'マップ/亡者の峡谷/絶望の塔/ドッペルゲンガー' の第8 areaeditの編集

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キャラクター使用するスキル
ドッペルゲンガー
(プリースト)
*体力ゲージ×13●ドライアウト
●ウィルドライバー
●ハリケーンロール
●スウェー
●ダッキングダッシュ
●ゴージャスコンビネーション
●チョッピングハンマー
●ダッキングボディブロー
●地の式神-玄武
●正義の裁き
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特徴

  • 開幕にウィルドライバーを使用し、その後はプレイヤーとの位置関係に関わらず様々なスキルを乱発してくる。
    ベースはインファイターだが、退魔師の地の式神-玄武とクルセイダーの正義の裁きも使用する。
    火力が非常に高く1回のミスが死に繋がる。難易度は高い。
  • 一定範囲内まで接近するとハリケーンロールを使用する。吸い込みの範囲内が使用条件の模様。
    すぐに逃げる方向にダッシュしなければそのまま吸い込まれて被弾してしまう。
    連打入力をしないため攻撃時間が短いが、火力が非常に高く職によっては即死もあり得る。
  • ハリケーンロール以外のスキルはプレイヤーとの位置関係に関わらず使用する。
    スウェーは斜め後ろ方向に単発使用する。この動きのせいでスキルを空振りしてしまいやすい。
    ダッキングダッシュは立ち回りでは使用せず、即座に各種派生技に繋げてくる。
    ゴージャスコンビネーションの終わり際の隙をキャンセルしてスウェーで離脱することがある。
    ゴージャスコンビネーションの終わり際の隙をキャンセルしてダッキングダッシュ→派生技を使用することがある。
    ダッキングダッシュから使用する派生技はチョッピングハンマーとダッキングボディブローの2種類。
    チョッピングハンマーは使用頻度が高いが、ダッキングボディブローは下記のコンボ時にしか使用しない。
    地の式神-玄武はAIの動きが鈍く、一撃で倒せるほど脆い。ただし飛びかかり攻撃の拘束能力は健在。
    飛びかかりの最中に致死ダメージを与えてもモーション終了まで消えず、そのまま掴まれることもある。
    正義の裁きは的外れなタイミングで的外れな方向に使用することが多い。
  • コンボ:ダッキングボディブロー→(ドライアウト)ゴージャスコンビネーション→チョッピングハンマー
    接近時に使用する。キャンセルが早すぎてダッキングボディブローの攻撃判定が発生しない。
    ゴージャスコンビネーションの火力が非常に高く職によっては即死もあり得る。
    チョッピングハンマーにクールタイムがないようで、2連続で使用することもある。

攻略

  • 超ヒットリカバリーだが重さは普通。地上コンボは不可能だが空中コンボが有効。
    クイックスタンディングは使用しないためダウンコンボも有効。
  • ハリケーンロールとゴージャスコンビネーションが即死級であるため、これらを食らわない立ち回りが必須。
    ゴージャスコンビネーションは横軸に強いため、クール中以外は横軸から攻めるのはやめよう。
    縦軸から接近する際はハリケーンロールに注意。吸い込み効果があるためダッシュで逃げよう。
  • ゴージャスコンビネーションの直後はダッキングダッシュやスウェーでキャンセル可能なため隙がない。
    隙を見つけて浮かせる場合にはチョッピングハンマーの直後を狙おう。
    リスクはそれなりに高いがゴージャスコンビネーションのクール中なら失敗しても即死はない。
    空中コンボが得意な職業ならリターンは大きいため、狙っていく価値は十分にある。
  • 玄武はHPが低くすぐに倒せるが、拘束能力は健在であるため放置するのは事故の元。
    召喚されたら最優先で倒そう。APCから逃げつつ適当な攻撃を当てればすぐに倒せる。
    玄武を倒す際に横軸を合わせると飛びかかり攻撃と相討ちになって拘束されることがあるため注意。
  • 正義の裁きは当たらない方向へ使用し、長時間HA状態で隙を晒すことが多い。反撃のチャンス。
    バフ、陣、召喚など下準備が必要な職業はこの隙を狙って下準備を終えてしまおう。
    ただし技が全て終了する前にAPCの硬直が解けるため、調子に乗って攻撃しすぎると痛い目を見る。
    硬直終了のタイミングの目安は、地面に刺さった槍に注目し、APCに一番近い位置の槍が3本消えた直後あたり。
  • 基本は投げ技などで逃げに徹し、チャンスがあれば浮かせ、玄武が出たら倒し、正義の裁きに大技を決める。
    丁寧に立ち回れば完封することも可能だが、1回のミスが死に直結するので慎重に立ち回ろう。