Deadly Slot Game
Last-modified: 2025-10-30 (木) 02:32:41
- イラスト:Aubergine Chen
- Attack The Musicのコンピレーションアルバム「Frequency Blitz 2」より収録。
- ver.4.6よりCHAOS12 →13に、GLITCH13 →14に変更
- ver.5.2難易度細分化でCHAOS 13 → 13+ 、GLITCH14 → 14+に変更
特徴
[EASY]
- 4分Clickに加え、中盤から終盤にかけては4分の裏拍が入るため注意。
[HARD]
- 序盤では裏打ちが混ざり、中盤には4連に見えても「タッタタッタ」というリズムの配置があったりと少しリズム難。
- X字のDragは2本指で取るが、交差する部分を通過する指は1本だけで良い。要するに指はKの字を描くことになる。
[CHAOS]
- 32コンボ目までライン速度半減、64コンボ目の後に演出で4倍速。
- 終始低速リズム難であることが大きな特徴。初見ではほぼ見切れない配置ばかりで戸惑うかもしれないが、繰り返しプレイしたり譜面リズムを書いてみたりして覚える他ない。一通り理解したら、自分のプレイを録画し、できていない箇所を探ろう。最終的には譜面を目で追うのではなく、身体で覚えるのが理想。
- また、繰り返しの譜面が多いのも特徴。前半と後半で全く同じ譜面が出てくるところばかりなので、実際に覚えなければいけない箇所は意外にも長くはない。加えて、今作ではDragのタイミングは重視されないが、Dragの始点を含めたリズムで覚えたほうが曲とマッチしていて分かりやすい。
- 普段GROUPED設定にしている場合は、まずはDEFAULT設定でリズムを掴むと良いかもしれない。
- CytusⅡリリース当初からレベル12の中で高難易度に位置していた曲だったが、ver4.6にて13へと昇格した。
[GLITCH]
レベル13ではあるが、難易度はかなり高め。CytusⅡ難易度詐称代表。
- CHAOSからのリズム難譜面はそのまま、全体的にFlick、微縦連、C-Dragを活かした複合地帯が多く、より高いスキルが問われている。
- 中盤で速度変化しDragとC-Dragを中心とした譜面に切り替わる。深く考えずに全てC-Dragとして処理するとうまくつなげやすい
- 570から668コンボは真横に向かって進むDragを描きながら上下にClickが出現する。ここでのDragは直接なぞるのではなく点をタップする。
- 後半は前半と同じくFlick、微縦連、C-Dragの複合地帯とDragとC-Dragを中心とした高速譜面を繰り返す。高速地帯は1回目と似ているが、若干DragとC-Dragの配置が異なっている。
- 序盤と終盤の左右のノーツが密集している斜めトリルに注意。
音源