Welcome to Dolly's Factory jp wiki!!!
「ドリーの工場へようこそ!
喜びが生まれる魔法のぬいぐるみ工場に足を踏み入れてください!あなたはエ場の電源を供給し、物事がスムーズに回るのを助けるために生きた選ばれたぬいぐるみです.しかし、奇妙な何かが接合点の間を潜んでいるかもしれません。」
Dandy's Worldからプレイし始めた方向け
『ガーデン…ビュー? なにそれ?』
ガーデンビューとの違い
『Dolly's Factory』は『Dandy's world』とゲーム性が似通っていますが、細かい点で差別化が図られています。*1
プラスポイント
全部『ダブルマシン』になっている
全てのマシンを二人のプレイヤーで回すことができます。そのためマルチでは奥のゾーンに行きやすく、初心者に優しいです。
アイテムを『売れる』
『エレベーターショップ』と『タロットカード』の役割を兼ね備えたショップ『デクステック』では毎ゾーンごとに様々なランダムイベントが発生します。
通常時のデクステックでは、店主のデクスターに『自分が所持しているアイテム』を売り渡し、Dandy'sで言うテープのようなお金を貰うことができます。
売り渡せる値段はアイテムによって決まっていて、中には使っても強くはないが高く売れるアイテムもあるため『アイテムをあえて使わずデクステックでの売却を狙う』という戦略を取れます。
『タロットカード』を毎フロア獲得できるチャンスがある
『デクステック』の横のアップグレードパネルでは、お金の役割を持つアイテムを一定量使うことでアップグレードを購入できます。これらには強力な効果が多く、とても頼りになります。
『産廃キャラ』がいない
キャラクターがしっかり、軒並み強いです。「できないこと」と「できること」がハッキリしています。
初期キャラクターである「シナボン」と「バディ」は「ポピー」「ボクステン」のような枠組みですが『ティア表』で例えるならほぼ全員が横並びで存在しています。そのキャラの出来ることを理解することで全てのキャラを強く使うことができます。
『ボス戦』がある
「メイン」枠であるキャラクターが主役を張るボス戦が定期的にやってきます。
このボス戦は固有のギミックがあるものが多く、ゲームを楽しむことができます。
無限に使える『Blot Jr』がマップ上に転がっている
マップ上にあるオブジェクト『パレット』は、敵である「リジェクト」を強制的にスタンさせ、チェイスを終わらせる効果があります。
このパレットは長押しして初期状態に戻せば何度でも使えるほか、先に倒しておいて敵キャラクターの徘徊経路を封じるといった使い方もできます。
マップの高低差が強い
マップの高低差が強く、例えば高いところで敵に見つかって橋の向こう側で待つことで敵を落とすことができたり、高いところに逃げることで敵から逃れることができます。
プラッシュは高台から自由に降りることが可能です。落下ダメージはありません。
マイナスポイント
『引き付け』ができない
最も大きな変更点です。プレイヤーは持続的に敵キャラクターを誘引することができないように調整されています。
そのため複数人で活動していても『ソロラン』のように敵キャラクターを誘導しマシンを回す駆け引きが必要になります。
ショップが出るかは運次第
『デクステック』が出るかどうかは運次第です。『デクスター不在』『儀式』『機材トラブル』『ロッキーショップ』など様々なイベントが起き、それによって売却ができないこともあります。制限時間が限られているので、その一瞬の間にアイテムを捨てるか、次に持ち越すかの判断を迫られる面白さがあります。
『リジェクト』の湧き率がとても凶悪
序盤は難易度が低いですが、中盤、終盤に来るとおびただしい数のリジェクトが徘徊し始めます。
ここからが「Dolly's Factory」の本番といった感じで、リジェクトの大量の視界を上手く避けながらマシンを回していく必要があります。
列車がたまに壊れておつかいが必要
直すのめんどくせぇッて!!!!!!*2

