Clover/Memo

Last-modified: 2008-04-26 (土) 11:57:05

[3/31 20:30~]

■状況
 30日から31日にかけて、BT特需に合わせて国への配付を行いました。
 グーンズ、バサラクは国民数が多いせいか、半端な数の前渡しは要らないといったような返答でした。ガランダからは返答がありません。
 現在 127 枚が手元に残っており、翌日入手する分を考えると、すでに 40 枚程度を受け取っている大型国ティンジャーラ、ウチーナ、ウーシンの国民数は満たす事は可能ですが、グーンズ、バサラク、さらには無国籍者に対して不公平という事になります。

■考え
 政府内での会議、および 3/30 日深夜から翌日早朝にかけての、白虎官募集券・四つ葉配付に関するフリーチャットを行ったところ「国に配付するのはおかしい」「どのように配付しても批判は受けるため、配付をしない事もひとつの手だ」などの意見が見られました。
 私 (Sophie) 個人としては、批判を気にするよりも死蔵させておく事のほうが問題であると考え、計画性が無いといった批判を覚悟の上で、急遽イベント配付を行いたいと思います。
 この配付については、「努力、幸運、勝利」に対して四つ葉を配付するという方針に沿ったものです。

■試験的配付
21:00~(最長21:45)
 君主放送で、「何時何分頃に~の狩り場に現れる」という事を告知します。
 そこで私に真っ先に取引をもちかけた人に一枚だけ配付を行います。
 ただし、以下のキャラクタには渡しません。

・政府のプレイヤー
・すでにうけとったキャラクタ
・レベル 60 未満のキャラクタ

 また、受け取ったキャラクタ名は全て公開しますので、ご了承ください。
 試験的配付なので、配付枚数は少量になると思います。

■意見聴聞会 (フリーチャット)
22:00
 君主の間で配付に関する意見を伺います。

 ご意見のある方は掲示板の「◆四つ葉配付について◆」へご意見をお寄せください。
【フェルバーグ掲示板】

■結果
23:20
 一時間強に渡り話し合いを続けて、様々なアイデアが出ました。
 ともかくBT中の死蔵はもったいないという事で、国籍は不問でイベントでの配付を始めていきたいと思います。
 集まった人の中で納得できそうなアイデアを採用して、イベント発案・リハーサル・実行・配付を並行させていこうと思います。
→ 計算ゲーム、挙手ゲームで配付しました。

国への配付枠

( ゚д゚)
 現在主流になっている国への配付枠は?
(o^-')b
 総数約 6,000 枚のうち、2,800 程度、ようするに 1/2弱を考えています。
 なお、模擬戦リーグについては、仮に開催したとしても、勝敗で大きな差をつけられるほど、競技としての土台が整っていないと思いますので、順位による大な差はつけないほうが良いと考えています。
( ゚д゚)
 三月三十日深夜の座談会で「君主は国に選ばれたのではなく、人に選ばれたのだから、国への配付はおかしい。手抜きである」という意見がベテランから出たが。
(o^-')b
 一理あり、心に響きました。三代目以降の政府で、国家枠を無くす事もありだと思います。今回は、国が努力の結晶であるという考え方、そして、達成すべき公約が多い事から、配付労力を分散させるためにも国家への配付を行います。

政府スタッフへの配付枠

( ゚д゚)
 政府スタッフへの給与としての利用は?
(o^-')b
 皆勤褒賞として、一週間の勤務に一枚を配付する考えです。君主は対象外とします。
 なお、政府スタッフが国から受給する事に関しては、当初禁止する考えでしたが、各国の政策に関与する事になるため、各国および各政府スタッフの判断に任せる事にしました。

政府イベントでの配付

( ゚д゚)
 政府主催でイベントをやるのかな?
(o^-')b
 まず第一に、各スタッフに交流も兼ねて配付イベントをやっていただこうと思います。ちなみに、これまでの政権は政府のスタッフが一般プレイヤーに正式な挨拶を行う事をしていませんが、今回は政府スタッフの就任式のようなのも予定しています。次に、ギルド戦トーナメントとか、黒の軍団MVP 。第三に、狩りこそ基本と考え、レベルアップキャンペーンも検討しています。