鑑定
エリア最後の敵(中ボスやボス)から手に入れることが出来るアイテムには
一切オプションのない白装備と、鑑定の必要な未鑑定装備がある。
未鑑定装備は鑑定をすることにより装備したり競売に出品できるようになる。
鑑定後に本来のスペックが分かるほか、値段も正規の値段が分かるのだが
一部装備は未鑑定時より価格が下がってしまうものもある。
両手剣や両手斧は売却価格も高値がつくが、布防具などはほとんど価格が下がる。
鑑定回数に制限があり、2時間経過ごとに1回分ずつの回復で最大10回というシビアさなので
自分が装備できるものを最優先とし、せいぜい知り合いが探しているもの程度までに限定するのが通常。
鑑定回数がなくなってしまった場合には、自然回復を待つか課金アイテムで8回分補充で対応。
余裕があるときは上記高額売却の可能なものなどに手を伸ばしたり需要のあるものを鑑定して
競売に流すといったやり方で所持金を増やすのがコツとされている。
- 鑑定前価格との差
(鑑定後にオプションつき装備/オプションなし装備が出た場合・レア装備は除く)より高いものを上に鑑定によって 装備種類 緑・白ともに割高 緑のみ割高 緑・白ともに割安
より安いものを下にしている
※検証ラボ/装備別費用対効果にて情報募集中
未鑑定装備の売却価格
未鑑定装備をそのまま売却する際の価格には一定の法則がある。
- 基本10G
- 鑑定後装備Lv5刻みで50Gずつ増額
ちょっと分かりにくいが
| 鑑定費用 | 鑑定後Lv | 鑑定費用 | 鑑定後Lv | 鑑定費用 | 鑑定後Lv |
|---|---|---|---|---|---|
| 10G | Lv1 | 10G | Lv2 | 10G | Lv3 |
| 260G | Lv29 | 310G | Lv30 | 310G | Lv31 |
| 310G | Lv32 | 310G | Lv33 | 310G | Lv34 |
| 360G | Lv35 | 360G | Lv36 | 360G | Lv37 |
| 360G | Lv38 | 360G | Lv39 | 410G | Lv40 |
といった具合になっている。
この法則を応用すると
- ワンダー装備が310G
- 不滅装備が410G
という鑑定前売却価格であることが分かる。
つまり260Gや360Gの装備は鑑定してもお目当てのものではないということになる。
- 白装備(オプションなし装備)と緑装備(オプションつき装備)は全てのLvで存在
- 青装備(レア装備)は奇数Lvにのみ存在
- メダル装備(鑑定不要/購入のみ)や伝説装備(ワンダー/不滅)はLv20/30/40のみ
ドロップの法則
お目当てとなるほとんどの装備(一部の高補正緑装備とOPつき青装備に限ると思うが)は
ドロップに法則があり、それを理解することである程度的を絞って鑑定し入手を狙うことが出来る
一般的に青装備は
- 欲しい装備のLvと同じLvのボス討伐時
- 欲しい装備のLvと同じLvの永遠の塔のフロア
というざっくりとした攻略情報が知られている
青装備の場合奇数Lvでのみ存在しどんぴしゃでボスのLvと同じとは限らない
ドロップアイテムは討伐したボスや中ボスのLvから±3程度開きがあるので
別のボスからもドロップすることがある
またチュートリアルにも書いてある通り中ボスからでも青装備はドロップすることがある
それから永遠の塔からではドロップしない青装備もある
一般MAPのボスから入手するしかないので、せっかくレア率の高い永遠の塔でも
お目当ての装備が手に入らない場合がある
複数MAPのボスから手に入る場合と固定MAP限定のものとあるので
ある程度情報を知らない場合は対象Lvのボスに絞って狙うのが妥当となる
緑装備に関してはボスからでも中ボスからでもまったくのランダムで
ガラクタからレアクラスの高補正装備まで手に入る可能性があるので
鑑定前Lvが該当して種類が同じならとりあえず鑑定するしかない
- 結論
基本は欲しい装備のLvのボスから狙い
±Lv3程度の別のボスや永遠の塔の対象フロアからも狙ってみるが
特定のMAPのボスからしか出ない物もある
ちなみにどの種類の装備がドロップするかは完全にランダムで決まる
コメント
- 売却価格の法則は多分これであっているはず。最近装備がそろってしまってあまりよく見ていないので換わったかもしれないので、間違っていたらお知らせ下さい。 -- 2013-01-21 (月) 04:51:12