Grievous Lady
Last-modified: 2026-01-10 (土) 17:46:22

Grievous Lady
- 読みは「グリーヴァス レディー」
- 「Grievous Lady」は作曲者のTeam Grimoire / Laurと文字数、頭文字を合わせてあり、同時に『悲痛な淑女』という今回のコラボキャラでもある「対立」の人物像を表した曲名となっている(Laur氏のTwitterより)。
- Arcaeaでは初のAnomaly楽曲 (隠し楽曲)として実装。
- Arcaeaを代表する楽曲の一つで他の音楽ゲームにも収録されている。CHUNITHM、maimai、GROOVE COASTER、オンゲキに収録。
- Team Grimoire氏のアルバム「UMBRA MORTIS」にロング版が収録。
- Arcaea公式サウンドトラック第2弾「Arcaea Sound Collection - Memories of Conflict」にゲーム版、及びアレンジ版(-nothing is but what is not-)が収録されている。
- Laur氏のアルバム「Laur The BEST」にゲーム版とLaur氏によるセルフリミックスバージョンが収録されている。
- ver.5.2難易度細分化でCHAOS15→15+に変更
特徴
- [EASY]
- [HARD]
- [CHAOS]
- 序盤のClick地帯やC-Drag+Flick複合地帯はまだ序の口。その後Click6連+Flick折り返してClick6連地帯が2回出現するコンボカッターが発生している。
- 中盤前に第一の発狂地帯。微縦連も混ざったClickの乱打地帯になっており、激しくなっている。
- 中盤は休憩地帯となっているためサビ以降の発狂地帯に備えよう。
- サビ前のレーンの動きは本家Arcaeaのノーツが前後に振れ動く演出を取り入れている。
- サビから終わりまで発狂地帯が続く。全種類のノーツが複合されたかなりの総合力が試される譜面になっている。
- 序盤とラストで4つ押しHoldが2回出現する。
- 上記の通りver.5.2の難易度細分化でLv15+に昇格したが、現Lv.15+としては詐称気味であり、Lv.16にも匹敵する難易度はあるため適正者は要注意。
ギリ15+だと思う