アメリカ軍 シューティングスター系統開発level1 戦闘機 P-80A シューティングスター
機体性能
| 兵器種類 | 移動種類 | 兵器名 | 最大耐久力 | 通常移動力 | 高速移動力 | 燃料 | 生産ターン | 編成数 | 価格 |
| 戦闘機 | 低空 | 戦闘機 P-80A シューティングスター | 3 | 15 | 18 | 70 | 12 | 10 | 11000 |
| 武器名称 | 弾薬 | 攻撃速度 | 火力 | 射程 | 回数 |
| M2 12.7mm機銃 | 6 | 甲 | 2 | 1 | 2 |
| 454kg爆弾 | 1 | 乙 | 4 | 1 | 1 |
| 5-inchロケット弾 | 4 | 甲 | 4 | 1 | 1 |
| 損害力 | 性能 | |||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 武器名称 | 超空 | 高空 | 低空 | 硬装甲 | 軟装甲 | 艦上 | 潜水 | 特性 | 対潜 | 攻撃 | 移動 | 広域 | 破壊 | 補給 |
| M2 12.7mm機銃 | 19 | 24/30 | 52/64 | 29/41 | 64 | 22/36 | 0/0 | 全(攻撃/反撃) | - | 直接 | 〇 | × | - | 5 |
| 454kg爆弾 | 0 | 0/0 | 0/0 | 34/48 | 62 | 31/41 | 0/0 | 攻撃 | - | 直接 | 〇 | × | - | 52 |
| 5-inchロケット弾 | 0 | 0/0 | 0/0 | 31/41 | 35 | 30/40 | 0/0 | 攻撃 | - | 直接 | 〇 | × | - | 11 |
| 索敵範囲/防御力 | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| 超空 | 高空 | 低空 | 地上 | 海上 | 海中 |
| 3 | 3 | 5 | 3 | 2 | 1 |
| 46 | 48 | 49 | 40 | 35 | 35 |
| 兵器特性 | |
|---|---|
| 夜間50% | 夕方・夜・深夜の時間帯のターンのときに、通常の昼間の索敵と比べて、50%まで索敵範囲の半径のヘックス数が狭くなる |
| 飛行場 | 兵器を生産できる建物は、飛行場のみできる |
開発ツリー
ムスタング系統
戦闘機 P-80A シューティングスター (ここ)
┗戦闘機 P-80C シューティングスター
解説
ゲーム内兵器解説
米国初の実用レベルのジェット戦闘機。性能的に悪くはなかったが、配備開始後すぐに終戦となってしまい、大幅に発注数が減らされてしまった。その後、朝鮮戦争で初陣となったが、初戦では活躍するも、Mig-15の登場と共に能力不足が指摘されるようになり、末期には対地攻撃機として使用されるようになっていった。しかしながら、派生機である複座練習機T-33Aは西側でベストセラー練習機となり、一部では1990年代まで使用されていた。最初の生産型。J33-GE-11エンジンを搭載。後にF-80Aと改称。