Movement
Last-modified: 2012-08-10 (金) 04:46:37
クラン戦で立回り(爆破編)
- ここに書いてあることは参考程度にしてください。
CW爆破での立ち回りがわからない、CW爆破で強くなりたい人向けです。
一番早い慣れ方はとにかくやることです。
分からないことがあったらそのときのメンバーに聞いてみてください。
もっと詳しく知りたい場合はAVA Wikiへ。
立回りに関して
- 守備での基本的な立ち回り
CWでは単独行動が危険とされています。
攻める方では目的地を決めれば集団で攻撃できます。
しかし守る側では分散して防衛ラインを保たなくてはなりません。
そうなることにより生じる問題は3VS1で戦闘が起こってしまうことです。
3対1だといくらうまい人でも守りきるのは至難の業です。
- どう守ればいいのか
立回りに関してはそれぞれの意見があります。
うちでは基本的に最初から防衛ラインを前に出します。
なぜなら設置点で味方が倒されてしまった場合同時に防衛拠点を取られてしまうからです。
上記にあるように攻める側では集団行動がしやすいです。
しかし集団行動しにくい防衛側ではどちらに敵がどれだけ来ているかが重要になります。
その為、防衛側でも設置点で防衛するより、最初から前に出ているほうが有利だと思います。
最初から戦闘するために前に出るわけではありません。
敵の有無を確認するために前に出ます。
敵がいた場合はすぐさま退き、味方と連携して敵を倒すのが良い例です。
また、敵側の設置を待ち挟み撃ちで相手を叩くという方法も作戦の一つです。
- メモ
- 自分が倒されることよりも、自分が出なかったことにより味方が倒されることが一番いけないこと。
- 味方の防衛ラインを崩された原因を見つけること
- 3VS1が一番怖いこと。防衛ラインを犠牲にしてでも、多人数戦にもちこむことが良。
- 2人以上で行動すると味方をカバーしやすい。連携の要として考える。
報告
- ※メモ☆
1.開幕前になんの兵科で行くか(SRで行く 等)
2.自分がどの場所に何のために行くか(1に味方少ないから行く 陽動するから中央行く 等)
3.倒されたときとその後の敵の動き(中央ロングにSR 2に向かった 等)
4.敵の有無と人数 (1設置点にRM2 等)
5.自分が見ている場所(レンツ見ています 等)
6.グレ投げたor飛んできたとき(2でボム投げた 2にボム来た 等)
7.できれば自分の武器
8.援護してほしいとき
大前提、まずはMAPを知る
- 主要地や、敵との初交戦地帯等を知っておくと便利です。
これはやっていくうちに自然と覚えていくものですが、早めに知っておくと良いです。
また、場所の名前を知っておくと味方への連絡が速まります。
ステージについて?
相手の兵種を知る
- こちらが攻めなのにも関わらず相手が突撃してくる際は、味方全員で固まっていれば各個撃破できます。
TABを押して度々相手の兵種を確認する癖をつけておくと便利です。
- 特徴
比較的このような戦法を取ってくる可能性があるだけなので実際同じような対策法では防げないことが多々あります。
- ポイントマンが多い
突っ込んでくるので各個撃破できる。芋ると裏の裏を取れる場合がある。
SGを持っているポイントマンがいる可能性がある。
重要拠点を奪われやすいのでボム等で対策する必要有り。
距離をとって戦うと割と有利に戦える。
シフトや、裏取りに注意。
- ライフルマンが多い
スタンダードだが、守りが堅い場合がある。
ボムの空爆などが完璧に決められる可能性がある。
スモークを多く持っている可能性があるのでUAV等に注意する。
援護向きの兵種なので、多人数でいる可能性がある。
- スナイパーが多い
一度撃たせてしまえば隙ができるので突っ込んだり、味方と同時に行けば勝てる
近距離戦に持ち込むと割と有利に戦える。
長い通路や角での置きに注意。
音を聞け
- 聞けると立回りに役立つ音
- 相手の足音、ジャンプ音
- 相手チームの「敵の手榴弾!」という声
- 相手の武器の持ち替え音
- 相手の武器チェンジorC4拾い音
- 銃声
臨機応変に行動せよ
- 攻めの際、一般的には待つことはタブーとされているところもあるようですが、
クラン戦で最も大事なことは味方との連携なので、味方の準備が整うまで待つことも重要です。
- 守りの際は守る。むやみに突っ込むと各個撃破されてしまいます。
詰める際は味方と詰めることをお勧めします。
居場所を特定されないようにせよ
- 足音を立てない
足音は一番相手に感づかれる要素です。
裏取りしたはずが敵がこっちを向いていて・・・なんてことはよく起こります。
しかし、裏取りしたのであれば迅速な行動がそれだけ味方の助けになるので、
その辺は要領よくやらないと難しいです。
- 手榴弾を投げるときは気をつけよ
相手の位置が近いと最悪手榴弾に持ち替えたときや、ピンを抜いたときの音で居場所が特定されます。
更に、投げる瞬間に手榴弾を投げる旨を言ってしまうのでこれでも特定されてしまいます。
そんなときに銃構えた敵さんと出会った日にはGame Overになります。(なりません)
逆に、開幕直後にPMで手榴弾を投げている敵を片付けるなんてことも可能です。
このあたりのことも慣れです。
集団で行動せよ
- 単独行動は危険です。味方の応援が来るまで待ちましょう。
味方が攻めたら自分も攻めること。味方一人で戦わせることがないように。
と言っても金魚の糞のように張り付いていると味方の邪魔にしかならないので注意。
生きる
- 死んだら元も子もありません。
多勢に無勢で勝てそうに無かったら一度退いて体勢を立て直すのも一つの手です。
生きているだけでも相手にプレッシャーを与えることができます。
裏取りして負けるより、相手の逃げ道を封鎖する方が効果的なことがあります。
相手は人間
- つまりはWikiでの対策法や、戦法を相手も取ってくるということを念頭に置いておきましょう。
長い通路には気をつけよ