン・ヒナー型だけは注意が必要であり、四連装の誘導核ミサイルをぶっ放してくるため、
数部隊から一斉に撃たれるとヒット数の暴力でダライ・アフマルと言えど流石に溶ける。
幸いながら核ミサイルは一機に付き一回限り&ダライ・アフマルは自己回復が可能なので、
同時に複数の隊のクラン・ヒナー型から核ミサイルを撃たれないように立ち回り、
核ミサイルを食らった後にキッチリ回復で立て直せばなんとかなる。
LUNATICで現れる雅魏は本来はかなりの狂人材であるが、
この戦闘ではダライ・アフマルが強すぎるせいで再生力・補給デバフを除けばそんなに強くない。
接近戦厳禁という原則を忘れずに、クラン・ヒナー型&雅魏の対処さえ間違えなければクリア自体は簡単だが、
時間制限がかなり厳しめなので実績の達成はEASYの追加資金か門箱無しでは難しい。
資金追加の場合は、火力は十分なので伸ばすべきは機動力。
核対策としてHPや霊力を伸ばすのも有効だが、前出の通り一機につき一発しかないので召喚スキルで釣った方がお手軽。
また、ダライ・アフマルは一般部隊としてLG-KP70、シルカ級海防艦、ヴァズーザ級重航空巡洋艦を雇用できるため、
細かい事を考えるのがめんどくさいなら自前で召還を持っているヴァズーザ級を雇うのも手。
門箱を使う場合はケフパの用心棒やフレンチといった射程と機動力を両立したAUP乗りは特に有用。
ダライ・アフマルのLSが極めて優秀な上に戦場の平均レベルが低いため、
狂人材でなくとも数人増えるだけで段違いに楽になる。